語り部IRCログ #KA-06 2010-11-12

創作TRPG企画語り部の汎用予備チャンネル。

過去ログを示すのにはHTML版の語り部IRCログ #KA-06 2010-11-12をご活用くださいませ。

2010/11/12 00:00:01
00:00:41 + SaW(~UserID@KD125053007151.ppp-bb.dion.ne.jp) to #KA-06
[utako] 藍利:「風向き確認、太陽光確認、反射率確認―――――隠蔽良好。」
[utako] #校庭の端、一本の木の上、常緑樹の太い枝の上に屋外用カモフラージュマントを被って樹に同化するように鎮座する茶髪のスナイパー。
[utako] 藍理:(やっぱ学校だと噂回るのもはえーよなー……)
[TK-Leana] 声:『今日はまた、いつもより目立たないところに隠れてるんだね』
[utako] #M110をロック状態で構え、スコープを覗く。目標は500m先の女子テニス部。
[utako] 藍理:「…………………………この位置はアンダースコートがよく見えるらしー噂を聞いて、覗き屋を捕まえに来た所存です。」
[TK-Leana] 姫菊:(光学迷彩を切る)「わざわざそんな言い訳しないでも、チクリはしないよ」
[utako] #極力声を小さくして言う。
[utako] 藍理:「何、お前も?」 (木の葉カモフラージュで、モリゾーみたいになってる藍理。
[utako] #見に来たの?と。
[TK-Leana] # 人の形が陽炎のように揺らめいて、全身を覆うスーツに身を包んだ姫菊が現れる
[TK-Leana] 姫菊:「いや、どちらかというと君を見物にね」
[SaW] トリ:(コートの裏で野鳥にたかられている。なぜだか楽しそうだけど)
[utako] 藍理:「見てても面白くねーと思うぜ。」 (スコープから視線を外さず…
[TK-Leana] 姫菊:「ここの学校って妙に聡い人が多いからさ、君がそうやってると注意すべき人物がほいほい引っかかるんで、結構目安になるんだよ」
[arca] #トリwww
[utako] 藍理:「A、B、」
[TK-Leana] # 人が近づいてきそうなら姫菊は姿を消す
[utako] 藍理:「A、B、A、C、A、A、A……B、D………トリさん………トリさん?」
[SaW] トリ:(きゃっきゃ言いながら野鳥と戯れているとムクドリが大量にトリの頭にとまって巣みたいになってる)
[TK-Leana] 姫菊:「なにかえらい事になってるね」
00:28:10 MOTOI -> MOTOsleep
[utako] 藍理:「あれって、助けた方が良いのわけ?それとも、ここは撮影しとくべき?」
[SaW] トリ:(怒ってぶんぶんと頭をふると一斉にムクドリが飛び立つ)
[utako] 藍理:「何やってんだあの人………」 (スコープの脇のカップを外し、腰からケーブルを延ばして接続する。
[SaW] トリ:(へたりこんでしばしぼーっとする。一息ついたところでカバンからサンドイッチを取り出すも、速攻で鳩に奪われる)
[TK-Leana] 姫菊:「コントだねえ」
[SaW] トリ:(手をぶんぶん振っておいかけるが到底間に合わない。そうこうしてるうちにカバンに残ったサンドイッチも他の鳥にもっていかれる)
[utako] 藍理:(ロックの反対側、通常は存在しないスイッチをカチカチと回し『撮影モード』にするとロックを外してトリガーをひく)
[utako] 藍理:「これは売れる。」 (キリッ
[TK-Leana] 姫菊:「首藤先輩とか高く買ってくれそうだよね。いや、取り上げられそうか?」
[arca] #本格的に追い回されるんじゃないかな…
[utako] 藍理:「(カチ、カチ、と何度か撮影して) 刺されるっての。」
[SaW] トリ:(肩で息をしていると寒雀がぴょんぴょんとやってきて、その様子に癒されニコニコ)
[utako] 藍理:「どーする?俺、声かけに行くけど。」
[TK-Leana] 姫菊:「僕も行こう」
[SaW] トリ:「こんにちは、おひとりですか?」>雀
[TK-Leana] # さっと、スーツをどこかにしまいこんで、制服姿に
[SaW] 雀:(トリをしばらく見た後頭に飛び乗る)
[utako] 藍理:「よし、トリ先輩の所までダッシュしよーぜ!!」 (撮影モードを解除し木の葉隠れセットを片付け、樹から居りる。)
[SaW] トリ:「お、おぉ……これは……」(驚かさないように首をその姿勢のままで固定)
[TK-Leana] 姫菊:「よしきた」
[SaW] トリ:「ちょっと疲れますが……反則的なかわいさなので……」(ぷるぷる)
[utako] 藍理:「おさきー!!」 (たたたーっと先に走り始める。スナイパーライフル担いだまま運動能力10に勝ち目はない(ぇ
[TK-Leana] # 運動能力は12あるけど、ペース合わせていきますよ
[SaW] トリ:「私の頭、居心地いいんでしょうか……チュン?」
[utako] 藍理:「おま……手加減とか、くっそぉおお!!!」 (んがー
[utako] #走ってトリさんの前にスライディング。
00:43:06 ! Hisasi ("ついったはまり中")
[SaW] 雀:(驚いて飛び立つ)
[SaW] トリ:「あっ……」
[SaW] トリ:(名残惜しそうに飛んでいった雀を見ている)「逃げられちゃいました……」
[utako] 藍理:「……………変わりに若い鳥捕まえてきました。」 (姫菊指差して
[SaW] トリ:「藍理さんのせいです……」(むくれる)
[SaW] トリ:「え? 若い鳥?」(姫菊のほうを見る)
[TK-Leana] 姫菊:「え、僕?」
[SaW] トリ:「どうも、はじめまして」(ふかぶかとお辞儀)
[TK-Leana] # 若いツバメになれと
[arca] 秀松:「トリちゃん、なんか騒がしいけど。なにかあった?」
[TK-Leana] 姫菊:「あ、初めまして。不知火姫菊です」
[utako] 藍理:「若い鳥?つーか、燕?どっちでもいーよね!」
[TK-Leana] 姫菊:「流石に、面向かってツバメに慣れって言われたのは初めてだよ」
[SaW] トリ:「? ツバメ? 変身するんです?」
[arca] 秀松:「すごいね」
[SaW] トリ:「そういえば私の弟はペンギンです」(にっこり)
[arca] 秀松:「そうだった、トリちゃんもすごいね」
[arca] #あはは
[SaW] トリ:「なかなかなものです」(得意げ)
[TK-Leana] 姫菊:「?」
[TK-Leana] # 言ってる意味が分からない
[SaW] #50mくらいはなれたところをペンギン人間がずもーんずもーんと歩いていく
[SaW] #トリが手を振るとクールに振り返す
[utako] 藍理:「…………………なにあれ、何部?」
[utako] #ペンギンクラブ?
[SaW] #身長2mくらいの化け物
[SaW] トリ:「弟です」
[arca] 秀松:「なかなかのものだよね」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「で、でけー弟さん。中に何つまってんの?」
[SaW] トリ:「なんでしょう……多分魚、かな?」
[SaW] #生魚しかたべないし
[TK-Leana] 姫菊:「ええー」
[arca] 秀松:「魚で育ってるのは確かだね」
[SaW] トリ:「それにしても、みなさんお揃いでどうされたんですか?」
[SaW] トリ:「ここ、私のお気に入りの場所なんですけど……こんなに人が来るのは珍しいので」
[utako] 藍理:「トリさんが何か遊んでたから、近くに見に来たー」
[SaW] トリ:「遊んで? ませんよ?」(遅めのお昼は食べ損ねたけれど)
[TK-Leana] 姫菊:「鳥に襲われてるのを見て佐和山くんについてきた」
[utako] 藍理:「というわけです。」
[SaW] トリ:「! み、見てたんですか?!」
[arca] 秀松:「…のぞき?」
[utako] 藍理:「そんなー、ノゾキなわけねーって。通りすがりに見つけただけ。あ、トリさんじゃーん、小鳥にエサやってると思いつつ食われてるー、てな具合にさー。」
[SaW] トリ:「恥ずかしいですよ、もう」(マフラーで顔を半分隠す)
00:57:51 ! lute (Connection reset by peer)
[utako] 藍理:「超和むってマジで。恥ずかしがることないって。」
[SaW] トリ:「確かに……冬の雀ってむくむくしてて和みますよね」
00:58:46 + lute(~lute@pl3181.nas852.p-osaka.nttpc.ne.jp) to #KA-06
[arca] 秀松:「そうなんだ。二人とも一年生だよね。菊姫と…藍理だったよね」
[arca] #思い出しつつ
2010/11/12 01:00:00
[arca] 秀松:「俺は、浦島秀松。よろしくね」
[arca] #あはは
[SaW] トリ:(むくむく感に浸っている)
[arca] #よく下級生に声かけしたりしている、結構有名な人
[TK-Leana] 姫菊:「ああ、あなたが」
[utako] 藍理:「その髪型どっかで見たと思ったら。」
[arca] 秀松:「髪型は余計だよ」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「蟹といい…トリさんの周辺には不思議系髪型が集まるのか………姫菊も不思議系髪型だよな。」
[arca] 秀松:「トリちゃん、もうご飯食べた?パン買って来たんだけど。藍理も結構不思議そうだよ」
[arca] #あはは
[TK-Leana] 姫菊:「不思議系?」
[SaW] トリ:「不思議、なんでしょうか? あんまり気にしたことはなかったですけど。ごはんは……食べ損ねました……」
[arca] 秀松:「ちょうど良かった。あげるよ」
[arca] #サンドイッチセットを一パック
[arca] 秀松:「二人は?」
[utako] 藍理:「食べるー」 (わらわら
[arca] 秀松:「はい、どうぞ」
[SaW] トリ:「すいません、秀松さん……あの、おいくらでしょうか?」
[arca] 秀松:「お金は良いよ、今度おごって」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「ごちになりまーっす!!」 (ライフルを樹につるして、もりもり食べてる。
[TK-Leana] 姫菊:「(さわやか過ぎて裏のありそうな人だなあ)」
[SaW] トリ:「では、今度変わりにお弁当作ってお返しするということで……いただきます」(うれしそうに膝に広げる)
[SaW] トリ:(何かを察してバッと振り返る)
[arca] 秀松:「うん。姫菊はいらない?」
[SaW] ムクドリs:(ビクンッ)
[utako] 藍理:「トリさん。食うの?ムクドリ」 (もりもり
[arca] 秀松:「あはは、さっきはムクドリに食べられちゃったんだね」
[SaW] トリ:(両手でサンドイッチガードしつつ)「食べないもん! じゃない、食べません!}
[arca] 秀松:(ムクドリをサンドイッチで釣りながら誘導。そして器用に食べる
[utako] 藍理:「ならば、そのサンドイッチは俺と姫菊が食っちまうよーん!!」 (げははは
[SaW] #サンドイッチとってしまいます?
[utako] #抵抗しないようなら、取っちゃいます。
[SaW] #とろいので取られちゃいます
[SaW] トリ:「あ……」
[utako] 藍理:「ゲットッォォオオ!!!トリさんのサンドイッチゲットォォオオオ!!」
[arca] 秀松:「やめなよ」(藍理の手をはしっと掴み
[utako] 藍理:「……え?」 (素で驚いた顔
[arca] 秀松:「トリちゃんはそう言うの慣れてないからさ、お手柔らかにね」
[arca] #あはは
01:14:10 ! Suo (EOF From client)
[arca] #ただしだんだんと握力がこもっていきます
[TK-Leana] 姫菊:「浦島先輩、佐和山のはおふざけですよ。それは感心できる事じゃないけど、本気で盗ろうとはしてないから。多分?」
[TK-Leana] # まあまあとなだめる
[utako] 藍理:「……え?」 (また素で驚いた顔
[TK-Leana] 姫菊:「え?」
[SaW] トリ:「そうなんですか?」(少し涙目)
[arca] 秀松:「あはは、返してあげよっか」(うんと頷きながら
[utako] 藍理:「冗談冗談、あったり前じゃん。トリさんのお昼ご飯取らないって。ほい。」 (あーん、とさせるような感じで
[SaW] トリ:(されるがままにパクリと食いつく)
[SaW] トリ:「ふぃっふりひひゃいまひは」(もぐもぐ)
[arca] 秀松:「あー…なんか悔しいな。俺もやっていい?トリちゃん」
[arca] #サンドイッチを構えつつ
[utako] 藍理:「次はムクドリに食われねーよーに。」 (頭の後ろで手を組む。
[SaW] トリ:(少し考えた後赤くなって首をぶんぶん振る)>秀松
[arca] 秀松:「残念」(しょんぼり
[SaW] トリ:(よく考えたらこれちょっと恥ずかしい……)
[utako] 藍理:「変わりにおれが食ってやろうか…?」 (ぽん
[arca] 秀松:「うん、玉子サンドあげる」(藍理の口に玉子サンドを詰め込む
[SaW] トリ:(藍理さんと秀松さん、なんだかお花がバックに出てます……ああ、秀松さん食べられてしまうんでしょうか……)
[utako] 藍理:「おま、悔しいからって……ごもぉおっ」
[utako] #頬一杯に詰め込まれてもふもふしてる。
[TK-Leana] # ここだけ絵柄が魔夜
[arca] 秀松:「すごく悔しいよ、俺も狙ってたのに」
[arca] #あはは
[SaW] トリ:(ドキドキしながら自分のサンドイッチをはむってる)
[TK-Leana] 姫菊:「(やっぱりこの人クロいなあ)」
[utako] 藍理:「ひめひくー、くいきれねーから、ちょっとくってー」 (頬を指差して
[TK-Leana] 姫菊:「もう口の中じゃん」
[utako] 藍理:「まうすとぅーまーうす」
[arca] 秀松:「トリちゃん、どれか食べたいのある?交換するけど」
[TK-Leana] 姫菊:「断ります」
[utako] #追いかける。
[utako] 藍理:「まっへー」 (両手を広げて、頭捕まえようとする。
[SaW] トリ:「え、それじゃあ……秀松さんの苦手なものでいいですよ。私はどれでも好きなので」
[SaW] トリ:(藍理さんと姫菊さんは仲がいいなあ、お付き合いしてるのかなーと思ってみている)
[utako] 藍理:「やべぇ……トリさんの眼が期待に満ちてる…………ここは応えるべき否か!?」
[arca] 秀松:「嫌いなものはないけど、うんじゃあコレとコレ」
[arca] 秀松:「その辺にしておいた方が良いよ、藍理って本気で冗談やるタイプでしょ」
[TK-Leana] 姫菊:「僕は男同士で口づけする趣味はない!」
[arca] #あはは
[SaW] トリ:「? 男?」
[TK-Leana] # 避ける避ける
[SaW] トリ:「姫菊さん男の子ですか?」(首を傾げる)
[arca] 秀松:「え?男子じゃないの?」
[arca] #首を傾げる
[utako] 藍理:「(ごっくん) 男だよ。姫菊。可愛い系だけど。」
[TK-Leana] 姫菊:「そうだよ。ほら、ズボン穿いてるでしょ」
[utako] 藍理:(捕まえるのをやめて、元の位置に)
[TK-Leana] # シュウマツは何を見て男だと思ったのか気になるな
[SaW] トリ:「男装の女の子だとおもってました……なるほど。失礼しました」(オクタ君と同じタイプの子かー)
[utako] 藍理:「甘いな。ズボンだけで男と判断できると思うなよ!!姫菊!!」
[arca] #男子制服だし、名簿は男だし
[utako] 藍理:「それだと短パン系女子は男になる。大体男っぽいけど。」
[arca] 秀松:「なんか複雑だね」
[TK-Leana] 姫菊:「つまり、佐和山も女かも知れないってことだね」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「やっだもう!そんな眼で俺の事みないでよ!」
[arca] 秀松:「正秋はどっちなんだろうね」
[arca] #思い込んだら女になるし
[SaW] トリ:「正秋さんはとても男の子っぽいとおもいます」
[TK-Leana] 姫菊:「(正秋って誰だろ?)」
[utako] 藍理:「確かめてみれば良いんじゃね?」
[SaW] トリ:「名簿をみるとか?」
[arca] 秀松:「男の子っぽいなら、やっぱり男子かな。でもそれだと男の子っぽい女子も男子になっちゃうか」
[arca] #あはは
[arca] #複雑だなー
[utako] 藍理:「解らないときは性別正秋にしとけばいいじゃん。」
[SaW] トリ:「なるほど。でもそんな性別だとお風呂屋さんでこまりそうですね」
[arca] 秀松:「正秋が聞いたら怒るね。これぐらいにしとこ」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「はぁっ!!! 逆に考えるんだぁ…………スカートを履いていても、女子とは限らない………俺、すげぇ発見した気がする……」
[SaW] トリ:「そうですね。私も男の子かもしれません」(人差し指を立てて)
[arca] 秀松:「まぁ、とりちゃんの言う通り名簿をみればとりあえず解決だけどね」
[utako] 藍理:「トリさんは女子?それとも男子?藍理くん凄い気になるー」
[SaW] トリ:「さあ、どっちでしょうねー」(ふっふっふ)
[utako] 藍理:「じゃぁ、連れションいこーぜ!!」
[arca] 秀松:「トリちゃん、これは悪のりするとよくないとおもうよ」
[SaW] トリ:「つれ? ………………だ、だめです! だめ! 絶対!}
[utako] 藍理:「ちぇー」
[SaW] トリ:「秀松さん、この後輩さんは危険です……」(ドキドキ)
[arca] 秀松:「気をつけないとね」
[arca] #あはは
[TK-Leana] # むう、眠気に敗北したので以降姫菊空気で
[utako] #あいさっさ
[arca] #おつかれさまです
[arca] #おys
01:37:21 TK-Leana -> TK-Sleep
[arca] 秀松:「そう言えば、大きな銃持ってるけど。藍理はなに部?ライフル部とかかな」
[utako] 藍理:「射撃部。俺はスナイピングの選手やってんの。」 (ライフルを持って、遠くに向けて構える。
[arca] 秀松:「なるほどー。重そうだね、遠くまで見えるの?まさかそれで覗きとかしてないよね」
[SaW] トリ:「もうしてないですよねー」(ねー、で首を傾げる)
[Toyolina] #もうw
[arca] 秀松:「え、もう?」
[utako] 藍理:「トリさんとの約束だもんねー」 (ねー、と同じように首を傾げて
[arca] 秀松:「うーん。申してないって言うのら良いけど、気をつけないと痛い目見るよ」
[SaW] トリ:「大丈夫ですよ。私は信じてます」
[utako] 藍理:「もうしてない。計画立てない。トリさんのパンツ見ようとしない。ちゃんと護ってるぜ!」
[SaW] トリ:「し、信じて……」(赤くなってパクパクしてる)
[arca] 秀松:「パンツって…そんなことしたの?それはちょっと許せないな…」
[utako] #練習としての測定行為に関する事柄はうやむやに
[utako] 藍理:「結局見れなかった……代わりに短パンから覗く白パンと迷彩パンツみちゃった…」
[arca] 秀松:「…トリちゃん、もしかして居合い抜きした?」
[arca] #彼に
[SaW] トリ:「何のことやら……」(目を逸らす)
[utako] 藍理:「あの時の傷が……うっ」
[SaW] トリ:「え、ええ!?」(心配そうに駆け寄る)
[utako] #適当な所抑える。気がついたらぶっ倒れてたし、どこやられたか覚えていない
[arca] 秀松:「あはは…藍理、本当に気をつけた方が良いよ?刃のある方、普通にする人居ないとも言えないし」
[utako] 藍理:「なんかね……鎖骨の下のあたりのね………ここ。真ん中ぐらいいたいの……」
[arca] 秀松:「見せてみて」
[arca] #接骨の心得はある
[utako] 藍理:「うん……きをつける……」 (シャツの前を開けて、ポッと赤くなる。
[utako] 藍理:「トリさん…………俺の、最後のお願い聞いてくれる…?」
[arca] 秀松:「だいじょぶじゃないか、仮病だね」(パチンと胸に
[arca] #椛をつくってやる
[SaW] トリ:「だめです! 死なないでください! 死んだら生き返らせますよ!?」
[SaW] #飲まれてる
[arca] 秀松:「…トリちゃん、大丈夫だから。後60年は生きるよ藍理」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「いってぇ!!こら、おかっぱ!!もう少し優しくしろ!!…………生き返るときは……お姫さまみたいに、目覚めのちゅーが良い……げふん」
[utako] #ぐったり
[utako] 藍理:(椛がヒリヒリする……)
[SaW] トリ:「もう、悪ふざけばっかりしないでください」
[SaW] トリ:「藍理さん、私のこと先輩だと思ってないでしょう」
[arca] 秀松:(藍理の口にポテトサンドを放り込む
[SaW] トリ:「こうみえても私のほうがお姉さんなんですからね?」
[arca] 秀松:「俺の事も思ってないかも」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「うま………怒られた。」 (起き上がって、もぐもぐとサンドイッチ食べる。
[utako] 藍理:「トリさんのほうがお姉さんでおかっぱのほうが年上だってちゃんと解ってるって。」
[utako] #もぐもぐ。
[utako] 藍理:「だけどさー、先輩後輩って何か苦手なの。俺。」
[utako] 藍理:「先輩って呼ぶだけで壁できそーじゃん?」
[SaW] トリ:「うーん、まあ、そうですね。壁を作るためにやってる部分もあると思いますし」
[arca] 秀松:「ウル中は体育界系の人が多いから、その方が普通だと思うよ?」
[utako] 藍理:「俺は友達が欲しいわけで先輩が欲しいわけじゃねーの。」
[arca] 秀松:「それはわかるけど、やりすぎると嫌われちゃうよ。おかっぱって言われるのって結構ショックだし」
[arca] #あはは
2010/11/12 02:00:00
[utako] 藍理:「そなの?そんじゃやめとく。秀松さん?」
[arca] 秀松:「うん、よろしく。別に呼び捨てでも良いよ」
[utako] 藍理:「いやん。初めから呼び捨てなんて……藍理くんちょっぴり恥ずかしい。トリさんは呼び捨て良い人?俺が呼び捨てしてたら蟹頭から刺されそうな気ーすんだけど。」
02:06:00 ! lute (Connection reset by peer)
02:06:54 + lute(~lute@pl3181.nas852.p-osaka.nttpc.ne.jp) to #KA-06
[SaW] トリ:「呼びやすいように呼んで頂いて結構ですよ」(にこりと)
[utako] 藍理:「ラブラブゲッチュートリちゃまん。」
[SaW] トリ:「やっぱりバカにしてますね!?」
[arca] 秀松:「ツルネだったら刺してるね」
[utako] 藍理:「嘘嘘!!トリさんって呼ばせていただきます!!」
[SaW] トリ:「もう、いいです。知りません」(そっぽむく)
[utako] 藍理:「ごめんごめん、今度なんか奢るから。それにバカにっていうかさ。トリさんってからかうと面白いんだよな。弦音さんとか短パンとか。秀松はからかいがいねーけどな!」
[SaW] トリ:「後輩さんにおごって貰う訳には……というか、それってほめられてるんでしょうか……」
[arca] 秀松:「あれ、からかってたの?」
[utako] 藍理:「からかってたっつーか弄ってたっつーか。だって、突いたら反応してくれるのって嬉しいじゃん?それにトリさん笑わせると楽しいし?」
[SaW] トリ:「あー、私もお料理作って喜んでもらえるとうれしいです。それと同じような感じでしょうか?」
[arca] 秀松:「楽しむのは構わないけどさ、俺はダメなものはダメって言うからね」
[arca] 秀松:「とりちゃんは平和的で良いね」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「そうそうそんな感じじゃねーかな。多分。秀松は冗談通じねータイプ?」
[arca] 秀松:「自分ではそうは思わないけど、トリちゃんをいじめる人は好まないかな」
[utako] 藍理:「弦音さんも同じような空気だよなー……いやちょっとちげーかな。でも、そんなに遠くない。」 (両手で指を作って観る。
[SaW] トリ:「秀松さん、大丈夫ですよ。私いじめられてないですから」(ね? と)
[utako] 藍理:「トリさんって昔いじめられてたの?」
[utako] #指を作ってじゃなくて枠だった
[SaW] トリ:「そう、みえますか?」(少し悲しそうに笑う)
[utako] 藍理:「そうは見えねーよ。俺が気になったのは周りの反応。」
[SaW] トリ:「周りの?」
[utako] 藍理:「一番初めは弦音さんだな。覗きを防ごうとってよりは、トリさんを護るって感じ?ナイト?次は秀松。今のは確信にちけーよ。皆そろって『トリをいじめるな』感。」 (両手を挙げて
[arca] 秀松:「俺は、ただトリちゃんの側にいたいだけだよ」
[SaW] トリ:「傍にって……」(あからさまに動揺)
[arca] 秀松:「ああ、深い意味はないよ?そのまんまの意味。そばに居て、約束を果たす」
[arca] #あはは
[SaW] トリ:「ええと、私間抜けだから弦音や秀松さんにはいつも迷惑かけてしまって、それだけです……もっとちゃんとします!」
[SaW] トリ:(きびきびと立ち上がる)
[SaW] ムクドリ:(待ち構えていたムクドリたちが一斉にトリの頭にむらがる)
[SaW] トリ:「きゃーっ!」
[arca] 秀松:「迷惑だなんて思ってないよ…って、あぁあぁ」(一羽ずつ取り除きつつ
[utako] 藍理:「ぶっ…………ははははは!!きまらねー……」 (笑って眺める
[SaW] トリ:(ようやく解放されて)「この髪? この髪がいけないんでしょうか……」(いつにも増して刎ねまくりの髪を押さえる)
[SaW] トリ:「もう、笑わないでください! けど、おかしいですよね」(あはは)
[utako] 藍理:「ひぃー………俺の櫛使う?一応綺麗にしてんだけど。」
[arca] 秀松:「その髪はトリちゃんのチャームポイントだよ」
[arca] #あはは
[SaW] トリ:「ありがとうございます……」(櫛を借りて髪に通した先からぴょーんと跳ねる)
[utako] #また、げらげらと笑って転がる
[SaW] トリ:「……」(ずーん)
[arca] 秀松:「ハンカチ濡らしてこようか?」
[utako] 藍理:「癖なら塗れても元に戻るんじゃね?アイロンとか持ってきてる友達いねーの?」
[SaW] トリ:(首を振る)「ううん、この髪のことはもう諦めているので……」
[SaW] トリ:「クロエ……妹なんですけど、あの子みたいな髪だったらなあ」
[arca] 秀松:「クロエか、クロエもお手入れは余念ないね」
[utako] 藍理:「トリさんの妹!?何年生?ストレート?」
[SaW] トリ:「ストレートで、真っ黒でとっても綺麗なんですよ。自慢の妹です」
[utako] 藍理:「姉妹そろって美人……何中!?まさか小学生?……小学生でも、まーいっか。」
[arca] 秀松:「…まぁ、それだったらいくぶんか安心できるんだけどね」
[SaW] トリ:「クロエは美人さんです……私と同じ3年生ですよ」
[SaW] #「は」を強調
[SaW] トリ:「最近は雑誌にスカウトとかもされて忙しいみたいですけど」
[utako] 藍理:「トリさんは美人っていうか可愛い系だよなー。すげーなー姉妹。今度観に行こー。」
[arca] 秀松:「引っ掻かれないように気をつけてね」
[SaW] トリ:(誉められたので恐縮してる)
[arca] 秀松:「教室に遊びに来るのは大歓迎だよ。でも、自分のクラスも大切にね」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「場所に寄るな……どうしよう、俺興奮しちゃったら……変な世界の扉開いちゃったらどうしよう!?」
[SaW] トリ:「閉じておいてください……」
[utako] 藍理:「自分のクラスだからって、特別視は俺しない主義。」
[arca] 秀松:「閉じておいてよ」
[arca] #ヨモヤなどを思い浮かべつつ
[utako] 藍理:「鍵までかけときまーす!」(はーい、と
[utako] 藍理:「トリさんって褒められるの慣れてないの?」
[arca] 秀松:「そういえばいつも新鮮なリアクションするよね、こっちも嬉しくなっちゃうよ」
[SaW] トリ:「う……だって、恥ずかしいじゃないですか」
[arca] 秀松:「そう言う所も褪せなくて可愛いよ」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「うわ、やべ。かわいーよマジで。秀松どう思う?」
[SaW] トリ:(照れすぎてマフラーを顔に巻く)「遊ばないでください」(もごもご)
[arca] 秀松:「うん、愛してるよ。でもこれ以上言うと逃げちゃいそうだからやめとく」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「くさっ!?つーか愛してるよってなに!?秀松さん、マジっすか!?トリさん彼氏いないって言ってなかったよね!?」
[arca] 秀松:「ああ…うん、そうだったね」
[arca] #あはは
2010/11/12 03:00:00
[utako] #言ってなかったよね、じゃない言ってたよね、だった
[SaW] トリ:「ううぅ、私そういうの苦手なんです……恋人なんてとてもとても」(マフラーの隙間から弱弱しく覗く)
[arca] 秀松:「たまには良いじゃない」
[arca] #あはは
[utako] 藍理:「(ぐいっと、秀松に内緒話をするように近づいて) え、なに。秀松って実は彼氏?トリさんが照れてるだけ?」
[arca] 秀松:「秘密」
[arca] #話すと長くなるし
[utako] 藍理:「わけわかんねー」 (お手上げ、と手を挙げてライフルを持って軽く口を拭く。
[utako] 藍理:「まいーや。俺部活顔出してくるわ。」 (ライフルを肩に引っ掛ける。
[arca] 秀松:「うん、またね」
[SaW] トリ:「私もそろそろいかないと……」(マフラー顔に巻いたまま立ち上がり秀松から逃げ出すように)
[utako] 藍理:「ばいならーん。」 (軽く手を挙げて、去っていく。
[SaW] トリ:「サンドイッチ、ごちそうさまでした。ではまた」(ぺこり)
[arca] 秀松:「うん」
[arca] #手を振りながら
[SaW] ----
[SaW] おつかれさまー
[arca] おつかれさまです
[utako] おつかれさまーん!
[arca] 適当にウグイスをモフモフしてから秀松も去った
[utako] なぞの関係、トリさん周辺
[SaW] 中の人ももはや説明できないくらいのスパゲッティw
[utako] スパwww
[arca] しかも時間経ったやつ
[SaW] 最初は恋に恋するような子だったんですが、周囲が積極的になるにつれてついていけずに恋愛恐怖気味にw
[SaW] それでいて周囲の人たちは大好きなので申し訳ない気持ちと板ばさみ
[utako] うほー(*´ω`*)
[utako] やっぱり突くと楽しそうな関係っぽい
[utako] ログを呼んで関係を見ようかとおもったけどやめとこう
[utako] 藍理:(愛してる、たまには良いじゃないか、彼氏はいません、好きな人は…………)
[utako] #射撃部射撃レーン。
[SaW] # http://hiki.kataribe.jp/HA06/?SatomiGignomaiTri
[SaW] #一応キャラページ
[utako] #カリソメ三号ページを読もうとして止めてまう
[utako] 藍理:「超、面白げ………」 (ロックを解除し、反対側のスイッチでガス圧を調整する。
[utako] #床にひかれたタオルの上に伏せ、M110を構えセミオート射撃。
[utako] 藍理:「A、B、C、D、E、F、G、H、I――――」 (アルファベットを数えながら、レーン上に配置された大小様々なターゲットを打ち抜く。
[utako] #ターゲットはビール瓶にアルファベットの書かれた紙が貼ってるだけの物。
[utako] SE:パァッッン
[utako] #AからZまでのビール瓶が続けざまに弾ける。
[utako] 藍理:「何があるのか、蓋開けたくなっちゃうじゃん……おー……俺、性格わりーのかな。」 (Zまで撃ち終え、ガスで冷えた銃底を肩から剥がす。
[utako] #そんな、部活風景の一幕をちょろり。
[utako] ----
[utako] ログ読みたいけど、読んだらどんな関係なのかわかっちゃいそうでぐにゃー!!
[SaW] おほほほ
[utako] おほほほ(*´ω`*)
[utako] 藍理をウル中でどう動かしていこうか思案
[arca] ウル中は可能性に満ちあふれている
03:47:39 SaW -> saway
03:48:54 ! gombeLOG ("Leaving..")
[utako] 藍理をもう少し動かしたいともやもやする午前4時
[arca] もやもや
[utako] 藍理:「はぁ……………筋トレマジだりぃ………」 (夜、部活が終わり居残りで片づけをして、水のみ場に座ってる藍理
[arca] 仁太郎:「………あ」
[arca] #タオルで汗を拭いながらやって来た仁太郎
[utako] 藍理:「よぉー、野球部。」 (軽く手を挙げて、挨拶
[arca] 仁太郎:「おつかれ。…野球部は俺の名前じゃない」
[arca] #水をごくごく
[utako] 藍理:「お疲れ。仁太郎。野球部も今終わり?」
[arca] 仁太郎:「部はとっくに終わってるよ。…俺は自主練習」
2010/11/12 04:00:00
[utako] 藍理:「精が出るじゃん。流した汗は報われる。流れない汗に価値はない。バイ、俺。」
[utako] #顔にタオルをかけて、空を見上げる。
[arca] 仁太郎:「確かに流れてないものに価値の付けようはないな」
[arca] #なるほどと頷き
[utako] 藍理:「努力する奴ってだーい好き……俺も飲む。」 (立ち上がって、順番待ち
[arca] 仁太郎:「ずっとそこに居て飲まなかった事に疑問を覚えたが…そんな事もあるよな」
[arca] #並ばれると律儀にどいて、また汗を拭き始める
[utako] 藍理:「お前、可愛い女の子『はい、これ。ポカリ。のどか沸いてない?飲む』 て持ってきたらどーすんだよ。のど乾いてなかったら。」
[utako] #ぐびぐびと飲んで、ついでに頭もぬらしてぷはっと顔を上げる。
[arca] 仁太郎:「乾いてなくても飲めば良いんじゃないか?」
[arca] 仁太郎:「水よりは吸収も良いしな」
[utako] 藍理:「そりゃ飲むに決まってんだろ。だけどさー、飲んだときの喜びっつーか満腹感?は乾いてないときより減るだろー?」
[utako] 藍理:「マジでのどか沸いてるときに『はい、ポカリ』 が嬉しいんだよ。もう藍理くん汗まみれのままハグしちゃうよ!」
[arca] 仁太郎:「……そうだな」
[arca] #長考して
[utako] 藍理:「何じっくり考えてんだ?」
[arca] 仁太郎:「想像してた。確かに嬉しい」
[utako] 藍理:「だろー?その嬉しさを、女の子に伝えるんだよ。俺、本気で嬉しいですって。本気で嬉しがってるのが女の子に伝わったら、女の子も笑ってくれそーじゃね?」
[arca] #きっとラノベだとモノローグがたくさん浮かんでるタイプの主人公<仁太郎
[utako] #キョンを想像
[arca] 仁太郎:「こっちはあんたみたいにクリーンなスポーツじゃない。抱きついたら制服を汚しちまうよ」
[arca] #すこし微笑んで
[utako] 藍理:「何がクリーンだよ。こっちはションベン垂れながさねーといけないときだってあるんだよ。泥くさいっつーか、便所くさいっつーか。」
[utako] 藍理:「だが、俺は抱きつく!糞尿に塗れ様とも!」
[arca] 仁太郎:「……そうか」
[arca] #それは本物のスナイパーの話だろとか考えつつ
[utako] #普通の射撃部ではM110なんて使わないっていうなぞの射撃部。
[utako] 藍理:「もしも、そんな状態だったら。ポカリくれなくてもサービスで仁には抱きついてやるよ!」 (満面の笑み
[arca] 仁太郎:「やられたら軽蔑すると思う」
[arca] #財布の中身を確認しつつ
[utako] 藍理:「子犬を見るような眼でなでろよ。」
[arca] 仁太郎:「お前は子犬じゃない。……藍理、買い食いは得意か?」
[utako] 藍理:「超得意。」
[arca] 仁太郎:「……じゃあ付き合ってくれると嬉しい。いつも一人だから」
[arca] #少しためらうような感じで言いながら。
[utako] 藍理:「おっけー。どこ行く?セブン?ローソン?AP?ミニストで女子高生ナンパする?」
[arca] #部活で自主練習を始めると健太が帰ってからも投げ込む
[arca] 仁太郎:「どこでも良いけど、ナンパは遠慮しておく」
[arca] .char_db 仁太郎
[Role] char_db(db): 葛葉仁太郎(くずのは・じんたろう)
[Role] さんがみつかりましたわ♪>arcaさん
[arca] #話術次第では成功しかねない
[utako] #あれ!?中二!?
[arca] #一年生だお
[utako] #いかんwww
[utako] #中学生:2 が中2見えたww
[arca] #w
[arca] #たった今頭の中のモノローグ:2を追加した
[utako] 藍理:「冗談だよ。俺もナンパするほど体力残ってねーし。じゃー、着替え終わったら校門な。俺ちょっとかかるけどおっけーか?」
[arca] 仁太郎:「構わない。待つのは慣れてる」
[utako] 藍理:「んじゃ、また後で。」 (ぶらっと手を挙げて射撃部部室のほうへと走っていく。
[arca] 仁太郎:「………」(部室へ向う
[arca] #体力が残ってたらするのか。あいつは本当に中学生なのか?
[arca] #とか考えている
[utako] #あくまで冗談だけど、小学生からナンパをしてたかもしれない
[arca] #身長的にも恵まれてますしね!
[utako] #仁くんほどじゃないけどねw
[arca] #仁太郎はでかすぎてビビられるだけ(ぉ
[utako] #仁太郎くんが校門に行ってから
[utako] 2d6
[kataribe] utako: 9(2D6) = 9
[utako] #
[utako] #九分後くらいに藍理も来ます
[arca] 仁太郎:「……」(ラジオを聞きながら待っている
[arca] ラジオ:「Wave To You.FM吹利ーーー」
[utako] 藍理:「まった〜!」 (黒いガンケースを肩に担いで、手を振りながらスキップしながらやってくる
[arca] 仁太郎:「元気だな」
[arca] #ボストンバックを担ぎ直しつつ
[arca] #ラジオの電源を切る
[utako] 藍理:「えー、さっきさー、ちらっとどっかの部活の女の子達がいてさー、ブラ透けてたー」 (いやっほー、と元気良く手を挙げて
[arca] 仁太郎:「……よかったな」
[arca] #こくりと頷き
[utako] 藍理:「今日はまだまだ良い事ある予感しかしねーよ!」 (と、近くのコンビニの方へと歩き出す。
[arca] 仁太郎:「俺はもういつものルーチンにはいる気でいるけどな」
[arca] #コンビニで揚げ物買って食って帰る
[arca] #歩きながら
[utako] 藍理:「(肉まんかって、あちぃあちぃいいながら齧ってる) いや、これ。ぜってーいい事あるって。何もなかったら、最後は夢に出てくるって。」
[arca] 仁太郎:「……そうか、良い子とあると良いな」
[arca] #ジューシーなチキンのフライをかじる
[utako] 藍理:「あっぢぃ………あー、くほ(くそ)」 (肉まんを加えて、手を擦る。
[arca] 仁太郎:「そんなに熱いか?」
[arca] #不思議そうに
[utako] 藍理:「ちげーよ。部活で手ぇ切った。」 (肉まんを摘むように持って
[utako] 藍理:「肉まん持つと熱ーのがしみるんだよ。」
[arca] 仁太郎:「そうか……わるかった」
[arca] #ふと自分の手を見ながら
[utako] 藍理:「ん?何が?」>わるかった
[utako] #はぐはぐと肉まんを食べて、指を舐める。
[arca] 仁太郎:「……てっきりひ弱なのかと思った」
[utako] 藍理:「俺?よえーよ?この学校の奴ら化けモンみたいなのがゴロゴロしてるしなー」 (笑いながら
[arca] 仁太郎:「………そうだな」
[arca] #自分もそれの類いなのだろうかと考えながら
[utako] 藍理:「そうだな、じゃねーっつーの。最近、女子に昏倒させられたり、刺されたり続きなのにマジで俺よえー気がしてくんじゃねーか。」
[arca] 仁太郎:「それはお前が悪いんじゃないのか?そんな乱暴な女子は見た事ないぞ」
[utako] 藍理:「俺は綺麗なまだ二次性徴途中の小鳥達を、静かに愛おしく優しい眼で眺めてただけー」
[arca] 仁太郎:「……そうか」
[arca] #極端良いえば覗きだなとか考えつつ
[utako] #バレてそうだけどあまり気にしてる様子もなく
[arca] 仁太郎:「気をつけろよ。次の日包帯まいてたとかだと、悲しい」
[utako] 藍理:「おー?心配してくれんのー?やっさしー?」
[arca] 仁太郎:「…だめか?」
[utako] 藍理:「駄目なわけねーじゃん。まじで嬉しいって。」 (満面の笑みで
[arca] 仁太郎:「おう」(こくりと頷き
[utako] SE:ピピ―――
[utako] #と藍理のバッグの中で携帯の電子音が鳴る。
[utako] 藍理:「げ……(ガンケースのサイドポケットから小さな携帯を取り出して操作すると…) わりー、ちょっと用事できたわ。」
[arca] 仁太郎:「そうか」
[arca] #フライの肉汁を啜りながら
2010/11/12 05:00:00
[arca] 仁太郎:「じゃあな。よそ見して自転車に轢かれるなよ」
[utako] 藍理:「おー、また明日な。藍理くんはデートに行ってきまーす。」 (キーン、と両手を広げるようにして、来た道を戻るように走っていく。
[arca] 仁太郎:「……デートか」
[utako] #すぐに暗がりに消えて見えなくなる。
[arca] 仁太郎:「…なぞだ」(フライもぐもぐ
[utako] #そんな感じで〆ますかにゃ
[arca] #あい
[utako] ----
[utako] おつかれさまでした!
[arca] おつかれさまです
[utako] お付き合い感謝感激∩('ヮ' 三 'ヮ')∩
[arca] 藍理のなぞが深まった仁太郎
[utako] 仁くんとハクリンならべたらずっと黙っていそうだと妄想
[utako] お互い、そうだな、とか言ってお爺ちゃんみたいな会話してそうな
[arca] 違いは考えてるのと考えてない事
[arca] 仁太郎はずっとあの髪のハートはなんだとか考えてる
[utako] ハクリンはずっと雲の流れをみてるだけ
[arca] w
[arca] 歩さんは徐々に回復しつつある。ハクリンに惚れたままだけど
[utako] ハクリンの日常も少し動かしとこう
[utako] 今日は射撃部の箱つくってねるお!
[arca] おys
[utako] 今日が終われば土日だーい!(*´ω`*)
[utako] (*´ω`*)おほー
[arca] 明日はおやすみ
[arca] 土曜はお仕事
05:34:04 ! lute (Connection reset by peer)
05:34:58 + lute(~lute@pl3181.nas852.p-osaka.nttpc.ne.jp) to #KA-06
[utako] http://hiki.kataribe.jp/HA06/?UrunoShootingClub
[utako] 射撃部
[arca] 部・・・?
[utako] 通常のエアシューティングはばっちりやってまっす!な部活
[utako] 民警的なイメージが沸いちゃったけど気にしない
[arca] カレーの卵…………
[utako] なんだそれ…(゜A゜;)
[arca] 科学霊装隊
[utako] 将来的には所属になるかもしれない
[utako] 優秀なアルバイターは高校に行っても同じようなことをしていそう
[arca] ふむふ
[utako] 特殊なアイテムの供給=公的機関 と部活をあわせてみた
[arca] きなくさいですね!
[utako] くさー( ゜Д゜)y─┛~~
[arca] 太極拳部は中国の桂林の深くにあるとある寺院と繋がったりしてますが
[utako] 夏の合宿で中国行ってそう
[arca] この学校の部活こんなんばっかり
[arca] 秀松はそこで開かれる大会に参加してる
[utako] 射撃部は夏の合宿で軍隊訓練に同行してそう
[arca] きなくせえ!
[utako] :諸事情により4人退部
[arca] こどく
[utako] そもそも学校じゃなくて病院に入院してるんじゃないかって気がしたけど
[utako] 気のせい
[utako] 藍理の部活私物化
[arca] 部員一人とかたくさんあるお
[arca] かくれんぼ部も一人
[utako] 愉夢さんは3年?
[arca] うむ
[utako] 藍理:「かくれんぼ部やめて、俺の部活に入れ。短パン。」
2010/11/12 06:00:00
[arca] 愉夢:「え、なんで?」
[utako] 藍理:「一人じゃ寂しいアンド、銃に詳しい奴が欲しいから。あとカモフラージュプリントも中々良かったぜ!」
[arca] 愉夢:「…まぁはいってあげない事もないけど。かくれんぼ部はやめないからね」
[utako] 藍理:「よっしゃ!!欠けた部員補充、初一人目!!」
[utako] 藍理:「兼任でぜんっぜん問題ねーよ。今度、テストするからよろしくー」
[arca] #愉夢は感覚が俯瞰してんなので射撃とかはオートエイム(ぉ
[arca] 愉夢:「なに?てすとなんかすんの?(うげげ」
[utako] 藍理:「エアシューターとレーザーシューター使えるかどうかのテスト。」
[utako] #オートエイムってなんぞなむし?(´・ω・`)
[utako] #ググったら自動照準補正ってあった。
[arca] #銃を構えたら自動的に敵に銃口が向く
[arca] #と言う様な感覚
[utako] #なんて便利機能
[arca] ただFPSの様な精度はない
[arca] 的に当たるけどドンピシャではない
[utako] なるほろ
[arca] #無理矢理感覚を主観に持っていって狙う事もできるけどね
[arca] #疲れるからよっぽどの事がないとやらない
[arca] #MGSをプレイしていると思ってください
[utako] #水着のポスター見て興奮するんですね
[arca] #たまに
[utako] #するのかw
[arca] #愉夢の場合反応するのは別のものだったりするけどね!
[utako] #胸ェ…
[arca] #こうやってあいりとしゃべってる最中も視点をくるくる回したりしてるかもしれない
[arca] #あいりの後頭部見てたりとか
[arca] #実はパンチラもし放題
[utako] #お尻掻いてるのがばれる
[arca] #やらないけど
[utako] #良心的
[utako] 藍理:「大きく分けてハンドとライフルあんだけど、どっちでテストする?」
[arca] 愉夢:「どっちでもいいよ。どっちかっていったらハンドガンかな」
[utako] 藍理:「ハンドガンなー。手配しとくわ。」
[arca] 愉夢:「支給されるもの使わないといけないの?」
[utako] 藍理:「レーザーシューターになると、締めにレーザーポイントつけるだけってわけにはいかねーの。エアなら自前ので問題ねーけど。」
[utako] #エアはぶっちゃけ的に穴が空けば何でも良い、とかは言えない
[arca] 愉夢:「ふーん」
[arca] #手持ち無沙汰なのか自分の銃を分解しては組み立てる様な事をしながら
[utako] 藍理:「そんじゃ、テストは明日すっから。たいそう服着て来いよー」
[arca] 愉夢:「わかったわ」
[utako] 藍理:「スカート脱ぐだけで準備万端か、もしかして!?」
[arca] 愉夢:「上は着てないわよ」
[utako] 藍理:「短パンのダメージを考慮すると……上なし、下短パンで…相殺?」
[arca] 愉夢:「意味わかんないから!ボクはそう言うの狙ってないの」
[utako] 藍理:「あっそ。なら、普通に体操着で。サポーターあったらもってこいよ。多分、二次試験まですっから。」
[utako] #ちなみに分解してる銃は本物なのだろうか、ガスなのだろうか
[arca] #便宜上モデルガン(本物)
[arca] 愉夢:「二次ってなによ、そんなメンドくさいの?」
[arca] #ガチャガチャと分解したものを素早く組み立てつつ
[utako] 藍理:「なんつーか、多分通るような気もするから説明しとくと……二次試験は主に実戦。ゴム弾で。一応防具は用意するし、二次試験は拒否しても1次突破で合格だから。」
[utako] 藍理:「受験の時期だろーし、別に受けなくてもいーぜ。」
[utako] 藍理:「テストは全部で二次。二次合格したら少し面接あるくらいだなー」
[arca] 愉夢:「ボクは高校もうるのだから相当ずっこけなければ大丈夫だよ」
[arca] 愉夢:「ていうか実戦あるシューター部なんて聞いた事ない」
[utako] 藍理:「そりゃー、ウル中だもの。ちなみに二次試験は他言無用で。」
[arca] 愉夢:「わかったよ」(みーと変な声を出しながら
[arca] 愉夢:「そのお尻かいた手で触んないでね」
[arca] #356からモーゼルに持ち替えて分解を始める
[utako] 藍理:「分解してる最中じゃなかったら触ってやる。」
[arca] 愉夢:「いつ何時でも触んなよ!」(みー
[utako] 藍理:「その鳴き声なに?超萌えるんだけど。」
[arca] 愉夢:「武器いじってる時は勝手に出ちゃうんだ」(みー
[arca] #たまに綿棒の様な道具で汚れを落としながら
[arca] #正確には何かに集中しているとみーと声が出る
[utako] 藍理:「へー、意外と可愛い所あんじゃん。短パンの意外なところを発見。」
[arca] 愉夢:「短パン関係ねぇから!」
[arca] 愉夢:「ボクだって家じゃかわいがられてんだぞ?そんくらいじゃ喜ばないよ」
[utako] 藍理:「別に喜ばせるために言ってるわけじゃねーっての。素直な感想ってやつ?」
[arca] 愉夢:「そうかよ、かわいくない後輩だなーもー」(みー
[utako] 藍理:「俺ほどかわいー後輩いないっしょ。そーいやさ。短パンって、名前なんて短パン?」
[utako] #いまさら。
[arca] 愉夢:「愉夢・サンダイアル。もう短パンッテ呼ぶな」
[arca] #みー
[utako] 藍理:「愉夢な。もう短パンって呼ばねーよ。俺名前、言ったっけ?」
[arca] 愉夢:「よく覚えてない。モイラだっけ?」
[utako] 藍理:「誰だよそれ。なんかの映画俳優か?藍理だよ。藍理。佐和山藍理。確か、ひろりん居るときに自己紹介したろー?」
[arca] 愉夢:「そうだったね、ごめん。アイリね…なんか女の子みたいだね」
[arca] #モーゼルを組み立てると、ニ挺目の356を分解し始めた
[utako] 藍理:「かわいーだろ。結構気に入ってんだぜ?」
[arca] 愉夢:「自分の名前が嫌いなのは小学生までで十分よね」
[arca] #ハハッと笑いながら、またみーと声を出している
[utako] 藍理:「そーそー。女みてーな名前ーなんて言われるのに慣れたら、馬鹿にされる点を弾丸にトリガー引いて主張すれば、立派な個性じゃね?」
[utako] #指で銃を作って、バンと弾く仕草をして、ふっと指先に息をかける。
[arca] 愉夢:「そのたとえ話はピンと来なかった」
[arca] #みー
[utako] 藍理:「考え方次第で、相手の武器は自分の武器になる。バイ、俺。」
[arca] 愉夢:「それならわかるわ。現地調達は基本中の基本」
[utako] 藍理:「お。さっすが愉夢。迷彩柄は伊達じゃない。」
[arca] 愉夢:「だからボクは最低限の装備しか持たないの」
2010/11/12 07:00:00
[arca] #かくれんぼするときは拳銃とナイフとダンボールだけ
[utako] 藍理:「俺は必要最低限、自分が生き残れる装備を持つ主義。女の子なんだから、ソーイングセットは持ち歩かないとだめだよーん。切れたときに縫えるし。」
07:02:20 + Morris(~Morris@p7203-ipad405hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp) to #KA-06
[arca] 愉夢:「キュアキットも装備のうちだよ」
[arca] #ソーイングセットではなかった
[utako] 藍理:「のんのん。女の子なんだから、いつか好きな男子のボタン縫うときに持ってねーと 『あちゃー、私キュアセットしかないやー、魚の骨みたいな縫い針で縫えばおっけー?』 全然、おっけーじゃないから。ソーイングもっとけー」
07:05:46 ! saway ("See you...")
[arca] 愉夢:「自分で縫えよ。まー考えとく」
[utako] 藍理:「ちなみに俺は女の子がソーイングセット持ってねぇときのために常時ソーイングは持ってる。ティッシュはもってねーけど。」
[arca] 愉夢:「ハンカチとティッシュは持ってろってママから教わらなかったの?」(みー
[utako] 藍理:「ハンカチの代わりにハンドタオルを、ティッシュの変わりにウェットティッシュを渡してくるのが我が家のマミー。」
[arca] 愉夢:「なにそれ」
[utako] 藍理:「どっか若干外れてる感じ。暇があれば弾数えてるしー」
[arca] #手持ちの銃を一通り組み立て終えると、また初めからやり直し始める愉夢
[arca] 愉夢:「変なママね。家族ぐるみでガン好きなの?」
[utako] 藍理:「妹以外は好きなんじゃねーかな。親父は仕事忙しくて最近触ってねーみたいだけど、母さんは根っからのガンマニア。しかもマスケットみてーなタイプ。」
[arca] 愉夢:「ふーん(そばかすでメガネで長髪でアホゲ?)」
[utako] 藍理:「愉夢ん家は?スニーキングやってんのは愉夢だけ?」
[arca] 愉夢:「そうだよ、ボクの趣味で生き甲斐」
[arca] 愉夢:「将来はどこかの特殊部隊で雇ってもらうつもり」
[arca] #年を取らない幼女兵士として
[utako] 藍理:「へー……遠からず、近からずだなー。俺も。」
[arca] 愉夢:「そうなんだ。戦場で向かい合ってであったらごめんね。ないだろうけど」
[arca] #どっちもこそこそ動くタイプだしね!
[utako] 藍理:「気づかずに撃つかもしれねーから、今から謝っとくわ。ごめん。俺ヤる時は苦しまねーようにしてくれよー。狙撃手なんて拷問されるかもしれねーんだから。」
[arca] 愉夢:「やだ許さない」
[arca] #みー
[utako] 藍理:「そりゃー、残念。」
[utako] #お手上げ、と両手を挙げて
[arca] 愉夢:「なんかやな気分になった」(銃を組み立て終えるとだらんと伸びをする
[utako] 藍理:「なでてやろうか?ケツ掻いた手で。」
[arca] 愉夢:「触んなよ!」
[utako] 藍理:「すげー傷ついたじゃねーか!!俺、ガラスのハートなんだぞ!!」
[arca] 愉夢:「イメージ悪いだろどう考えてもー。手洗ってこいよー」
[utako] 藍理:「へーい。」
[utako] #洗って戻ってくる
[arca] 愉夢:「帰りにまたお尻かいてないよねー?」
[arca] #今度はナイフを調節している
[utako] 藍理:「掻くかよ。どこも触ってねーよ。」 (両手を見せて
[arca] 愉夢:「…見せられてもわかんないし。いいよ、もうべつに」(みー
07:30:15 MOTOsleep -> MOTOI
[utako] 藍理:「臭い嗅いでみっかー?今なら爽やかな石鹸の香りがする。」
[arca] 愉夢:「人の手の臭い嗅ぐ趣味はないよー。はいはいきれーきれー」
[arca] #ナイフをしまい、スローイングダガーの調整を始める
[utako] 藍理:「何かのCMみてー。つーか、かくれんぼでスローイングダガーまで使うわけ?」
[arca] 愉夢:「使わないよ。普段は襲って来る敵なんて居ないしね」
[arca] 愉夢:「ボクは全校生徒を鬼に見立ててかくれんぼしてるだけだから」
[arca] 愉夢:「コレは完全に趣味」
[utako] 藍理:「………一人かくれんぼ?」
[arca] 愉夢:「そうだよ。悪い?」
[arca] #みー
[utako] 藍理:「悪くねーよ。俺だって何回かは同じような事してんだけど……何故か、何時も見つかる。」
[arca] 愉夢:「悪い事しようとしてるからじゃないの?」
[arca] #愉夢は大体ダンボールかぶって背景の溶け込んでいる
[utako] 藍理:「覗きと訓練は分けてるつもりなんだけど。趣味と実益を兼ね備えた良い訓練なんだけどなー」
[arca] 愉夢:「ボクは女子だぞ」(みー
[utako] 藍理:「何を今更。」
[arca] 愉夢:「そんな事目の前で話されたら機嫌悪くなるんだぞ」
[utako] 藍理:「別に愉夢は覗いてねーって。どこにいるかわかんねーし。」
[arca] 愉夢:「…(この前盛大に中身見たくせに)」
[arca] #むくれながら重心の調整をしている
[utako] 藍理:「覗きと観覧は別口となっております。」
[arca] 愉夢:「しらねぇよ!」(みー
[utako] 藍理:「何だ、まだ詐欺った事怒ってんのー?」
[arca] 愉夢:「純真なボクの心をもてあそんだのは誰さ」
[utako] 藍理:「俺、弄ばれた後だんだけどなー………いいよ。ほら。やるよ。あと9回は観てー所だったけど。」
[utako] #ごそごそとポケットからボルトとナットを二点ずつと、タクティカルライトを出す。
[arca] 愉夢:(驚いている)「…な、なんだよ急に。こんなんで許さないんだぞ!」(目を輝かせながら
[arca] #きらきら
[utako] 藍理:「女の子怒らせっぱなしって俺苦手だし。これはお詫び分のサービス。356に合うやつなんだけどいらねー?スイッチでポインタ、レッド、ホワイトに変換可能の耐久性たけーやつなんだけど。」 (タクティカルライト
[arca] 愉夢:「……本当に良いの?」(きらきら
[utako] 藍理:「貰うのに抵抗あるなら、俺の言う事なんか聞いてくんねー?別にそういうのなしでもやるけど。」
[arca] 愉夢:「…エッチな要求じゃなかったら聞いてやる」
[utako] 藍理:「あー……やる気なくした………」 (ぐったり
[arca] 愉夢:「な、なんだよそれ!えっちな要求する気満々だったんだな!?」
[arca] #顔を赤くして
[utako] 藍理:「後一回パンツみてーとか、短パン脱いで肩車させてーとか、フランケンシュタイナー途中停止で30分とかー、色々考えてましたー」
[arca] 愉夢:「スケベ野郎……………本当にくれるの?」
[arca] #きらきらとイライラが入り交じっている
[utako] 藍理:「エッチなのは冗談、やるのは、本当。で、本当のお願いってのは、仲直りの握手ー」
[utako] #手を出して
[arca] 愉夢:「…それななら、いい」(顔は赤いまま握手
[utako] 藍理:「お。手ーやわらけー」
[utako] #藍理の手は若干がさがさしてる。
[arca] 愉夢:「ボク固くならないんだよね…羨ましい」
[utako] 藍理:「俺のは単なる凍傷ー、治ったらぷにぷにになるんじゃねーかな。」
[arca] 愉夢:「そうなのか。憧れて損した」
[arca] #藍理の手を両手でさするようにしていたが、離す
2010/11/12 08:00:00
[utako] 藍理:「うわ、ひでぇ。藍理くんちょー傷ついたー」
[arca] 愉夢:「な、なんだよ。仲直りしてやったんだぞ」
[arca] #若干ばつが悪そうに
[utako] 藍理:「それはマジでさんきゅー。」
[arca] 愉夢:「そうだよ、それでいいの」
[arca] #スローイングダガーの調整を再開する
[utako] 藍理:「つーか、愉夢は男いねーの?3年だろ?ナイフとハンドガンばっか弄ってても彼氏できねんじゃね?」
[arca] 愉夢:「興味はあるけど。おじさまに禁じられてるから」
[utako] #M110のマガジンをポケットから出して、側面をピンバイスで弄り始める。
[utako] 藍理:「中学生は恋愛しちゃだめ?」
[arca] 愉夢:「一生」
[utako] 藍理:「は?……なにそれ。」
[arca] 愉夢:「言ってもわかんないよ」
[utako] 藍理:「言わねーとわかんねーだろ。」
[arca] 愉夢:「ボクはおじさまに助けてもらったの。だから言う事は聞く。それだけ」
[arca] http://hiki.kataribe.jp/HA06/?SundialMansion
[arca] #詳しくはこのへん
[arca] http://hiki.kataribe.jp/HA06/?SundialMansionOfLord
[utako] 藍理:「そりゃー、言われてもわかんねーわ。愉夢それでいーわけ?」
[arca] 愉夢:「良いかもしれないし、嫌かもしれない。わかんない」
[arca] #早い話が、お前は永遠に幼女で俺のもんだから男作るなと言う事(ぉぃ
[utako] 藍理:「あっそ。人生なげーんだから、ゆっくり考えろよー。人間、するもんはするんだからなー。」
[utako] #なんて紳士だ
[arca] 愉夢:「なにそれ」(みー
[arca] #紳士過ぎて動かせないキャラ
[utako] 藍理:「恋するときは、恋しちまうもんだって事だよ。」
[utako] #カチカチとマガジンのガス圧を調整して、何度かプシュプシュとガスを抜く。
[arca] 愉夢:「ふーん…良くわからない」
[utako] 藍理:「3年だろー?周りで恋バナしてる女子くらいいんじゃねーの?」
[arca] 愉夢:「居た気もするけど、ほとんど聞いてないもん」
[utako] 藍理:「興味はあるのに?」
[arca] #一通り整備を追えてしまい、本当に手持ち無沙汰になる
[utako] #ガス抜きしたマガジンを置いて、二つ目を調整する。
[arca] 愉夢:「あるけど、関係ない」
[arca] 愉夢:「…おかしいかな?」
[utako] 藍理:「別におかしかねーよ。それが愉夢ってんなら。………まー、自分で変だと思いながら従ってるってなら、おかしーんじゃねーの?」
[utako] #一つ目と同じように調整してガス抜きして、マガジンをおくと、冷たそうに手を重ねて軽く揉む。
[arca] 愉夢:「みー…。考えるの得意じゃない、その時考えるし」
[utako] 藍理:「鳴き声になってんぞー癖が。体は動けるようにしとけよー迷っても、体が動いてくれるって状態あるから。」
[arca] 愉夢:「身体はアイリよりは動く自信あるし」
[utako] 藍理:「俺はうごかねーのが基本なの。スニーキングするやつがスナイパーに向かって誇るなよ。」
[arca] 愉夢:「ふーんだ。牛とに回ってスタングレネード投げてやる」
[arca] #後に回って」
[utako] 藍理:「見つけた即効スカート捲ってやんよ。」
[arca] 愉夢:「スカートって…(くすくす」
[utako] 藍理:「短パン履いてたら脱がす。そして縛って眺めて。持って帰ったあとは放送できません。」
[arca] 愉夢:「へ、変態!なんだよ縛って眺めるって…ヘンタイ!」
[utako] 藍理:「俺が縛るのは履いてた短パンですー、何想像してんんだ。」
[utako] #霜が降り始めていたマガジンを手にとって調整の具合を確かめると、ポケットに入れる。
[arca] 愉夢:「どっちにしろヘンタイだろ!つーか短パン関係ねーから!」
[utako] 藍理:「じゃー、仕方ねーから愉夢を縛って持って帰るー。縛り方は亀甲な。俺勉強しとくから。」
[arca] 愉夢:「仕方ないッてなによ!」(ぷるぷる
[arca] #恥ずかしさに身もだえながら
[utako] 藍理:「楽しみダナー」 (満面の笑み
[arca] 愉夢:「ヘンタイ…」
[arca] #椅子の上で体育座りになり、縮こまる
[utako] 藍理:「見 え た っ !」
[utako] #くわっ
[arca] 愉夢:「!!」(反射的にドロップキック
[utako] 藍理:「ごふぅ……!!!……み、みえるわけねーだろ……」 (床に倒れてぴくぴく
[arca] 愉夢:「自業自得だよ!………大丈夫?」
[arca] #あばら折れてないかと心配になる愉夢
[utako] 藍理:「なんかー……蹴られたところがすげー痛い………」
[arca] 愉夢:「嘘っ…ごめん…」(胸辺りを触りながら
[utako] 藍理:「んー………やばいかもー何か、一番したのアバラあたり…とか……ちょっと良く観てー……」 (シャツの前を開いて、
[arca] 愉夢:「うん…」(折れてるかどうか確かめている
[utako] 藍理:「手やわらけー…………じゃなくて………うっ………なんか、意識遠くなってきたー………」
[arca] 愉夢:「…?折れてないみたいだけど…本当にここ?」
[utako] 藍理:「反対側…?いや、もっと下辺り?」
[arca] 愉夢:「反対?…下って、もう骨ないし…」
[arca] #肋の下を押したりしている
[utako] 藍理:「内臓かもしれねー……あー……なんだろこれ……もっとしたー………臍のあたりーより下?」
[arca] 愉夢:「そんなに下蹴った覚え無いんだけど…」
[arca] #へその辺りも触診しつつ
[utako] 藍理:「うぅ………愉、夢ー………これは………下半身に血が………たまってきたー……気がする…」
[arca] 愉夢:「よ、良くわかんないよ…保健室に運ばないと…」(あわあわ
[utako] 藍理:「ゆ、愉夢…………」
[arca] 愉夢:「なに?今保健室に運ぶから…」(袖をまくりながら
[utako] 藍理:「俺が、死んだら…………お姫さまみたいにちゅーで……よみがえらせて……くれ……げふ………」 (ぐったり
[arca] 愉夢:「アイリ!?死んじゃダメだよ!」
[utako] 藍理:(ぐったり…)
[arca] 愉夢:「……あれ?」(脈をとり
[utako] #脇を締める。
[arca] 愉夢:「……」(息づかいを確認
[utako] #息を止める。
[arca] 愉夢:「…(心臓動いてる、首の動脈も動いてる)」
[utako] 藍理:「……。」
[arca] 愉夢:「…………っ」(両手を重ねてアイリの左胸を思い切り叩いた
[arca] SE:ドンっ!
[utako] 藍理:「ぼっはぁ!!!折れるわ!!!」
08:56:23 Morris -> MorrisAFK
[arca] 愉夢:「しねー!しんでしまえー」(うえええん
[utako] 藍理:「おぉ!?ゆ、愉夢?」
[arca] 愉夢:「本気で心配したんだぞ!ボクのせいで大変な事になるかもしれないって思ったんだからな!」
[arca] #ばしばしと叩きまくる
[arca] #べそをかいたまま
[utako] 藍理:「わ、わるい。悪乗りし過ぎた………ほら、泣くなって。つーか、冗談だってわかれよ……」 (シャツの前がはだけたまま、心臓の音を聞かせるように抱く
2010/11/12 09:00:00
09:00:01 ! kataribe ("auto down")
[arca] 愉夢:「離せこの!アイリはまたボクの心を裏切ったんだ!」(ぐすん
[arca] #抱かれながらじたばた暴れている
09:02:12 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #KA-06
[utako] 藍理:「だー、暴れるなって、泣いてる女子の顔みたtらマジで凹むじゃねーの。」
[arca] 愉夢:「泣いてない!泣いてないから話せ〜」(ぐいぐい
[utako] 藍理:「マジでないねーの?」 (離して、顔を確認する
[utako] #泣いてねーの?
[arca] 愉夢:「〜〜〜〜」(涙の後は残ってるもう涙は出てない
[utako] 藍理:「擦るなよー、後になるから。ほら、マガジンにハンドタオル巻いてやるから、少し当てとけ。」 (冷却処理中のマガジンは極低温。
[arca] #何度か藍理を蹴ろうか殴ろうかしようとしているが思いとどまった
[arca] 愉夢:(ムスッとしてそれを受け取り顔に当てている
[utako] 藍理:「いや、マジでわりー…こんなに驚くとは思ってなかった。」
[arca] 愉夢:「嘘をつく生き物が心底嫌いになった」(みー
[utako] 藍理:「そりゃ良かった。嘘をつく生き物はろくなもんじゃねーって。」
[arca] 愉夢:「おめーのことだばか!」
[utako] 」
[utako] 藍理:「俺、もうすぐ死ぬなんていってねーよ。死んだら、ちゅーで起こしてくれつったの。」
09:12:09 + H_Aoi(~chocoa@p20058-adsao01daikai-acca.hyogo.ocn.ne.jp) to #KA-06
[arca] 愉夢:「……もういいいよもう!ころっと騙される生き物も嫌いだ…」
[utako] 藍理:「愉夢はコロッと騙されるよなー。気ーつけねーと、その内大事なもんまで取られるかもしれねーぞ。」
[arca] 愉夢:「もうだまされないもん」
[utako] 藍理:「えらいえらい。」
[arca] 愉夢:「ほらもうかえすよ!」(マガジンを投げつけて体育座りで縮こまる
[utako] 藍理:「おっと。ちゃんと冷やしたかー?」(受け取ってポケットに入れると、シャツのボタンをとめる。
[arca] 愉夢:「もう大丈夫だよ、痛くもないし」
[utako] 藍理:「機嫌はなおったー?」
[arca] 愉夢:「わかんない。でもさっきよりは沸点下がってるのは確実」
[utako] 藍理:「藍理くん。大人しくしてます。」 (正座
[arca] 愉夢:「ずっと黙ってれば良いよ…………蹴ってごめん」(また拳銃を分解し始めた
[utako] 藍理:「騙して悪かった。」 (とん、と分解してる横に、356のタクティカルライトの取り付け部分を改造して造った銃剣用パーツを置く。
[utako] 藍理:(スコープを出して、間近だが愉夢のほうを覗きながら、感度を調整する。)
[arca] 愉夢:「…許さないからな」(こそこそとしまう
[arca] #目はキラキラ
[utako] 藍理:「いーよ。今回は反省しとく。それ、やろーと思ってたし。」
09:27:57 ! arca (Connection reset by peer)
09:29:08 + arca(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #KA-06
[arca] 愉夢:「……ありがとう」(みー
[utako] 藍理:「どーいたしまして。」 (スコープを覗くのをやめて、満面の笑み
[utako] #てなところで〆ますか
[arca] #不機嫌な振りをしているが相当嬉しい
[arca] #あい
[utako] #というかごめんなす
[utako] #そろそろ出なければ
[utako] ----
[arca] おつかれさまでした
[utako] おつかれさまでした!
[arca] いってらっしゃい
[utako] いってきまうー∩('ヮ' 三 'ヮ')∩
[MOTOI] いてらす
09:33:41 ! utako ("TakIRC")
09:58:04 + arca_(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #KA-06
09:58:47 ! arca (Connection reset by peer)
2010/11/12 10:00:00
2010/11/12 10:00:02
10:00:21 + kata_cre(~kata@ns.cre.ne.jp) to #KA-06
10:47:30 + arca(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #KA-06
10:47:30 ! arca_ (Connection reset by peer)
2010/11/12 11:00:00
2010/11/12 12:00:00
12:06:40 ! lute (Connection reset by peer)
12:07:37 + lute(~lute@pl3181.nas852.p-osaka.nttpc.ne.jp) to #KA-06
2010/11/12 13:00:00
13:28:31 MorrisAFK -> Morris
2010/11/12 14:00:00
14:49:14 Morris -> MorrisAFK
2010/11/12 15:00:00
2010/11/12 16:00:00
2010/11/12 17:00:00
17:21:17 + utako(~utako@KD113151167092.ppp-bb.dion.ne.jp) to #KA-06
17:22:18 MorrisAFK -> Morris
17:42:55 ! H_Aoi ("てっしゅー")
2010/11/12 18:00:00
18:08:35 + arca(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #KA-06
18:17:33 + NATI(~pkprs775@softbank126097068203.bbtec.net) to #KA-06
18:18:34 + meltdown(~meltdown@wd220.AFL31.vectant.ne.jp) to #KA-06
18:41:17 Luna_ -> Luna
2010/11/12 19:00:00
19:10:19 Morris -> MorrisAFK
19:24:18 ! arca (Connection reset by peer)
19:26:29 + arca(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #KA-06
19:32:26 ! arca (Connection reset by peer)
19:32:44 + arca(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #KA-06
19:40:56 MorrisAFK -> Morris
2010/11/12 20:00:00
20:49:56 TK-Sleep -> TK-Leana
20:54:39 + H_Aoi(~chocoa@121-84-8-227f1.hyg2.eonet.ne.jp) to #KA-06
20:55:41 ! OTE_Aw (Connection reset by peer)
20:56:54 + OTE_Aw(~metral@FL1-119-239-22-51.osk.mesh.ad.jp) to #KA-06
2010/11/12 21:00:00
21:46:21 + Suo(~username@ppxl171.enth.cli.wbs.ne.jp) to #KA-06
2010/11/12 22:00:00
22:24:43 + MOTOI(~MOTOI@219-117-185-245.cnc.jp) to #KA-06
22:26:38 MOTOI -> MOTOyoI
22:47:34 Morris -> MorrisZZZ
2010/11/12 23:00:00
[MOTOyoI] なんか愉夢さんと藍理くんがけっこう仲良さげな感じになってますね
[arca] 長々と話してたら
[arca] 仲良くなり申した
[MOTOyoI] 横から見てると、武器好きという共通点も大きいようだ
23:18:33 ! meltdown ("皆様に「砂漠の風」があらんことを")
[arca] 多分延々と武器の話とかする
23:35:00 MOTOyoI -> MOTOsleep
23:59:12 ! NATI ("CHOCOA")
2010/11/13 00:00:00 end