語り部IRCログ #HA06 2011-02-02

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2011/02/02 00:00:00
[kisito] #
[kisito] 氷我利:「どっちも遠慮します。」
[kisito] #こいつ、これでもまだ25なのにw
[utako] 麻割:「おにいちゃん?」
[kisito] 氷我利:「氷我利さんでお願いします。」
[Saw_i] ノナ:(ひそひそ)「むしろヒガリは罵倒されたほうが喜ぶタイプだよ」
[utako] 麻割:「そうなんですか……ごほん…」
[utako] 麻割:「金属腐食の錆より劣るこの腐敗物が、綺麗で整理された人間の住むような個室じゃなく、わたしの部屋は物置のような粗雑で埃のある部屋を用意してください。」
[kisito] 氷我利:「……とりあえず、次は水攻めでいいか?」
[utako] 麻割:「わたしじゃなくて、ノナさんに、ですよね。どうぞどうぞ。」
[Saw_i] ノナ:(良い子が来たなあ……)
[kisito] 氷我利:「……というわけで、一応ここが倉庫だ。」(ノナをごすっと殴って
[kisito] #ちょっと奥にある部屋を案内する
[Saw_i] ノナ:(ぷしゅー)
[utako] 麻割:「持ち込み禁止の物とかありますか?」
[kisito] 氷我利:「危険物とか、可燃物とかかなぁ。」
[Saw_i] ノナ:「匂いの強いものとかもノナがこまるので!」
[kisito] 氷我利:「むしろ、困ってしまえ。」
[utako] 麻割:「ガソリンを置く場所が欲しいんですけど、車庫かどこか、置かせてもらえますか?」 (ちょっと困った顔で
[kisito] 氷我利:「ガソリン?あ、あーあー。そういうことか。」
[Saw_i] ノナ:「こ、この子雑貨店を爆発させる気じゃ!」
00:12:18 ! Hisasi ("嵐さんと鬼道さんと外出乾燥対策とサブウェイマスターは俺の嫁")
[kisito] 氷我利:「はいはい。了解。別の倉庫があるからそっちに置いてね。」
[kisito] #こっちは可燃物に引火したら大変なことになるw
[Saw_i] ノナ:「あら。アリなんだ。随分あまーい。あまろりー」
[kisito] #九十九神保管用と、人間が使う倉庫は別w
[utako] 麻割:「ロリ……あぁ、それでお父さんは此処にわたしを送ったんですね。」 (ぽんっ
[kisito] 氷我利:「なんでやねん。」
[Saw_i] ノナ:「きゃっ、大変。奥さんにおしえてあげなきゃっ」
[kisito] 氷我利:「笑って流されるんじゃね。」
[utako] 麻割:「もう呆れ果ててるんですか。しょうがないと。」
[kisito] 氷我利:「そもそも、ロリコンだったら眞由美さんと結婚する前にどうかなってただろうし。」
[Saw_i] #こんど試してみましょうw
[kisito] #……信じたら嫌だなぁ……
[Saw_i] #人のいうことあっさり鵜呑みする可能性もあるとおもうw
[kisito] #大穴として「ろりこんって何ですか?」とか。
[MOTOI] #ノナさんの言うこといちいち真に受けてたら身がもたn(狙撃
[Saw_i] #そこまでボケられたらもうなにもいえないw
[kisito] #いやほら、ありえないとも言い切れないw
[utako] 麻割:「道具に欲情するような人じゃないなら、ペドでもカスでもどちらでも良いです。」
[kisito] 氷我利:「それはそれで、ひどい言い様だな……」
[Saw_i] ノナ:「そういう道具だってあるじゃない! オナホ──っ」(殴られた
[kisito] 氷我利:「あほかー!」
[utako] 麻割:「………草刈機でそんな事したら、削れますよ?」
[Saw_i] #いたいいたい
[Saw_i] ノナ:(ぷしゅーっ)
[utako] 麻割:「どうしても言うのなら止めませんけど……、悲しみますよ。家族とか、友人とか。」
[kisito] 氷我利:「いや。しないから。」
[utako] 麻割:「疑わしきはチョンパです。」
[utako] 麻割:「刈り取るのは得意なので、いつでも頼んでください。」
[kisito] 氷我利:「……属性はみず。」
[utako] 麻割:「水洗い可のわたしの性能を甘く見ましたね。」
[Saw_i] ノナ:「ハイハイストーップ」(ヒガリの口を胸で押さえる)
[kisito] 氷我利:「……もがっ」
[kisito] #なんで手じゃないんだw
[Saw_i] ノナ:「おまわりちゃんもダメだよー、旦那は生真面目なんだから」
[utako] 麻割:「つい。すみませんでした。」
[Saw_i] #びっぐなフカフカで塞いだほうが早いかと思って…
[kisito] 氷我利:「えぇい!何をするか!(押しのけて」
[utako] 麻割:「落ち着いてください。氷我利さん。ただの脂肪です。」
[kisito] 氷我利:「いや、うん。そうだけど……」
[Saw_i] ノナ:「……(ピキっ)」(笑顔がひきつった
[utako] 麻割:「燃焼できない脂は不必要です。エネルギーになりません。」 (指を立てて高説するように
[Saw_i] ノナ:「まあいいのでしょう。子供のいう事にいちいち目くじら立てるノナじゃないのです」
[kisito] 氷我利:(お前が言うな……)
[utako] 麻割:「ノナさんは何でそんな重いものをつけているんですか?」
[Saw_i] ノナ:「ノナは何かと豊かな星の下に産まれたからです。貧相なぺったんとはスペックが違うのですよ」
00:42:25 ! Suo (EOF From client)
[utako] 麻割:「重力に負けてそのうち垂れたりしないんですか?」
[Saw_i] ノナ:「持たざるものが心配するような事じゃないのですよ」(オホホホ
[kisito] 氷我利:(汗
00:44:33 MOTOI -> MOTOIafk
[Saw_i] #なにこの空気こわい
[kisito] 氷我利:(ここで、大きさとかどうでも良いとか言ったらすごいことになりそうだ)
[utako] 蒼那:(ビクビク)
[kisito] 氷我利:なんとなく言うべきことは言った気がするので離脱しようと
[utako] 麻割:「氷我利さんは、脂肪と起動性、どちらが優れていると思いますか?」
[Saw_i] ノナ:「旦那、何処イクデスカ 」(ぐいっと
[utako] 麻割:(まて、と肩を掴んで)
[kisito] 氷我利:「……え?」
[Saw_i] ノナ:「聞くまでもないですけどフカフカと肋骨どっちが好きです?」
[kisito] 氷我利:「……胸で判断しないからわからない。」
[utako] 麻割:「つまり、脂肪がついていたら判断はできないって事ですよね。」
[Saw_i] ノナ:「なにがつまりですか。オマメ」
[utako] 麻割:「隠れたところにこそ機能美はあります。そんな風にぷよぷよと出ていては目先のことに捕らわれて、怪我をしてしまいますよって事です。」
[utako] 麻割:「オマメではなく麻割です。」 (ぷー
[Saw_i] ノナ:(ぐわっしとマワリの頭を掴み、そのまま片手で持ち上げる)
[utako] #体重15kgなのでめっちゃ軽い
[Saw_i] ノナ:「イイコイイコしてあげましょうねー」(ブンブン
[kisito] 氷我利:「こらこらこらこら、なにやってますか!」
2011/02/02 01:00:00
[utako] 麻割:「2つの脂肪が分裂してみーえーまーすーぅー」
[utako] 蒼那:「……ぁ、……ぁの…………けん……か………ダ、メ……です…………よ…………」 (ちょこちょこと出てきて、小さくなりながら、小さい声で
[kisito] 氷我利:「すとーっぷ!」
[kisito] #ノナの腕をつかむ
[kisito] #って、うわ1時だ。
[utako] Sawさんが落ちている予感
[kisito] そんな予感。
[kisito] とりあえず中断しておきますか。というか、寝たいw
[utako] あいw
[utako] ----
[kisito] ----
[utako] まさかの乳バトル
[Saw_i] サーセンんw
[MOTOIafk] #ちか:「大きくても得することって無いよ?」
01:14:38 MOTOIafk -> MOTOI
[utako] バトルの鍵は氷我利さんがにぎにぎ
[Toyolina] 奥さんが奥さんだから絶対おっぱい星人だと思います
[kisito] (ロングの黒髪に見とれてたとかいえない@氷我利
01:21:21 kisito -> kisi_neru
[utako] 髪フェチか…
[kurov_] 夜になるとロングの黒髪が乳と戯れるさまがたまらんとかいいだすんですよ
[kurov_] ロング好きは大体そう。
01:30:19 + kisito_i(~kisito_i@60-32-211-1.ip1.george24.com) to #HA06
[utako] たしかにロング+乳は王道だ
01:41:00 utako -> utako_afk
01:48:08 Yaduka -> Yad_Sleep
01:53:52 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #HA06
2011/02/02 02:00:00
02:03:30 MOTOI -> MOTOsleep
02:09:10 utako_afk -> utako
02:16:43 + kisito_i(~kisito_i@pw126232064016.18.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
[arca] なんかしよう
[arca] なにが良いかな
[utako] なにか
[arca] うたこさんが釣れた
[arca] 今やれる事となると四つくらい
[arca] 優先度で行くとるかさん宅訪問と歩の誕生日
[arca] 誕生日はもう少し時間の余裕が有る時にしよう
[arca] と言う訳で前回の続き行けますか
[utako] いえすいえす
[utako] http://kataribe.com/IRC/HA06-01/2011/01/20110130.html#050000
[utako] 前回最後のあたり
[arca] おうh
[arca] あざす
[utako] アマゾン談義w
[utako] ----
[arca] #二人ともアマゾンユーザーだった
[utako] #ぽちぽちと歩いて、るか宅前。
[arca] #時間とともにまた緊張し始める荊花
[utako] #普通の住宅街の一軒家。隣にも似たような家が並んでいて、隣の家が騒がしい
[arca] 荊花:「…(同級生のお家に招かれるのなんて何年ぶりでしょう…教会へ奉公を始めてから暫くは…」
[arca] #どきどき
[arca] 荊花:「…?」(騒音に気付く
[utako] るか:「あ……また、やってるお隣さん…」
[utako] .char_db イカデックス
[Role] char_db(db): 紫荊花(し・けいか)[北高][不幸][純白レース][北高2010年度新一年生][ユリ][イカデックス]
[Role] さんがみつかりましたわ♪>utakoさん
[utako] #荊花さん、英語は普通に出来るのか
[arca] #マルチリンガル
[utako] #英語とウクライナ語と日本語で大喧嘩しているような怒声が聞こえてくる。
[arca] 荊花:「喧嘩でしょうか…英語に日本語に…ロシア語でしょうか…」
[utako] るか:「うん、何か最近……ホームステイかなぁ。してるみたいで、元気で良いんだけどね。こう外まで聞こえてくると…」 (苦笑いしながら
[arca] 荊花:「…あまり感心はできませんけれど…危機迫る様なないようでは、ないみたいですね…」
[utako] #ちなみに、晩飯が少ないやら、ゲテモノ料理を出すなとか、俺が満足するだけ料理を運んでこい、とかそんな内容
[arca] #大丈夫かな…と声の聞こえてくる家を見つめる
[utako] るか:「物が壊れたり、悲鳴とかは聞こえてこないから大丈夫、だとは思うけど……夜になったら静かになっちゃうし。」
[utako] #難易度8ぐらいで、感知ロールを、再振りなしで
[arca] #なに系だろう
[arca] #物理的な関知か魔力とかなのか
[utako] #霊感とかそういう系で
[utako] #8だと高すぎたか、6に変更します
[arca] #いえす
[arca] #霊感:8 元基督教の守護者:3
[arca] #目標3
[arca] 2d6
[kataribe] arca: 6(2D6) = 6
[arca] #
[arca] #しっぱい
[arca] 荊花:「はあ…お隣さん、なんですよね。普段顔は会わせるのですか?」
[utako] るか:「うん。たまにね。このぐらいの女の子が日向ぼっこしてたりするし、子供の頃は私も隣の子と遊んでたりしたから。」
[utako] るか:「一応まだ、挨拶ぐらいはするかな。」
[utako] #大きくなると交流がなくなることもあったり
[arca] 荊花:「そうなんですか…変わった様子がなければ、だいじょうぶだと思います」
[arca] #少し安心
[utako] #ちなみに表札は佐和山家である
[arca] #法術の使用は禁じられているので霊感も一般人より高め程度
[arca] #の状態
[utako] #神性の力と魔力と精霊の力が喧嘩するように変な異空間化してます。
[arca] #やかましいw
[utako] #やかましい隣人。ちょっと前までは静かだったけど、家族そろって仲良く?してるので、とんでもなく騒がしいです
[utako] #そこにウラディルと第九位がホームステイ中
[arca] 荊花:「…はっ(お隣という事は、もうるかさんのご自宅が目の前!」
[arca] #緊張
[arca] #そこに愉夢も
[utako] #もち
[arca] #ギャーギャー
[utako] るか:「さ、どうぞ。ここだよ。」 (キィ、と低い門を開く。
[arca] 荊花:「は、はい…」
[arca] #そわそわしながらてしてしとるかの後をついて行く
[arca] #奇数でイベント発生だx
[arca] 1d6
[kataribe] arca: 1(1D6) = 1
[utako] #今日の僕はついている!
[arca] #玄関の段差でつまづく荊花
[arca] #慌て過ぎて
[utako] #ツいてないケイカさんw
[arca] 荊花:「おじゃまs」
[arca] SE:ドっ
[utako] るか:「わっ…」 (いつもなら受け止めたりしないが、不意に体が動いて、抱きとめる
[arca] #段差を思い切り蹴る荊花
[arca] #体重移動できずそのままるかの方に倒れ込む
[arca] 荊花:「きゃっ…」
[arca] SE:トサリ
[arca] 荊花:「あ、ありがとうございます」
[arca] 荊花:「び、びっくりしました…」(抱かれたまま
[utako] るか:(身長がほとんど同じなので、顔の高さも同じ)
[arca] 荊花:「…なんでレンガが…」(下を見て、なぜか玄関の前におかれているレンガをみる…
[arca] 荊花:「まったく…誰でしょうこんな悪戯を……」(目が合う
[utako] るか:(真っ赤っか)
[arca] 荊花:「あの…るかさん?」
[arca] #きょとんとしていたが、つられてだんだんと赤くなる荊花
[utako] るか:「だ、誰だろうね!!ほんと!!あぶ、あぶないよね!!うん!!」 (バッ、と離れて、レンガを庭にぽいっ
2011/02/02 03:00:00
[utako] #ゴスッとお父さんが大事にしている芝生の端っこにめり込んだが、気にしていられないるか。
[arca] 荊花:「はい、あの投げるのは…ああ…(なんでしょう…今の熱い視線…」
[arca] #ぽ
[arca] 荊花:「(不覚にも絆されてしまいました…」
[arca] #どきどき
[utako] るか:「(ひ、人に抱きつくのは……やっぱり、慣れないよぉ……)」 (うー
[utako] #距離が近過ぎて、混乱と興奮。
[arca] 荊花:「あの…怪我はしてませんよ。ありがとうございます」(ぺこ
[arca] #少しモジモジとしつつ頭を下げる
[utako] るか:「あ。そ、そうだ。怪我、してなくて……よかった。」
[arca] 荊花:「転ぶまいと注意していたのですが…やってしまいました…」(てへっと微笑む
[utako] るか:「もう……」 (微笑んで
[utako] るか:「あがってあがって、何にもないけど。あ……昨日コンビニで買ったカップケーキはあるかな。」
[arca] 荊花:「はい、お邪魔します(にこ」
[utako] #どうぞ、と家に入って、スリッパ用意
[arca] #るかについて行き、靴を脱いでスリッパを履いた
[arca] 荊花:「カップケーキ…いただいて良いのですか?」
[utako] #階段を登り、るかの自室へ。
[arca] 荊花:「(家の方は、いらっしゃらないのでしょうか…)」
[arca] #ドキドキしながら
[utako] るか:「うん。そんなにおいしくないかもしれないけど。新発売、抹茶マロンくりーむ、とみせかけたティラミス」
[arca] 荊花:「ティラミス…久しぶりです」
[utako] #移動中、廊下や階段の壁に、写真が飾ってある
[utako] #学校の風景がほとんどだが、荊花の写真もまぎれている。
[utako] #というか、学校の風景の写真でカモフラージュしている感がある
[utako] #モデルとはいえ撮りすぎである。
[utako] るか:「やっぱり、何にもない部屋だけど。どうぞどうぞ。」 (入って、と一々説明するように。るかも緊張している。
03:18:48 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #HA06
[arca] 荊花:「わぁ、写真ですね。学校の様子ですね上手く撮れt……(私の写真が有ります…」
[arca] #とても嬉しいけど恥ずかしい
[arca] #るかが特に触れないので、気付かない振りをする荊花
[utako] るか:「まだまだだって先輩には怒られるけどね。」 (気づかれてない気づかれてない…
[utako] #気づかれてました
[arca] 荊花:「手厳しいですね…お、お邪魔します」
[arca] #真っ赤になっているので察しても良い
[utako] #パステルカラーのベッドに、机、本棚、ノートパソコン、フローリングだが、魚柄のふわふわの絨毯がしてあり、女の子の部屋をしているがやや簡素。
[utako] #大きめのコルクボードが壁に何枚かかけてあり、コンクール入選を取ったケイカの写真を中心に色々、また写真が飾ってある
[arca] 荊花:「きれいなお部屋です…これがるかさんのお部や…」
[arca] #自分の写真が目に入った
[arca] 荊花:「本当に貼ってくださっているんですね…」
[utako] るか:「あ………、あ、うん。う、上手く撮れたし!やっぱり記念にと思ってね!」
[arca] 荊花:「ありがとうございます…」(照れた笑顔
[arca] 荊花:「あんまりみると恥ずかしくなってしまいますね、えへへ…絨毯ふわふわで気持ち良いですね」
[arca] #ちょこんと座って絨毯を撫でる
[arca] #画になりそうな可憐な構図
[utako] るか:「(何ドキドキしてるの私……違う違う、今のは絵になるから、絵になるからだよ。)」
[utako] るか:(指でフレームを作って覘く)
[arca] 荊花:「お魚柄なんですね…アジでしょうか…あ」(フレームに気付いて、優しく笑う
[arca] #初めとの時よりはだいぶ慣れた感じ
[utako] るか:(不覚にもドキドキしてしまった)
[utako] るか:「そ、そうだ!ケーキ持ってくるね!」
[arca] 荊花:「だいぶその構えにも慣れてきました。あ、はいおかまいなく」
[utako] るか:「くつろいでてね。」
[arca] 荊花:「はい」(頷いて手を振る
[utako] るか:(軽く手を振って、小走りで部屋を出て行く
[utako] SE:タタタッ、 「あ」  ズテ、ガタガタガタ、ゴツッ、タタタッ………
[arca] 荊花:「!?」
[arca] #驚いてドアから顔を出すが、もう姿は見えない
[arca] #恐る恐る階段の下まで見渡しても姿は見えない…
[arca] 荊花:「だいじょうぶでしょうか…」
[arca] #不安を残しつつ部屋に戻る
[utako] #焦りすぎだった
[utako] #しばらくして戻ってくる、るか
[arca] #部屋に戻ると荊花はコルクボードの前で写真を眺めています
[utako] るか:(おでこにアイスノンはって、紅茶とケーキを乗せたお盆を持って)
[utako] るか:「?」
[arca] 荊花:「あ、おかえりなさ…あの…それ」
[arca] #るかのおでこを見ている
[utako] るか:「か、階段でこけちゃった。」 (部屋の中央の小さなテーブルにお盆を置いて
[utako] るか:(ちょっと恥ずかしそうに微笑む)
[arca] 荊花:「先ほど、大きな音がしましたよね…だいじょうぶですか?」(心配そうに見ている
[utako] るか:「大丈夫大丈夫、ちょっと赤くなっただけだから。」
[utako] #普段のるかは慎重に行動しているので、こけたりぶつかったりはほとんどしない。
[arca] 荊花:「まあ…おでこ、痛みますか?」(優しく撫でるようにるかのおでこに触る
[arca] #その後軽くつんつん
[utako] るか:「ちょ、と………だけ、だけど………ひゃっ!」 (痛い
[utako] るか:(うー、と涙目に)
[arca] 荊花:「あっ…ごめんなさいっ」(すぐまた優しく撫でる
[arca] 荊花:「くすくす…るかさんもたまにはおっちょこちょいをなさるんですね」
[utako] るか:「う……荊花ほどじゃないもん。えい、お返し!」 (おりや、とぎゅっと胸に抱きつく
[utako] #ハグではなく
[utako] #鯖折だった
[arca] 荊花:「はう!?」
[utako] るか:(ぎゅぎゅー………、として…)
[utako] るか:(ぷしゅー…)
[arca] 荊花:「る、るかさん!ギブっぎぶあぷれすっ」
[arca] #極まってる!極まってるよ!と肩を叩いている
[utako] るか:「わ、あ、ごめ、やりすぎた。」 (あわてて離れる
[arca] 荊花:「ふー…びっくりしました…」
[utako] るか:「最近練習中なんだけど。どうだった?」
[utako] #ちょっと顔が赤い
[arca] 荊花:「練習って…ベアハッグをですか?」
[utako] るか:「うん。プロレスって面白いかな、って思って。」
[arca] 荊花:「すごく、極まってました…るかさん?」
[arca] #赤い顔に気付く
[utako] るか:「?、なに?」
[arca] 荊花:「いえ…少し顔が赤い様な」
[utako] るか:(ほっぺたを触ってみて) 「か、風邪かなぁ。」
[arca] 荊花:「先ほどのツンツンはほんのいたずら心と言いますか…そんなになるとは…風邪ですか?」
[utako] るか:「か、風邪じゃないです。」 (正座して
[arca] 荊花:(るかのおでこに手を当てる)「…それではわかりませんよね」
[arca] #アイスノンの上からじゃ
[arca] #指で頬を撫でるようにるかの髪の乱れを直し、るかの向かいに座る荊花
[arca] 荊花:「こぶできないと良いですね…」
[utako] るか:「う、うん。…………。」 (なんとなく、じーっと荊花を見てしまう
[arca] 荊花:「………?…………」(ぽ
[arca] 荊花:「あ、あの…そんなに見つめられると…」(頬に両手を添えて顔をそらした
[utako] るか:「はっ……な、何見てんだろ、私………」
[arca] 荊花:「ドキドキしてしまいました…いけないけない…」(ぼそり
[utako] るか:「………荊花も、ドキドキする?」
[arca] 荊花:「エ!?…はぁ、あの…はい、そんなに見つめられたらだ誰でも…」
[arca] 荊花:「…(取り乱しては行けません、ダメですよ私…)」
[arca] #己の隠された部分を暴かれてはまずい
[utako] るか:「そ、そうだよね。はぁ………、一緒にご飯食べたり、家に呼んだりで、ちょっとおかしいのかな。私……」
[arca] 荊花:「そ、そうかもしれません(最悪嫌われてしまいます…」
[arca] 荊花:「いや、そうでないと言うか、普通?というか…いやそうでなくて…」
[utako] るか:「いつもおかしい!?」 (ガガーン
[arca] 荊花:「そんな!?ちがいます!」(てと首を同時に振りつつ
[arca] #ぶんぶん
[arca] 荊花:「るかさんはいつもステキです!」
[utako] るか:「へ。」 (きょとん、というか、ちょっと気圧される
[arca] #両腕をすくめて力強い目でるかを見つめる
[arca] #ホントですよ!と力を込めて
[utako] るか:「ス、ステキ………なのかなぁ、私…」
[arca] 荊花:「はい」(こくこく
[arca] 荊花:「少なくとも、おかしいと思った事は有りません」
[arca] #変わらず力強く見つめる
[utako] るか:「ありがとうございます……」 (照れて、眼を合わせたまま、ちょっと頭を下げる
[arca] 荊花:「はい…」(ほっ
[arca] #眼を閉じていつもの表情
2011/02/02 04:00:00
[arca] 荊花:「(ちょっと強引だったでしょうか…)」
[arca] #気合い入れていたので荊花も若干顔が赤くなった
[utako] るか:「こう言うとき、荊花は頑固というか、強いね。私も見習おう。」
[arca] 荊花:「間違っていないと思う事には自信を持って主張しようと心がけています…実戦はしきれていませんが…」
[arca] #微笑みながら
[utako] るか:「間違っていないと思う事かぁ………、私はまず、間違っていないと思う事を見つけようかな。」
[arca] 荊花:「きっと見つかりますよ(にこ」
[utako] るか:「あ、でも。最近はちゃんと見つけられて来てる、はず。」
[arca] 荊花:「例えばどんな事ですか?」
[utako] るか:「荊花の事が大好き。」 (嬉しそうに微笑む
[arca] 荊花:(どきんっ)「…は!?はい、ありがとうございます」
[arca] 荊花:「私もるかさんの事が大好きですよ(そう言う好きではないですよね、不意をつかれました…」
[utako] るか:「それに、皆はそんなに遠くにはいない。手の届く距離で、クラスメイトは、何歩か歩けば届く距離にいる。ずっと、遠くにいると想ってたけど、こうやって手を伸ばそうとさえすれば」
[utako] るか:「誰にだって手は届く。」
[utako] #荊花の手に手を伸ばして、少しだけ触れる。
[utako] るか:「とか、かな?」
[arca] 荊花:「はい、私もそんな気がしてきました」(触れられた手に自分の手を合わせた
[arca] 荊花:「とてもステキでするかさん(にこ」
[arca] #荊花も普段他人は遠い場所に居ると感じる事がある
[arca] #むしろ、目標を失って一般社会に身を投じ、出遅れを感じている
[utako] るか:「ありがとうー、荊花。 でも、荊花のおかげ。荊花が、遠くから見ている事と、近くに居る事を教えてくれて………あとは、OCSに助けてもらったんだけど……ごめんね。私と、荊花の距離を……測っちゃったんだ。前に…病室で。」
[arca] 荊花:「あ、そうなんですか…どんな感じでしたか?」(はにかみながら
[arca] #その中で手を差し伸べてくれたるかには感謝と共に親愛の念を抱いていた
[utako] るか:「近かった……うん。えっと、コレ説明するの凄い恥ずかしいんだけど……物理的に言うと、これぐらい、かなぁ……」 (おそるおそる、肩をひっつけるように隣に座る
[arca] 荊花:「はい、たぶん…それぐらいだと思います(にこ」
[utako] るか:「私の認識だから……違うかもしれないと思ってたけど………良かった。」 (元の位置に戻って、恥ずかしそうに微笑む
[arca] 荊花:「恥ずかしいですけど、近いと嬉しいですね…」
[arca] 荊花:「…(もうちょっと近くても良いかも知れません」
[utako] #るか、恥ずかしくて無理です
[arca] #肩を抱き合い首に腕を絡めるくらい
[arca] #二人三脚的な状態
[utako] るか:「うん。近いと嬉しい………よね。」
[arca] 荊花:「はい……ケーキ、いただいても良いですか?」
[arca] #一瞬熱い視線を思い出して、イメージをかき消す
[utako] るか:「うわ!!忘れてた……あぁ、紅茶、冷めちゃった…」 (びっくりするようにケーキをみる
[arca] 荊花:「私、猫舌ですからだいじょうぶですよ(にこ」
[utako] #近くにいることは解っても、近づいて何をしたら良いのかが解っていない
[arca] 荊花:「いただきます…」(紅茶を一口飲み、一息つく
[utako] #ただ手を握る距離に居るのももどかしいけど、荊花のために一緒になにかできることはないだろうか、と常々は悩んでいる。
[arca] 荊花:「ほ……」
[utako] るか:「いただきます。……おいしい?これ。イロモノスイーツだけど。」
[arca] #荊花自身はなにかするよりも一緒にいる事に意義があると考えている。力を持つ人は孤独になりがちだと知っているので
[arca] 荊花:「はい、おいしいです。確かに変わっていますけれど」
[arca] #ティラミスの層を数えて微笑んだ
[utako] るか:「ん………あ、ほんとだ。意外と美味しい。紅茶とも会う…抹茶なのに。」
[arca] 荊花:「不思議ですね…抹茶と紅茶…」
[utako] #世界を広げようとするるかに、世界の広さをしっている荊花ちゃんだった
[arca] 荊花:「先ほどしょっぱいものを食べたので、甘いものが滲みますね」
[arca] 荊花:「ここ数年で1番贅沢だったかも知れません」
[arca] #うっとり
[utako] るか:「そっか、デザートだよね。(うなづいて) 修道女してたときは、やっぱりこういうのはダメだったの?」 
[arca] 荊花:「はい、節制を美徳としているので…滅多には食べられませんでした」
[arca] 荊花:「特に牧畜などをしている訳でもありませんでしたから、お菓子は縁遠いものでした」
[utako] るか:「そうだったんだ……、私の半分食べる?今日は贅沢してオーケーです。私が許します。ポッキーとか、簡単お菓子なら、ほかにもあるよ?」 (机の後ろのほうから、少ないがお菓子を取り出してくる
[utako] #隠しお菓子
[arca] 荊花:「わぁ…あ、いえ。これ一個で十分です…ありがとうございまするかさん」
[arca] 荊花:「そんな所に…お菓子が。…何だかいけない事をしているみたいでドキドキしますね…」
[utako] るか:「花の女子高生だもの。甘い物は好き良いんだよ?贅沢はほどほどに、だけどね。」 (微笑んで
[utako] るか:「夜勉強してる途中にお腹空いたら食べるんだけど………」
[utako] るか:「食べちゃうんだよね……」 (orz
[arca] 荊花:「そうですね…あれば食べてしまいますよね」
[arca] #自分の部屋に好きにしていい菓子があるのを想像する
[utako] るか:(トッポ開けて、2袋あるので、ひとつを荊花の前におく。同じようにお菓子を半分こ)
[utako] るか:「これが最後……これが、あとは夏のために我慢!!」
[arca] 荊花:「はいっ…」(ぐっ
[utako] るか:「でも、来週……新しいシリーズが出るんだよね………」 (遠い目
[utako] るか:「夏まで、あと何ヶ月かなぁ…」
[arca] 荊花:「そう、なんですか…五ヶ月くらいでしょうか…」
[utako] るか:「こ……れ………が、………さい……ご………」 (ぶるぶる
[arca] 荊花:「最後です…」(るかの反応を見て自分も真剣になる
[utako] るか:「来週からはお菓子じゃなくて、糖分とお菓子の呼び方を変える……糖分は必要だもの。うん…必要…」
[arca] 荊花:「そうですね、糖分は頭のエネルギー…え?」
[utako] るか:「………だめ?」 (ちょっと苦笑して
[arca] 荊花:「…午後八時以降じゃなければ…だいじょうぶかと…」
[arca] #自信はない
[utako] るか:「私、大体11時ぐらいまでは勉強してるんだよね……、お菓子は10時ぐらい……」
[utako] るか:「お腹が凄く空いちゃったときは…コンビニまで肉まん買いに行っちゃうし……」
[utako] るか:「……美味しい物が難い」
[utako] るか:(とか言いながら小動物のようにTOPPOをぽりぽり食べている)
[arca] 荊花:「肉まんは強敵ですね…なんでコンビニエンスストアはあんなに魅力的なんでしょうか…」
[arca] #修道女やめてからコンビニに入り、中の品揃えに愕然とした
[arca] #けいか:「これが24時間いつでも……!」
[arca] #ざわ
[arca] #今まで見向きもしない領域
2011/02/02 05:00:00
[utako] るか:「夏の夜とか、もうアイス食べたくて仕方ないときとかない?」
[arca] 荊花:「アイスですか…食べて良いのなら、食べたくなるかも知れません…」
[arca] #ほわわん
[arca] 荊花:「で、でもっほどほどに…!」
[utako] るか:「贅沢?」 (悪戯っぽく笑って
[arca] 荊花:「……たまになら良いと思います…本当、たまに(くすくす」
[arca] #良い事ではないが、悪い事でもない。そんな気分
[utako] るか:「食べすぎる時は荊花と一緒にどこか行こうかな。止めてもらうために。」
[arca] 荊花:「食べ過ぎる前提なんですね…わかりました…頑張ってみます…」
[arca] 荊花:「…(一緒に食べ過ぎたらどうしよう」
[arca] #本気で悩む
[utako] るか:(くすくすと笑って) 「そんなに悩まなくても良いよ?」
[arca] 荊花:「は、はい」
[arca] #頷いて微笑む
[arca] #そしてるかを真似てトッポをぽりぽりと慣れない感じでかじる
[utako] #お泊りは事前に話し合っていたということにしますか
[utako] #このままお話ししてたら遅くなったので、泊まっていって、みたいな感じか
[arca] #不幸に酔って水たまりに落ちたり、言えに帰れない事もあったので
[arca] #簡易お泊まりセット常に携帯しています
[utako] #お話ししてたらバスの時間が過ぎちゃってた…で
[arca] #あい
[arca] #でもパジャマは持ってないからかしてください!
[utako] #るかので大丈夫そうだ>パジャマ
[arca] #着替えの下着と歯磨きセットとタオルしか持ってない
[utako] るか:(くすくすと笑って話をしていたが、ふと時計を見て………) 「あ。」
[arca] 荊花:「あ?………あっ」
[arca] #時計を見てびびる荊花
[utako] るか:「……バスの時間過ぎちゃった。ごめんね、荊花……良かったら、泊まっていって。」
05:20:33 ! arca (Connection reset by peer)
05:24:47 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #HA06
[arca] 荊花:「もうこんな時間…え、バス…え、泊まる!?」
[arca] 荊花:「いいんですか?…その、こんな私でも…」
[arca] #しどろもどろに
[utako] るか:「う、うん。こ、こんな家ですけど……どうぞ、自分の家のように……」
[utako] #おなじようにしどろもどろしつつ
[arca] 荊花:「は…はい…ちょっと母に連絡を入れますね…」(ケータイを取り出す
[utako] るか:「うん。」
[utako] #静か食器や食べたお菓子を片付ける
[arca] 荊花:「もしもし…はい…はい母様申し訳ありません。…それで、バスの時間を過ぎてしまって…はい…」
[arca] 荊花:「はい…蘇我井様のお宅に…はい、お泊まり…はい…わかりました。おやすみなさい」
[arca] SE:ぴっ
[utako] るか:「大丈夫そう?」
[arca] #ケータイをしまい
[arca] 荊花:「はい、ご迷惑をかけないように。と(にこ」
[arca] 荊花:「お、お泊まりでするかさん…お世話になります」
[arca] #ぺこ
[utako] るか:「いえいえ……、お、と、お母さんに言ってこないと。」
[arca] 荊花:「はいっ…あの、私も行った方が良いですよね」(立ち上がる
[utako] るか:「そうだね。」 (部屋を出て
[arca] #ここで奇数でイベント!
[arca] 1d6
[kataribe] arca: 5(1D6) = 5
[utako] #今日の僕は(ry
[arca] 荊花:「!?」
[arca] #びりびり
[arca] #正座で足が痺れた
[arca] #普段正座などしない生活を送っているので(ry
[arca] 荊花:「ひゃ…」(中腰の姿勢で硬直している
[arca] #うごいたらやばい
[utako] るか:「大丈夫?」 (掴まれる様に手を差し出す
[arca] 荊花:「し、痺れました…う、動かさないでください…」(涙眼で姿勢を維持している
[arca] #るかの手をとりつつ
[utako] るか:「………。」 (うずうず、とした眼で見ている)
[arca] 荊花:「ふう…ふう…」(ビリビリ
[utako] るか:(荊花の手を握って、少しずつ後退)
[arca] 荊花:「えっ…るか、るかひゃあっ!?」(ビリビリ!
[arca] #るかの方へ倒れる
[utako] るか:「ぁ、わっ――――」 (同じように中腰になっていたので、支えきれずにそのまま一緒に倒れる。
[arca] 荊花:「あっ、あっ……ひううっ」(びくびく
[arca] #るかの上で痺れに身もだえる荊花
[utako] るか:「ひゃ、ちょ……荊、花……くすぐったい、くすぐったいって…」 (ぎゅーっと手を握って
[arca] #るかの手を握りつつ目を(><)とさせている
[arca] 荊花:「ごめんなさ、るかさん…ひー…ひー…おさまって来ました…」
[utako] るか:(悶えている荊花がくすぐったくて、笑うのを我慢していたので、ひくひくとしてぐったり)
[arca] 荊花:「お、重たいですよね…今退きます」(ころんと転がってるかの横に
[utako] るか:「…け、けいか………」 (くすくすと笑いながら、横をみる
[arca] 荊花:「はぁ〜…しびれ引きました」(るかの顔を見て
[utako] るか:「……こっちが痺れるかとおもったよ。」
[arca] 荊花:「…痺れる?」
[arca] 荊花:「そうですっひどいです…動かさないでくださいって言ったのに…」
[arca] #ぷくっと膨れて
[utako] るか:「だって、動かしたくなっちゃったんだもの。……ちょっと失敗しちゃったけど。」
[arca] 荊花:「すごくビリビリしました…」
05:49:31 mimineru -> mimiaway
[utako] るか:「つつけばよかった。」
[arca] 荊花:「も〜…」
[arca] #身を起こして髪を払う
[arca] 荊花:「今度やったらまたおでこつついちゃいますよっ」
[utako] るか:(スカートやら上着やら乱れているが、あまり気にする様子がなく、荊花のほうをむいて、微笑む) 「良いよ。」
[arca] 荊花:「え、良いんですか?」(おどおど
[utako] るか:「またやるから。」 (悪戯っぽく笑って、顔に掛かった髪を指ですくって耳にかける
[arca] 荊花:「よ、よろしいです…え…よろしいのでしょうか…?」
[arca] #首を傾げた
[utako] るか:「わかんない。」 (くすくすと笑って、ころんと横を向く。
[arca] 荊花:「…そうですね(くすくす」
[utako] るか:「悪戯しがいがあるなぁ。荊花は。」
[arca] 荊花:「それは…光栄と同時に複雑です…」
[arca] #苦笑しつつ再び寝転がる
[arca] #るかと目線を同じに
[utako] るか:「悪戯もほどほどにしとくね。」
[arca] 荊花:「お願いします(にこ」
[arca] 荊花:「…あの、一つお願いをしても良いでしょうか?」
[utako] るか:「なに?」
[arca] #思い出したように微笑んで
2011/02/02 06:00:00
[arca] 荊花:「あのコルクボードを見て思ったんです。私もあのように写真を貼っていきたいと」
[arca] 荊花:「ですから、なんでも良いんですけれど…るかさんの写っている写真があれば、一枚下さいませんか?」
[utako] るか:「私が写っている…写真……?」 (ちょっと驚いて
[utako] るか:「ごめん、私が写ってる写真は…ないんだよね。いっつも撮る側だから。」
[arca] 荊花:「そうなんですか…では、今撮りましょう(にこ」
[arca] 荊花:「カメラ、お借りして良いでしょうか」
[utako] るか:「え、今から撮るの………?」
[arca] 荊花:「…だめですか?」
[utako] るか:「いいよ………、どうぞ……」 (起き上がって、鞄からデジカメを取りだして、渡す。
[utako] るか:(髪と服を少し直して、緊張した面持ち)
[arca] 荊花:「ありがとうございます…えっと、これがシャッターで…」
[arca] #ボタンを確認している
[utako] るか:「あ、うん…えっとこうして……、あとは、シャッター押せば大丈夫。」 (説明
[arca] 荊花:「…はい…あれ?これがこれで…えと…」
[arca] 荊花:「…よし……い、いきます」
[arca] #荊花の方が緊張していた
[utako] るか:「う、うん。」 (カメラをむけられることがまったく無いので、緊張した顔
[arca] 荊花:「本当にいきますよ!?いいんですね?!いいです、よね?」
[arca] #どきどき
[utako] るか:「い、いつでもどうぞ。」
[arca] 荊花:「…えいっ」
[arca] SE:かしゃり
[utako] るか:(ちょっとビクッとして…) 「ど、どう?」
[arca] #一枚撮影
[utako] #少し顔が赤く、緊張した面持ち
[arca] 荊花:「緊張した顔です…そして左に寄っちゃいました…」
[arca] 荊花:「難しいですね…」
[utako] るか:「2、3枚撮ったら、バランスとか解るよ。」
[arca] 荊花:「はいっ…もう一枚いきます」
[utako] るか:「デジタルだから、何枚撮っても大丈夫だから」
[arca] #かまえて
[utako] るか:(そして、また緊張の顔で、じーっとファインダーのほうをみている)
[utako] #レンズのほう
[arca] 荊花:「はいっ…えと…いちたすいち…は?」
[arca] #「は?」と問うた時にカメラと一緒に首を傾げる荊花
[utako] るか:「2」
[arca] SE:かしゃり
[arca] 荊花:「……あれ?傾いてます…」
[utako] #あまりにベタで苦笑い気味に
[arca] #自分が首を傾げた事については気付いていない
[utako] るか:「荊花、構えたあとは脇を占めて……こう、自分は動かないようにしないと」
[utako] るか:「首と一緒に傾いちゃってたよ?」
[arca] 荊花:「は、はい…え!?ごめんなさい」
[arca] 荊花:「あれ〜…」
[arca] 荊花:「もう一枚撮らせてくださいっ」(本気の目
[utako] るか:「何枚でも、どうぞ。」
[utako] #微笑んで
[arca] 荊花:「いきます…るかさん、カメラではなくて私を見てください…私に、いつもの様に…」
[utako] るか:「いつものように…」 (少し考えて、いつも
[utako] #いつも、何かと頑張っている姿の荊花を想像して
[utako] るか:「悪戯したくなっちゃうんだよね…、いつも、荊花に。」
[utako] #悪戯っぽく笑う。
[arca] SE:かしゃり
[arca] 荊花:(カメラの上から顔をひょっこり出す
[arca] 荊花:「撮れました!ばっちりですっ」
[arca] #もの凄く嬉しそうな顔
[utako] るか:「だ、大丈夫だった?」
[arca] 荊花:「あ、また大声を……はい…採点お願いします…」
[arca] #なんとか真ん中に笑顔のるかが収まっている。
[utako] るか:「どれどれ……」 (少しだけ先輩風ふかせてみようとして
[utako] #撮影技術6のるかと同じか、それ以上か…
[utako] るか:「上手に撮れてる…」 (おぉ…
[arca] 荊花:「よかった…」
[arca] #ほっとしている
[arca] #荊花はド素人なので6ぐらい
[utako] るか:「印刷とか、部室でやっとこうか?」
[utako] #お家で
[utako] #お家で簡単綺麗なフォトプリンタはある
[arca] 荊花:「はい…」(こくり
[arca] 荊花:「ご迷惑でなかったら、今すぐ…」
[utako] るか:「じゃ、印刷しちゃおっか。荊花がお風呂入ってるあいだにでも、やっとくよ?」
[arca] 荊花:「はい、ありがとうございまするかさん(にこ」
[arca] #ホーリースマイル
06:33:38 + Morris(~Morris@p1045-ipad49hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp) to #HA06
[arca] 荊花:「…お風呂、着替えどうしましょう…下着はあるのですが…」
[utako] るか:「私の寝巻きでよかったあるけど。サイズは……大丈夫だよね。」
[arca] 荊花:「はい…お借りしてよろしいですか?」
[arca] #おそらくぴったり
[utako] るか:「うん。あ……普通の寝巻きだよ?ネグリジェとかじゃなくて、普通のロングの上下だけど。」
[arca] 荊花:「え?は、はい…大丈夫です」
[arca] #寝る時はネグリジェだった
[utako] るか:「荊花は寝るときはワンピースタイプきてそう。」 (びしっ
[arca] 荊花:「はい…家ではそうです…」(ビシッと差された指を見つめつつ
[utako] るか:「あれ…あたった…」
[arca] 荊花:「はい、大当たりです(にこ」
[utako] #シャツタイプのタンスから出してベッドに置く。
[arca] 荊花:「ネグリジェでないと眠れないという事はないので、安心してください」
06:41:17 ! kisito_i (EOF From client)
[utako] るか:「ネグリジェは、前持ってたんだけどね……私起きると凄い格好になってたから、着なくなっちゃたんだよね。」
[arca] 荊花:「すごい、かっこうですか…」
[arca] 荊花:「……(ぽ)…あ、そうです、るかさんの親御様にお泊まりのことを言わなければ」
[arca] #考えた事を忘れるように話題を切り替える
[utako] るか:「そうだ、いこ。お父さんはかえってくるの遅いけど、お母さんはいるから。」
[utako] #この辺りで一旦〆て良いですかにゃ
06:46:46 ! arca (Connection reset by peer)
06:47:22 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #HA06
[arca] 荊花:「はい、ちょっと楽しみです(にこ」
[arca] #あい
[utako] #ぼちぼち出ねば
[utako] ----
[utako] おつかれさまでした!
[arca] おつかれさまです
[utako] 長くやりすぎて次回に
[utako] 平凡ママ登場
[arca] きっと普通の良いお母さんなんだろう
[arca] 平凡力高そう
[arca] 通販で良くわからない調理器具を買い、使わずにおいておく様な
[arca] そしてちょうじかんおつきあいありがとうございます
[arca] いtr!
06:56:14 utako -> utako_afk
06:56:21 ! arca ("Leaving...")
2011/02/02 07:00:00
07:46:59 + SaW(~UserID@KD125053007151.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
2011/02/02 08:00:00
08:18:09 ! SaW ("See you...")
08:38:05 Morris -> MorisWork
2011/02/02 09:00:00
09:00:02 ! kataribe ("auto down")
09:02:03 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #HA06
2011/02/02 10:00:00
2011/02/02 10:00:02
10:00:24 + kata_cre(~kata@ns.cre.ne.jp) to #HA06
10:20:35 + MOTO-i(~motoi@219-117-185-245.cnc.jp) to #HA06
10:52:10 + kisito_i(~kisito_i@pw126232064016.18.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
[kisito_i] ログ読み
2011/02/02 11:00:00
[kisito_i] いや、別にそういうこっちゃ無いんだけどなあ>黒髪+乳
[kisito_i] まあ、伝わらない気がするので。説明はしませんが。
11:41:59 + Toyoi4ne(~Toyoi4ne@pw126251007180.11.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
2011/02/02 12:00:00
12:05:57 + H_Aoi02B(~H_Aoi02B@s810104.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp) to #HA06
12:27:10 ! Toyoi4ne (EOF From client)
12:41:02 + kisito_i_(~kisito_i@pw126166183184.70.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
2011/02/02 13:00:00
13:14:06 ! Ruki ("Leaving...")
13:19:01 + Ruki(~Ruki@180-197-81-123.aichieast1.commufa.jp) to #HA06
13:42:45 + H_Aoi02B(~H_Aoi02B@s810104.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp) to #HA06
2011/02/02 14:00:00
14:18:42 Yad_Sleep -> Yaduka
14:29:36 + Toyoi4ne(~Toyoi4ne@pw126251007180.11.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
14:43:16 ! H_Aoi02B ("")
2011/02/02 15:00:00
15:07:53 ! Toyoi4ne (EOF From client)
2011/02/02 16:00:00
16:14:06 + kisito_i(~kisito_i@pw126166183184.70.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
16:59:16 utako_afk -> utako
2011/02/02 17:00:00
17:38:41 ! kisito_i (EOF From client)
17:57:37 + H_Aoi02B(~H_Aoi02B@s810104.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp) to #HA06
17:59:57 + kisi_neru(~kisito@60-32-211-1.ip1.george24.com) to #HA06
2011/02/02 18:00:00
18:02:00 kisi_neru -> kisito
[kisito] さて、
[kisito] なぜ、結婚してからもラブコメっぽい展開に巻き込まれてしまうのか考えつつベヨネッタしよう(ぉぃ
18:07:08 + H_Aoi021(~H_Aoi02B@s810104.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp) to #HA06
18:15:04 + H_Aoi022(~H_Aoi02B@s810104.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp) to #HA06
18:26:19 + meltdown(~meltdown@wd169.AFLd9.vectant.ne.jp) to #HA06
2011/02/02 19:00:00
19:21:42 MorisWork -> Morris
2011/02/02 20:00:00
20:09:32 + Knnon(~K.Nakayam@p2204-ipbf09wakayama.wakayama.ocn.ne.jp) to #HA06
20:11:39 + Hisasi(~hisasi@s3.ItokyoFL92.vectant.ne.jp) to #HA06
20:21:27 + miburo(~toukaen@124x37x193x234.ap124.ftth.ucom.ne.jp) to #HA06
20:44:15 + Morris0(~Morris@p1045-ipad49hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp) to #HA06
20:44:23 ! Morris (Connection reset by peer)
20:47:15 Morris0 -> MorrisEAT
20:57:53 mimiaway -> mimiMao
20:58:49 Luna -> LunaAway
2011/02/02 21:00:00
21:03:20 MorrisEAT -> Morris
21:12:47 mimiMao -> mimiafk
21:35:22 ! Morris ("9時半でPCを落とすことになりました")
2011/02/02 22:00:00
22:08:32 + Saw_i(~Saw_i@pw126248032232.8.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
22:46:30 + Saw_i(~Saw_i@pw126190185206.90.tss.panda-world.ne.jp) to #HA06
22:55:53 Knnon -> Knn_AFK
2011/02/02 23:00:00
23:05:55 + Suo(~username@ppxf063.enth.cli.wbs.ne.jp) to #HA06
[utako] 麻割:「……首が折れるかと思いました。」 (ごきごきっ)
[Saw_i] ノナ:「どーしたの?」
[utako] 麻割:「どんな怪力ですか…実は筋肉なんですか、それ。」
[kisito] #気づいたら再開していたw
[Saw_i] ノナ:「マワリが軽いんだよ? ノナはか弱いもの!」
[utako] 麻割:「確かにわたしは軽いですが。片手で振り回すなんて普通はできません。」
[Saw_i] ノナ:「えー、できるよー。ホラ」(気軽に頭掴んで持ち上げる
23:25:18 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #HA06
[kisito] 氷我利:とりあえず、退散
[utako] 麻割:「やらないでください。………ノナさんってテレビ叩く人じゃないですか?」
[Saw_i] ノナ:「? テレビをなんで叩くの?」(素でわかってなさそげ
[utako] 麻割:「……良いです。とりあえず下ろしてください。……」
[utako] 麻割:「麻割、こわいよぉ。」 (えぐえぐ
[utako] 麻割:(チラ)
23:29:32 MOTOsleep -> MOTOI
[Saw_i] ノナ:「あらら」
[utako] 麻割:「私みたいな見た目か弱い子が泣いているのに。あららですか。」
[Saw_i] ノナ:「こりゃりゃ?」
23:37:28 LunaAway -> Luna
23:39:27 ! meltdown ("皆様に「砂漠の風」があらんことを")
23:41:00 + SaW(~UserID@KD125053007151.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06
23:42:14 ! Saw_i ("Leaving")
[utako] 麻割:「氷我利さん……逃げましたね。あの人。」 (持ち上げられたままで、きょろきょろと探す
[SaW] ノナ:「旦那はそんなモンです。絵に描いたようなへたれだから」(にこにこしてる)
[kisito] 氷我利@居間:「仲よさそうだったし、説明したし。もういいよね。」
[utako] 麻割:「とりあえず……、私ガソリン買いに行くので力持ちなら手伝ってください。」
[SaW] ノナ:「ノナ、引火するものはちょっと……」
[utako] 麻割:「じゃぁ、あんまり持ち上げてると、口からガソリン垂れながしますよ。」
[SaW] ノナ:「ひぃっ」(投げる)
[SaW] #よく飛んだ
[kisito] #そっちタンク?
[utako] 麻割:(べちっ)
[SaW] ノナ:「あ゛」
[utako] #麻割は給油式です
[SaW] ノナ:「ゴメンネー」
[utako] 麻割:(顔を抑えて) 「……これだから、道具を大事にしない人は……」 (ちょっと涙目
[SaW] ノナ:「いいこの道具はノナにガソリンかけようとしたりしないもーん」
23:47:48 MOTOI -> MOTOImesi
23:49:02 Yaduka -> Yad_Sleep
23:50:27 Knn_AFK -> Knnon
[utako] 麻割:「悪い子ですみませんね。 (調子悪くなってないか確かめるように身体を少し動かして) ガソリンは注意して扱っていれば引火なんてしません。」
[utako] 麻割:「力有り余ってるなら、手伝ってくださいよ。」
23:51:38 ! Knnon ("ねるですのー")
23:52:42 ! arca (Connection reset by peer)
23:53:27 ! Hisasi ("嵐さんと鬼道さんと外出乾燥対策とサブウェイマスターは俺の嫁")
23:55:48 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #HA06
[SaW] ノナ:「一文にもならない仕事ですけど新入りちゃんのためなら一肌脱ぎましょう」
2011/02/03 00:00:00 end