語り部IRCログ #KA-01 2011-06-02

創作TRPG企画語り部の汎用予備チャンネル。

過去ログを示すのにはHTML版の語り部IRCログ #KA-01 2011-06-02をご活用くださいませ。

2011/06/02 00:00:01
00:01:13 + TK-Leana(~tk-leana@218-251-29-47f1.hyg1.eonet.ne.jp) to #KA-01
00:22:45 ! TOURUI ("Leaving...")
00:33:31 ! utako (Connection reset by peer)
00:34:11 + utako(~utako@i118-17-5-197.s11.a040.ap.plala.or.jp) to #KA-01
2011/06/02 01:00:00
01:12:51 + gombeLOG(~username@ntkyto179068.kyto.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp) to #KA-01
01:16:47 MOTOI -> MOTOsleep
01:47:11 + ToyoDHD(~Toyolina@7c294a97.i-revonet.jp) to #KA-01
01:51:06 kisito -> kisi_neru
2011/06/02 02:00:00
02:05:37 ! ToyoDHD (EOF From client)
02:10:36 + ToyoDHD(~Toyolina@7c294a97.i-revonet.jp) to #KA-01
02:43:32 ! utako (Connection reset by peer)
02:44:20 + utako(~utako@i118-17-5-197.s11.a040.ap.plala.or.jp) to #KA-01
02:47:00 ! kurov ("Leaving...")
02:58:18 + kurov(~kurov@p2137-ipbf6509marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp) to #KA-01
2011/06/02 03:00:00
2011/06/02 04:00:00
[asahiya] 1d12 1d31
[asahiya] 2d6
04:37:41 >#KA-01:kataribe< asahiya: 10(2D6) = 10
[utako] 誕生日っ
[asahiya] 1d12+1d31
04:37:56 >#KA-01:kataribe< asahiya: そのだいすはもってないですぅ
[asahiya] 1d12 1d31
04:38:25 >#KA-01:kataribe< asahiya: そのだいすはもってないですぅ
[asahiya] 1d31
04:38:33 >#KA-01:kataribe< asahiya: そのだいすはもってないですぅ
[asahiya] あや。なんか振る方法有った気がしたのだが
[asahiya] 1d31+1d12
04:39:03 >#KA-01:kataribe< asahiya: 26(1D31)+4(1D12) = 30
[utako] おお
[asahiya] なるほど。月ダイス後ろにすればいいのね
[utako] http://blog-imgs-47.fc2.com/u/t/a/utakopost/2011060102.png
[utako] トーナメント部モブ第二段
[arca] とられる…!
[utako] トーナメント部特殊工作歩兵班所属 3−4組 新宮さん
[utako] 「1年生の頃に歩兵やりすぎて筋肉ついちゃったので背が伸びなかったのがトーナメント部へ入った事への後悔です。」
[arca] エノク:「…(鍛えると背が伸びないのか…」
[utako] 最近は一年の指導をしている事が多く、支給甲冑の手入れの仕方から大人ぶったお姉さん的アドバイスまで何でもこなす頼られる先輩、を目指している。
[arca] 近所の一歳年上の幼なじみタイプ
[utako] 悩みは腹筋割れてる事とよく泥まみれになったり怪我が絶えないせいで絆創膏(自分用)を常備している事
04:51:27 ! gombeLOG ("Leaving..")
[arca] エノクとぶつかると鎧がメコるのが悩み
[utako] 騎兵は弓兵が、主義なので多分エノクとぶつかった経験はほとんどない
[arca] だいたいの人はエノクとぶつかるとへこんだり壊れたりする
[arca] そんなきがした
[utako] へこむのは珍しい事じゃないと思うけど壊すまで行ってると
[utako] エノク君は多分孤立しそうww
[arca] 自前の頑丈な鎧を持ってる先輩とよく当たる
[arca] エノク:「…(なるべく壊さない様にしてるけど…たまにやっちゃうんだよな」
[utako] 支給組みと自前組みとで格差が発生しそうだな
[arca] 自前組は抜群に強いかお金持ちだとおもう
[utako] 支給組は歩兵が多そうだな
2011/06/02 05:00:00
[arca] 基本は騎馬戦だし、あぶれたひともいるのかもしれない
[utako] そもそも馬に乗れない、ていう人とか
[utako] トーナメント部は馬上試合だけじゃなくて集団戦闘みたいなのもやってそうなので、モブ鎧達はたぶんそっち側
[arca] 馬に乗れない…
[arca] メレか
[utako] メレ?
[arca] 乱戦
[arca] でも歩兵はいない気もする
[utako] たしかいくつかあったはず
[utako] 偵察兵とか白兵戦闘もやってたはずなので
[arca] 明文化はされてないけど
[arca] ルールが定まった後期のイメージだと思うお
[arca] いないとは言わないけど
[utako] 確か前にトーナメント部について質問したとき
[utako] 馬上試合以外に偵察と白兵をやる
[utako] とかあったと思う
[arca] それは誰かが明確にあるとは言ってないですから
[arca] ないこともないということで
[arca] ある程度わかってるのはつるねの元ネタがトゥルネイだという事で、基本はジョストみたいな一騎打ちだという事
[arca] それ以外は可能性を潰さない様にあまり触れていなかったのです
[arca] http://www.nicovideo.jp/watch/sm4513306
[arca] ちなみにジョストの参考動画
[arca] 大元の軍事演習と言う意味まで回帰しているなら偵察も白兵も大有りなんだろう
[utako] ロ、ログが検索しづらい
[arca] みつからぬ
[utako] いつだったかジョスト題材の映画を見たときは槍先を飴細工、ランス部分を張りボテでやってたりしたのを観た覚えがある
[arca] つるねいの普段の行いからして本物を使ってる事もさもありなんだったので深くは突っ込めない(ぇ
[utako] だめだ、自分ところでログ検索してると頭痛くなってくる
[arca] ふかくかんがえなくてもいいのよ
[utako] なかったら作れば良いや、な感じにしとこう
[arca] いるといえばいるんだろうさ(ぉ
[utako] 言ったもの勝利の法則
[arca] うm
[arca] あんまりオーバーでなければだいjb
[utako] その内気が向いたら二人を動かしそうなのでデータだけ練り練りしとこう
[arca] ねりねり
[TK-Leana] # 弓を打つ時に「ティロ・フィナーレ」と叫ぶ。という電波が飛んできた
[utako] それ死亡フラグかなにか
[TK-Leana] いや、普通に歩兵居たはずですよ
[TK-Leana] 部活見学しに行った時、姫菊が歩兵でってクロウさんに言われたので
2011/06/02 06:00:00
2011/06/02 05:59:59
[arca] 歩兵競技はじょすとにもあるますからぬぇ
2011/06/02 06:00:00
[TK-Leana] トーナメントと言うよりもう戦争部だなという印象だった
[TK-Leana] まあ例の如くログは出てこないんだけど
[arca] トゥルネイやメレとしては歩兵はいないという意味で言った
[TK-Leana] や、明確にあると言ってないと言ってたので
[TK-Leana] まあ、最近クロウさんが覗いてるから居る時に聞けばいい話なんだが
[arca] それは以前この話が出た時のログの話しじゃなかろうか
[arca] 更にその前は僕も知らない
[TK-Leana] や、うちの姫菊がトーナメント部見学に言った時の印象ですよ
[arca] だからそれはしらないってw
[arca] そう言う印象だったのならそうなんでしょう
[utako] よくわかんなくなってきたので保留
[utako] 150+1d50
06:20:52 >#KA-01:kataribe< utako: そのだいすはもってないですぅ
[utako] 1d50+150
06:21:11 >#KA-01:kataribe< utako: そのだいすはもってないですぅ
[utako] 1d30+150
06:21:19 >#KA-01:kataribe< utako: 14(1D30)+150 = 164
[utako] 50+1d20
06:21:45 >#KA-01:kataribe< utako: 50+3(1D20) = 53
[utako] 1d31+1d12
06:22:05 >#KA-01:kataribe< utako: 4(1D31)+10(1D12) = 14
[TK-Leana] http://www.trpg.net/cgi-bin/irc_view.cgi?channel=HA06&day=20100307#220000
[TK-Leana] あったあった
[TK-Leana] Googleに上がらないだけでログ漁り大変だな
[TK-Leana] ついでに収穫があった。やっぱり男子で女子の制服着るのは校則違反じゃないらしい。ようしようし
[utako] 1年以上前のログ探すなんて凄いな
[TK-Leana] 部活動説明会だから春先だなと思って。ログは人月単位で表示できるから、時期とチャンネル絞れれば結構出てきますね
[TK-Leana] 一月単位
[utako] 一月単位で出せた、のか…
[arca] だいたいのことがわかった
[utako] 5+1d6
06:33:19 >#KA-01:kataribe< utako: 5+5(1D6) = 10
[utako] 1d5+5
06:33:36 >#KA-01:kataribe< utako: そのだいすはもってないですぅ
[utako] 5+1d5
06:33:45 >#KA-01:kataribe< utako: そのだいすはもってないですぅ
[utako] 5+1d6
06:33:57 >#KA-01:kataribe< utako: 5+2(1D6) = 7
[utako] 5+1d6
06:34:03 >#KA-01:kataribe< utako: 5+1(1D6) = 6
[utako] 5+1d6
06:34:16 >#KA-01:kataribe< utako: 5+3(1D6) = 8
[utako] 5+1d6
06:37:01 >#KA-01:kataribe< utako: 5+2(1D6) = 7
[utako] 1d31+1d12
06:44:09 >#KA-01:kataribe< utako: 4(1D31)+10(1D12) = 14
[utako] 1d31+1d12
06:44:23 >#KA-01:kataribe< utako: 1(1D31)+8(1D12) = 9
[utako] 1d20+140
06:46:38 >#KA-01:kataribe< utako: 9(1D20)+140 = 149
[utako] 1d20+150
06:47:15 >#KA-01:kataribe< utako: 5(1D20)+150 = 155
[utako] 6+1d6
06:49:23 >#KA-01:kataribe< utako: 6+5(1D6) = 11
[utako] 6+1d6
06:49:33 >#KA-01:kataribe< utako: 6+3(1D6) = 9
[utako] 6+1d6
06:49:41 >#KA-01:kataribe< utako: 6+5(1D6) = 11
[utako] 6+1d6
06:49:54 >#KA-01:kataribe< utako: 6+6(1D6) = 12
[utako] 6+1d6
06:50:05 >#KA-01:kataribe< utako: 6+6(1D6) = 12
[utako] http://blog-imgs-47.fc2.com/u/t/a/utakopost/20110602065323db3.txt
[utako] http://blog-imgs-47.fc2.com/u/t/a/utakopost/2011060101.png
[utako] 柚須千一郎
[arca] お
[utako] http://blog-imgs-47.fc2.com/u/t/a/utakopost/201106020653287ee.txt
[utako] http://blog-imgs-47.fc2.com/u/t/a/utakopost/2011060102.png
[utako] 新宮千鳥
[utako] 描いたのでキャラシ草案だけ練っとく
[TK-Leana] 千鳥の性別が男なのに活発な女の子
[utako] 生やしちゃだめだった
[utako] いや、逆にするはありか…
[utako] 性別女なのに活発な男の子でいこう
2011/06/02 07:00:00
2011/06/02 07:00:12
07:01:47 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #KA-01
[TK-Leana] 方言の女の子は可愛い法則
[TK-Leana] しまった、かたりべくん落ちてた
[utako] http://blog-imgs-47.fc2.com/u/t/a/utakopost/20110602070206f4b.txt
[utako] 修正
[utako] ちなみに北高の写真部先輩の舞松原とあわせ、柚須、新宮は福岡県の地名です
[utako] 正しくは違う県にも同名の土地あるので福岡県の地名参考しました
[utako] ちがうぜよって言ったのが千鳥ではなく千一郎だったけど、かたりべくん落ちてたのでセフセフ
[utako] ちなみにこのキャラたち、使うかどうかは
[utako] 未定です。
[TK-Leana] とりあえず作りたい時ってあるよね
[utako] ね
[utako] いや、少しぐらい動かしてみたいけど
[utako] カウラと伊織動かしてるからなぁ、と考えてしまう
[TK-Leana] 1舞台で4人はきついか
07:13:55 fukaFuton -> fukaNeoki
[utako] 思いつきロールのキャラということにしておこう
[utako] 「とある日のトーナメント部。 の隅っこ」 編
[TK-Leana] にゅう
[utako] にゅにゅう
[utako] よんでますよアザゼルさんよんでたら
[utako] オセさん出てきた
[TK-Leana] アザゼルさんは未読なんだよな
[TK-Leana] アニメのOPでは見なかったので、恐らくアニメには出てこないのだろう
[utako] アザゼルさん風に
[utako] http://blog-imgs-47.fc2.com/u/t/a/utakopost/2011060201.png
[utako] にゃんこ先生
[TK-Leana] おうふ
[TK-Leana] これでオネエ口調なんですよね
[utako] 頭に乗ってそう
[TK-Leana] すごく重いです
[utako] カウラ:(にゃんこ先生を描いてみた) 「傑作だわ。」 (ペカー
[TK-Leana] 阿光:「上手いな」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「ちょっと、僕ちんこんなぶっちゃいくじゃないわよ。もっと耽美に描きなさいよ」
[utako] カウラ:(絵とにゃんこ先生を見比べて…) 「多少ラインは違っても大体こんな感じでしょう。憂いを感じて眼を閉じているところなんて、気だるげな感じが伝わってこない?」
[TK-Leana] 阿光:「ああ、そっくりだと思うぞ」
[utako] カウラ:「そうでしょう?」 (ふふーん、と鼻が高い
[TK-Leana] にゃんこ先生:「きいい、ホント見る目の無いガキどもね」
2011/06/02 08:00:00
[utako] カウラ:「そうだわ。こう、後光というのかしら。そう言うのを付け足してあげれば満足するでしょう?」 (さらさらと書き込み)
[utako] #完全に陽だまりで昼寝してる姿のできあがり
[TK-Leana] 阿光:「暖かそうだな」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「完全にひなたぼっこじゃないのよ!」
[utako] カウラ:「違うわよ、気品よ!気品!気品をイメージ的にデフォルメした姿じゃない。失礼だわ。」 (ぷんすぷんす
[TK-Leana] 阿光:「そういえば、天使のわっかや仏像の光背は後光をデフォルメしたものだと聞いた覚えがある」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「もっとエロエロで耽美な感じに描けないのッ!?」
08:08:38 fukaNeoki -> fukaWork
[utako] カウラ:「エ、エロエロ!?………例えば、こ、こうかしら…?」 (少し赤くなりながら、腹ばいになった姿をかしかしと
[utako] #ひなたぼっこしてたら寝返りうったにゃーん、な感じ
[TK-Leana] にゃんこ先生:「ちっがーうっ! 寝がえり打っただけじゃないの、もうちょっと貸しなさいッ!!」
[utako] カウラ:「不満が多いわ。にゃんこ先生わ。」 (膨れながら、ペンと紙を貸す)
[TK-Leana] # アイシャドウとかまつ毛とかバシバシ入った八頭身のにゃんこ先生が俺の下であがけ的な絵をさらさらと書く
[TK-Leana] にゃんこ先生:「こうよ!」
[utako] カウラ:「中々上手いわね。先生。」
[TK-Leana] 阿光:「でも、きもいな」
[utako] カウラ:「ところでこれ誰かしら?」
[TK-Leana] # 八頭身で顔が豹
[utako] #ジャガーマン…
[TK-Leana] にゃんこ先生:「あたしよ、あたし! どう見たってそうでしょ! キモい訳などあるか!」
[utako] カウラ:「にゃんこ先生、空想を見ないで頂戴。現実はここよ。」 (自分の描いた絵を見せるようにして、憐れむ視線)
[TK-Leana] にゃんこ先生:「なによその眼は、キイイ小娘がッ!」
[TK-Leana] # ばりばりばりと光線が出る
[TK-Leana] # 避けないと、絵にかいたような蝙蝠のカウラに……あれ、普段の蝙蝠形態と大差ないな
[utako] #あんまり変わらないな…
[utako] カウラ:「鏡君シールド!!」
[utako] #さっ
[TK-Leana] 阿光:「なぬッ!?」
[TK-Leana] # じゃあSD仮面ライダーになった
[TK-Leana] SD阿光:「うおッ、何が起こった!?」
[utako] カウラ:「何て危険な技を放つのかしら…4速歩行…侮れないわね。」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「ふんっ」
[utako] カウラ:(SDライダーの両脇を抱えるように持って、しげしげと見ながら) 「ほら、先生。機嫌直しなさい。中々のデフォルメ力よ。」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「ものの分からない小娘に言われてもうれしくないわよ」(つん)
[TK-Leana] # とは言え、戻してくれる
[TK-Leana] # 抱えられるような姿勢で元の姿に戻った阿光
[utako] カウラ:(きょとん)
[TK-Leana] 阿光:「む、なんだったんだ」
[utako] カウラ:(ぱぱっ、と手を離して) 「さ、さぁ?多分悪魔の呪いね。」
[TK-Leana] 阿光:「先生にも困ったものだ」
[TK-Leana] # ため息をついて椅子に座る
[TK-Leana] # 鏡が無かったからどういう姿になってたのか気付いてない。突然小さくなって抱え上げられたみたいな
[utako] カウラ:(人形を抱き上げてる感覚だったので、思わず胸に抱いてみて感触を確かめようとしていた、とは言えない)
[utako] #椅子に座って描いた似顔絵(?)を仕舞う
[TK-Leana] # しまった、もうちょっとタイミング遅らせて戻すべきだった
[TK-Leana] にゃんこ先生:「まあいいわ。いちいち子供の言う事に目くじら立てても仕方ないものね」
[utako] カウラ:「そ、そうね。確かに未熟な才であることに間違いないのだから次は作品の意図も伝わるものにできるように努力するわ。」
[utako] #やらなくて良かった、と安心しつつ
[TK-Leana] にゃんこ先生:「そうそう、素直に認めるならいいのよ」
[TK-Leana] 阿光:「いや、でもそっくりだったと思うが」
[TK-Leana] にゃんこ先生:(きっ)「あなたはしばらくそのまま反省なさい!」
[TK-Leana] # と、またSDライダーに戻される
[TK-Leana] # 身長50cmくらい
[TK-Leana] 阿光:「ぬう、また……何なんだ一体」
[utako] カウラ:「……こう言う人形、発売されないかしらね。……先生、急に戻したりしないでよ?」
[utako] #すすす、っと阿光の隣に移動して、伸びるか確かめたりする。
[utako] カウラ:(ほっぺたをつまんでむにむにしつつ) 「……あら、質感もデフォルメ調なのかしら。」
[utako] #やっぱり少し抱き上げてみたくなる
[TK-Leana] # やわらかいですね
[TK-Leana] 阿光:「ふぁにをふる、るーとすぺーろ」
[utako] カウラ:「………(ぽにぽにと手の触感とか確かめて) 鏡君、ちょっと後ろ向きなさい。」
2011/06/02 09:00:00
2011/06/02 09:00:09
09:00:15 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #KA-01
[TK-Leana] 阿光:「なんだ」
[utako] カウラ:(脇を持つようにして抱え上げて、うずうず…) 「何と言うのかしら……、これはもう、鏡君というよりはかがみんだわ。」 (ふわふわする…、と惹かれつつ、そぉっと抱き締めてみる)
[TK-Leana] 阿光:「意味が分からん」
[utako] カウラ:「至福の軟らかさだわ。柔軟剤使ってるでしょう。」 (あは、と笑いつつ調子に乗ってぎゅむぎゅむ、すりすり
[TK-Leana] 阿光:「そんなもので丸洗いされた覚えはないが……おい、ルートスペード――」
[TK-Leana] # と、調子に乗った辺りでニヤニヤしながらにゃんこ先生が解呪するわけです
[TK-Leana] 阿光:「その――引っ付き過ぎだ」
[utako] カウラ:「デフォルメフィギュアはデフォルメフィギュアらしく扱って何が悪いの…かし……ら。」
[utako] カウラ:(少し固まる)
[utako] #おずおずと元に戻った阿光の背中を見て、そろーっと離れた
[TK-Leana] にゃんこ先生:「あらあ、カウラちゃんったらだいたーん」
[TK-Leana] # 離れたらまたSDの変身させるのだった
[TK-Leana] SD阿光:(ちょっと赤面してる)「先生も、律義に戻さんでも良いだろう」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「やーよ、あんたまだ全然反省してないでしょ」
[utako] カウラ:「う、五月蝿いわよ!!先生!!こんなもふもふしてるのがいけないのよ!!それにこの状態のときは鏡君ではなく、SDかがみんだから、鏡君に抱きついたりしてるわけじゃないわ!!」
[TK-Leana] にゃんこ先生:(にやにや)
[TK-Leana] SD阿光:「ひどい言い草だ」
[utako] カウラ:「人形風情、枕やクッションと同等の扱いよ!!」 (ふーん、としつつSD阿光を片手で潰して伸ばして、クッション代わりにするようにお尻に轢いて座る)
[TK-Leana] SD阿光:「ま……ぐぅ」
[utako] カウラ:「これで文句ないんでしょう!!」 (ふん)
[TK-Leana] SD阿光:「文句しかないぞ……人を座布団にしないでくれ」
[utako] カウラ:「人ではなく座布団よ。座布団が話さないでくれるかしら。」
[utako] カウラ:「(轢いても良しね…)」 (ふかふか
[TK-Leana] SD阿光:「ぐう、理不尽だ」
[utako] #お尻の下で話されるともじもじするので、引っ張って座布団から背もたれにクラスチェンジ。
[utako] カウラ:(ぎゅむ) 「これは、これで…中々かしら。」 (何度か座りなおして心地を確かめて)
[TK-Leana] SD阿光:「痛いとか重いとか苦しいとかいうことはないが、何故だろう釈然とせん」
[utako] カウラ:「あら。待遇の変化を要望するのなら。聞いてあげなくもないわよ。」
[TK-Leana] SD:「いい加減介抱してくれ。この状態じゃ紅茶も飲めん」
[TK-Leana] SD阿光:「いい加減介抱してくれ。この状態じゃ紅茶も飲めん」
[utako] #何となく、感覚的にはハクリンの抱き枕状態を触ってたりする感じだったが、……人間型のハクリンに抱きついたり枕を要求したりする所と、鏡に抱きついたり枕にするのを、頭の中で比較してみながら…
[utako] カウラ:「そ、そうね。…仕方ないわね。それなら、退いてあげるわ。」 (立ち上がってスカート直しつつ、戻る)
[utako] カウラ:「(……もしかして、とても……失礼、もしくは……破廉恥な事を…していたのかしら…?)」 (少し、違和感を感じて考えつつ)
[TK-Leana] 阿光:「やれやれ」(自分の椅子に戻り)
[TK-Leana] 阿光:「……机に手が届かんだと」
[utako] カウラ:「……何を言ってるの?……貴方、もしかして自分がどんな姿か解ってないんじゃ……」
[TK-Leana] 阿光:「小さくなったのは分かるんだが」
[utako] カウラ:(コンパクトミラーを鞄から出して、姿を見せてやる。) 「小さいだけではないわよ。」
[TK-Leana] 阿光:「なん……だと……」
[TK-Leana] 阿光:「……ボンボンの漫画で昔こんなライダーを見たことあるな」
[utako] カウラ:「……貴方いくつよ。」
[TK-Leana] 阿光:「12だが」
[utako] カウラ:「そう、よね……。」
[TK-Leana] # 分かるカウラもおかしい
[TK-Leana] 阿光:「しかし、実際問題不便だ。先生、早いところ戻してくれないか」
[TK-Leana] にゃんこ先生:(ぷい)
[utako] #会話のおかしな中学1年生。今更なので気にしないことにする
[utako] カウラ:「私の紅茶が飲めないのは問題だわ。戻してあげなさいよ。」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「えー」
[TK-Leana] SD阿光:「分かった、降参だ。謝るから元に戻してくれ」
[TK-Leana] にゃんこ先生:「ちゃんと分かってるか疑問だけど、まあ良いわ。最初から、アコちゃんにまともな感性は期待してないし」
[TK-Leana] # ぽんと元に戻る
[TK-Leana] 阿光:「はあ、やれやれだ」
[utako] カウラ:「……。」 (元に戻った阿光を少しみて)
[utako] カウラ:「よ、良かったわね。」
[TK-Leana] 阿光:(じとー)
[utako] カウラ:「……何かしら。その眼は。」
[TK-Leana] 阿光:「いや。まあいいさ、俺はいちいち細かいことに目くじら立てない男だ」
[utako] カウラ:「ぐ………、そ、そう。」 (すー…と視線を逸らす)
[TK-Leana] 阿光:「それにしても、お前はもう少しデリカシーと言うものを持った方が良い。女の子として無警戒すぎるぞ」
[TK-Leana] # ぽりぽりと頬をかきながら
[utako] カウラ:「あら、そうかしら?貴方には言われたくないものね。たまに、ほいほいと無神経に人を褒めるのは、安易に他人を評価し過ぎじゃないかしら。」 (少し赤くなりつつ、ふん、と鼻を鳴らす)
2011/06/02 10:00:00
[TK-Leana] 阿光:「何を言う。評価に値する事しか評価していないさ」
[utako] カウラ:「私だって、他者に配慮する事は最低限守っているつもりよ。」
[TK-Leana] 阿光:「そうか? ならいいんだが……」
[TK-Leana] # 文字どおり尻に敷かれるのが配慮と言えるのかと疑問に思った阿光だった
[utako] カウラ:(何となく、尻に敷いた事等を言ってるのだろう、と思いつつただ恥ずかしそうにするだけだった)
[TK-Leana] にゃんこ先生:(にやにや)
[utako] #先生w
[TK-Leana] # 先生としては、満足いく展開でご満悦
[TK-Leana] # そんな感じで幕で
[utako] #お尻の轢いてたとき、阿光をどういう状態で轢いたか考えるので一杯一杯ですた
[utako] #うい
[TK-Leana] ひどいはなしだー
[TK-Leana] 正直、性格朴念仁が邪魔であまりどぎまぎさせられないのが残念だった
[utako] どきまぎしないからこそ阿光くんは良いのかもしれん
[kurov] いやいや。ツンドギというやつですよきっと。
[utako] 分度器?
[TK-Leana] 新ジャンル
[utako] お尻で顔面を轢いていたとしたら、元に戻った途端首が逝く
[kurov] いつか意識したときにどぎまぎんぐするのがいいんだよ。たぶん
[utako] お尻で胴体を轢いていたとしたら、元に戻った時誰かが見てる
[TK-Leana] 背中に敷かれてた時いいにおいがするくらいの感想は持ちましたがあえて言いませんでした
[TK-Leana] シャンプーのにおい?
[utako] お尻に轢かれた時に、ルートスペードなんか臭いぞってぐらい朴念仁というか残念な子じゃなくてよかった
[utako] 多分良い匂いはベンドパヒュームというブランドの整髪料かもしれない
[TK-Leana] その辺もさらっと言うかもしれないのが阿光
[TK-Leana] # 阿光:「そういえば、ルートスペードの髪、なにかいいにおいがしたな。シャンプーか?」
[utako] #カウラ:「そう、かもしれないのけれど…多分シルフィードの香りかしら。」
[utako] #カウラ:「私専用の」
[utako] #カウラ:「私専用の整髪料よ。香水にもなるらしいのだけれど。」
[TK-Leana] 阿光:「ふうん、香水か何かか? お前のセカンドネームがシルフィだったな」
[utako] カウラ:「えぇ。戴いたものだから頻繁に使う事はないのだけれど、少し頑張りたいときなどは使っているわ。」
[TK-Leana] 阿光:「そうか。ルートスペードは髪に拘りがありそうだな、長い髪は手入れも大変だと聞いた事があるぞ」
[utako] カウラ:「私の髪は簡単に老化現象を起こすようなものではないから、言うほど大変ではないのだけれど…確かに大変かしら。」
[utako] #枝毛がない、艶が死なない、絡まない
[TK-Leana] 阿光:「洗うだけでも結構な手間だろうさ」
[utako] カウラ:「そうね。空気中の埃が多いときは特に念を入れて洗っているわ。」 (髪を一束持って、掌の上でさらさらと流す
[asahiya] #なにその裏山設定w<枝毛なし、ずっと艶々、絡まない
[TK-Leana] 阿光:「うん、シャンプーのCMに出てきそうな髪だ」
10:51:08 ! asahiya ("パソコン休憩タイム―")
[utako] カウラ:「あら、解るじゃない。この髪に合わせて調合してくれたのが、先程言ったシルフィードよ。私の髪にも歌にも、とても馴染むのよ。」 (ふふん、と機嫌良さそうにしながら)
[TK-Leana] 阿光:「歌うのか?」
[utako] カウラ:「たまに、だけれど。魔術の詠唱のようなものよ。」
[TK-Leana] 阿光:「なんだ。カラオケとかに行くのかと思った」
2011/06/02 11:00:00
[utako] カウラ:「一人歌うぐらいよ。カラオケは…行かないわね。少し前に家族で1度行った事はあるのだけれど、それきりかしら。」
[utako] #家で一人で
[TK-Leana] 阿光:「俺も興味はあるが、あまり行った事はない」
[TK-Leana] # 小学生だったし
[utako] カウラ:「…、学生証もあるのだから17:00ぐらいまでだと私達で行く事もできるのかしら。」
[TK-Leana] 阿光:「そうだな。お小遣いも上がったし、一度くらい行ってみるのも良いかもしれん」
[utako] カウラ:「……み、皆を誘って、行ってみるのは……如何かしら?」
[TK-Leana] 阿光:「そうするか。友達も増えたしな」
[utako] カウラ:「…神代君をどう誘うおうかしら。」
[TK-Leana] 阿光:「……む」
[TK-Leana] 阿光:「やめておくか」
[utako] カウラ:「…そうね。それが良いかもしれないわ。歌うのなら別にカラオケじゃなくても出来るもの。鏡君何か歌いなさいよ。」
[TK-Leana] 阿光:「ここでか?」
[utako] カウラ:「にゃんこ先生と私が視聴者では不服?」
[TK-Leana] 阿光:「いや、不満はないが……じゃあお前にも歌ってもらうぞ、ルートスペード」
[utako] カウラ:「い、良いわよ。それぐらい、構わないわ。」
[TK-Leana] 阿光:「――よし、じゃあ歌うぞ」
[utako] カウラ:(姿勢を正して、聞く体勢)
[TK-Leana] # 特捜ロボジャンパーソンED、朝焼けのララバイを歌いあげる。最初はちょっと戸惑いつつも途中からノリノリで
[utako] カウラ:(歌い終わると小さく拍手) 「悪くなかったわ。」
[utako] カウラ:「でも……」
[utako] カウラ:「……貴方本当に12歳なの?」
[TK-Leana] 阿光:「当然だ」
[utako] カウラ:「…そう。」
[utako] #親御さんはマニアなのかしら、と思いつつ
[utako] カウラ:「さぁ、帰りましょうか。」
[TK-Leana] 阿光:「待て」
[utako] カウラ:「冗談よ…」
[TK-Leana] 阿光:「ふっ、何も言わなかったらそのまま帰るつもりだったろう」
[utako] カウラ:「ま、まさか。」 (何を馬鹿なことを、と言いつつ適当なほうに視線を向ける)
[TK-Leana] 阿光:(じー)
[utako] カウラ:「こ、こほん……では、私が披露する番ね。心して聞きなさい。」 (席を立ち、少し緊張した面持ちで、ハンカチを片手に、黒い球体を片手に持ち)
[TK-Leana] 阿光:「ああ」(すとんとすわって聞く体勢)
[utako] #ハンカチを球体の中に入れ、臍の少し辺りで持った後にどこかは解らない異国の歌を歌い始める。歌い始めにあわせて球体がゆっくりと回転し、カウラの周りにそよ風が起こり、阿光が嗅いだシルフィードの香りが室内に行渡る。
[utako] カウラ:「―――、――――」 (実際は異国ではなく、他界のカウラが居た世界の”風”を表現する歌
[utako] #ハンカチにしみこませていたシルフィードの香りが切れるまで歌い、静かに歌い終わる。
[TK-Leana] 阿光:(ほう)
[utako] カウラ:「……。」 (眼を閉じて、黒い球体を消し、出てきたハンカチをポケットに入れ。身体の前で手を組む)
[TK-Leana] 阿光:「異国の歌だな……言葉は分からないが、心地いい」
[TK-Leana] 阿光:「今のは、ルートスペードの故郷の歌か?」
[utako] カウラ:「え、えぇ。まぁ……私の、居た所の歌よ…………」 (歌い終わってから、ぎくしゃく、と席に座る)
[TK-Leana] 阿光:「良い歌だ……」
[utako] カウラ:「当たり前よ……、私の歌なのだから…」
[TK-Leana] 阿光:「草原を渡る風、そう感じた」
[TK-Leana] 阿光:(紅茶を飲んで一息つき)「よかったらもう一曲歌ってくれないか? もっとお前の声を聞いていたい」
[utako] カウラ:(じわー…と赤くなり) 「わ、私にお茶汲みと、BGM代わりの、ふ、二つをお願い、す、するなんて…ほ、本当に私の事を、なんだと思ってるのかしら。」
[TK-Leana] 阿光:「嫌か?」
[utako] カウラ:「〜〜〜〜、(ぐぐぐ、と何かに耐えて) 仕方ないから、もう一曲歌ってあげるわよ!!次は記憶に焼付けなさい!!」
[utako] #びしぃっ、と指さして
[TK-Leana] 阿光:「ふっ、心配しなくても、一度聴いたら忘れられないさ」
[utako] カウラ:(黒い球体は出さずに臍の下で手を組み)
[utako] #シュタインズ・ゲートOP「Hacking to the Gate」を歌いあげる。途中から手に動きが加わり、熱唱する。
[utako] カウラ:「最近……好きなのよ…これ…」 (赤くなりながら席に座る)
[TK-Leana] 阿光:「シュタインズゲートか……俺も見てる」
[utako] カウラ:「そう…………ゲームはやってないでしょうね。」
[TK-Leana] 阿光:「XBOXは持ってないんだ」
[utako] カウラ:「なら安心だわ。ネタバレの危険性は去ったもの。もしネタバレなんてしたら一生紅茶を飲ませてあげないところだわ。」
[TK-Leana] 阿光:「そいつぁ簡便だな」
[TK-Leana] # 肩をすくめる
2011/06/02 12:00:00
[utako] カウラ:「まさか……PCのほうはプレイ済み、だという事はないでしょうね…?」
[utako] #少し聞き辛そうに
[TK-Leana] 阿光:「パソコンでも出てるのか。安心してくれ、知らない以上口を滑らせてもネタバレ出来ない」
[utako] カウラ:「……いろんな意味で安心したわ。」 (ほっとしながら)
[TK-Leana] 阿光:「? そうか」
[utako] カウラ:「えぇ。……まぁ。」 (逆にちょっと恥ずかしくなるのであった
[TK-Leana] 阿光:「しかしPC版か……パソコンならうちにもあるし、買って見るのも良いかもしれん」
[utako] カウラ:「だ、駄目よ!あ、あれは……ね、年齢制限が……その……」 (18歳以上だから、とごにょごにょと)
[TK-Leana] 阿光:「……む、そうか」
[TK-Leana] # あれ、シュタゲはPC版で18禁になったりはしてなかった気が
[kurov] #カウラさんの偏見妄想っぷりがあきらかに!
[kurov] #アドベンチャーゲーム=エロゲーの直結脳こわい!
[TK-Leana] # シュタインズゲート エクスタシー
[utako] #いかん、いつのまにか寝かけてた
[TK-Leana] # そういう時は寝ると良いすよ
[utako] #そしてシュタゲはPC版から前年礼か
[utako] #勘違いカウラのままにしとこう
[TK-Leana] # そう、箱の方は15禁なのだったか
[utako] #ハード変えして出すゲームはAVGは元がほとんどエロゲだと思っている
2011/06/02 13:00:00
[TK-Leana] # 大体そうだもんね
[utako] さて、風呂入って飯食おう、と言って3時間ほど…風呂ってきます(∪・ω・∪)
[TK-Leana] てら
[utako] さっぱりった
2011/06/02 14:00:00
14:59:21 ! utako ("TakIRC")
2011/06/02 15:00:00
15:00:03 + utako(~utako@i118-17-5-197.s11.a040.ap.plala.or.jp) to #KA-01
15:21:22 ! utako ("TakIRC")
15:29:43 + utako(~utako@i118-17-5-197.s11.a040.ap.plala.or.jp) to #KA-01
2011/06/02 16:00:00
2011/06/02 17:00:00
2011/06/02 18:00:00
18:03:49 + kisi_neru(~kisito@60-32-211-1.ip1.george24.com) to #KA-01
18:35:41 kisi_neru -> kisito
2011/06/02 19:00:00
19:26:56 fukaWork -> fukaFuton
19:52:27 + TOURUI(~TOURUI@OFSfb-17p2-14.ppp11.odn.ad.jp) to #KA-01
2011/06/02 20:00:00
20:48:53 + arca(~arca@g145.115-65-74.ppp.wakwak.ne.jp) to #KA-01
2011/06/02 21:00:00
21:48:24 + H_Aoi(~chocoa@121-84-8-227f1.hyg2.eonet.ne.jp) to #KA-01
2011/06/02 22:00:00
22:18:10 MOTOsleep -> MOTOI
[utako] 突発!
[utako] ----
[utako] #
[utako] #ウル中、トーナメント部フィールドエリア。
[utako] SE:ガシャァンッ!!
[utako] 千鳥:「前衛1年生、下がれ!!ライト、レフト上げていくぞぉっ!!」
2011/06/02 23:00:00
[utako] #歩兵槍を持った集団がやや後退気味に道を開け、その隙間を盾と剣を持った隊が抜ける。
[utako] #土と砂埃と泥と
[utako] #戦う事に青春を感じる、ちょっと暑苦しい人達が居た。
[utako] ---
[utako] 千一郎:「あーぁ……負けちゃいましたねー。今日も。」
[utako] #集団戦闘模擬が終わり、フィールドから人が掃けていく端っこの土嚢の上で思い切り攻撃を受けて腫れた頬に氷を当てながら呟く。
[utako] 千鳥:「今日もとか言うなよ。テンション下がるだろ。」
[arca] エノク:(すぽんと兜を脱ぎ深呼吸している
[utako] #その隣で少し曲がったブレードを何とかして自力で元に戻そうとしている、小柄な甲冑戦士。
[utako] 千一郎:「折れても知りませんよ。……てか、何で曲がってるんですか。」
[utako] 千鳥:「自前組みの鎧をぶっ叩いたら、たまに曲がるんだよ。ルーキーも今度もやってみな。」
[utako] 千一郎:(青い甲冑の戦士(エノク)を観ながら) 「無理です。そもそも近づこうなんて思いません。」
[utako] 千鳥:「怖気づいたのか。情けない。質が高い奴は量で押す。この前教えてやっただろう。」
[utako] 千一郎:「無鉄砲は戦略じゃないです。まぁ……ぶつかって言って結局この様なんですが。」 (氷嚢をがしゃがしゃと揺らして)
23:12:28 ! H_Aoi ("徹甲榴弾らう゛")
[utako] 千鳥:「よくやったじゃない――――ゴキンッ―――――」
[utako] 千鳥:「 あー!!! 」
[utako] #ブレードが、途中からぽっきり逝った。
[arca] #ああw
[utako] 千一郎:「あーぁ。」
[utako] 千鳥:「あーあじゃない!! 俺のブレード……幾戦の戦いを乗り越えてきた…」
[arca] エノク:「…(あれ…折れてる…大丈夫かな」
[utako] 千鳥:「奴が使っていた奴を拾って使ってたんだけど、これって廃棄処分で良いよな。」
[utako] 千一郎:「ひでぇ…」
[utako] 千鳥:「鉄はそんなに悪くなさそうだから再利用に回しとくか。」
[utako] 千一郎:「あ……そういえば、俺のも拾っておかないと……どこ落としたっけ。」
[utako] #ぶらぶらと探しに行こうとして、千鳥のほうを見て、ババッと二度観した
[utako] 千一郎:「先輩……ソレ。」
[utako] 千鳥:(ゴミ袋に入れようとして、手を止める) 「ん?これ?」
[utako] 千鳥:「サウザント・イチローさんって名前の、多分千回ぐらい戦った奴が使ってたブレードがどうかしたか?」
[utako] 千一郎:「俺のだボケ。」
[utako] SE:ごちんっ
[utako] 千鳥:「あんぎゃ!!――――、あー、あー!!先輩に手ー上げたな!!」
[utako] 千一郎:「すみません、先輩。無礼でした。」
[utako] SE:ごちんっ
[utako] 千鳥:「叩くなってゆーとんのじゃ!! この刃のない俺の剣で脇の薄いところ殴るぞ!!」
[utako] 千一郎:「俺のだって言ってんだろ。」
[utako] #氷嚢の氷を鎧の隙間に流し込む。
[utako] 千鳥:「あひぃっぃいい!!!つべたっ!?卑怯なり!!サウザンド・イチロー……ぷぷ、ださっ……卑怯なり!」 (地面にごろごろ)
[arca] エノク:「…(だ、だいじょうぶなのか…」
[utako] 千一郎:(無視してとぼとぼと歩いて行く)
[arca] #心配なので少し近づいていく
[utako] 千鳥:「うわ!?場を和ませようとしたらコレだよ、だから1年は、これだから!!」 (ぼろぼろと氷を鎧の隙間から漏らして)
[utako] 千一郎:「……あ。」 (近づいてきたエノクを観て、ちょっと気まずい顔して、開けていたフェイスを下ろす)
[arca] エノク:「…」(青い瞳で二人を交互に見る
[utako] 千鳥:「どうした?って…おっと。神代くん。今日はお疲れ様ー」
[arca] エノク:「…(なんか気まずい空気が流れてるぞ」『おつかれさまです』
[arca] #朗らかに微笑む
[utako] 千鳥:「今日は怪我とかなかった?」
[arca] エノク:『だいじょうぶです 先輩はだいじょうぶでしたか?』
[utako] 千鳥:「先輩の心配するなんて1年早い!!」
[utako] #愉快豪快に笑ってるが、甲冑つけてるので表情わからない
[arca] エノク:「…(明るい人だ」
[arca] #つられた笑う
[arca] #つられて
[utako] 千鳥:「でも流石だな。馬も兵もこなすなんて、今日は敵わなかったけど、いやいや、参った。」
[utako] #千一郎と同デザインの甲冑は数人居るので、恐らくエノクからみると見分けはつかないが
[arca] エノク:『皆手強かったです』
[utako] #千鳥の甲冑は支給のものをオリジナルアレンジしているので、戦いの中でも自前組みまではいかずとも少し目立つ。
[arca] エノク:「…(死角から攻撃してきたのは先輩だったのかな」
[utako] 千鳥:「3年生まで含めて、神代君は隊長クラスの実力だよ。声が出ないのが惜しいけど、サインを確立させれば2年までには集団演習で5人は任せて貰えると思うぞ。」
[arca] エノク:『ありがとうございます』(照れながら頭を掻く
[utako] 千鳥:「だけど」
[utako] 千鳥:「3年生までの期間なら、千一郎を気に追いつかせられるように俺も頑張ってみる気が沸いた。」
[utako] 千一郎:「は!?ちょ、何言ってんですか先輩……いや、無理でしょ普通に考えて。」
[arca] エノク:「…(千一朗…彼かな」
[arca] #千一朗を見る
[utako] 千一郎:(エノクの視線を受けて、やや憮然とする) 「柚須、千一郎。隣のクラスだ。」
[arca] エノク:『よろしく』(平和な顔
[utako] 千鳥:「またの名をサウザント・イチローという。英語じゃないぞ。カタカナで、だ!」
[arca] エノク:「…(サウザンドイチロー…」
[arca] エノク:「…(なんかすごそうだ」
[utako] 千一郎:「…よろしく。あと、サウザントは忘れてくれ。……何となくノリで書いただけだから。
23:49:56 + asahiya(~asahiya@i114-189-185-106.s11.a026.ap.plala.or.jp) to #KA-01
[utako] #超恥ずかしそうにしてるのが声色から解る。
[arca] エノク:(うなずく
[arca] エノク:『でも、かっこいい』
[utako] 千鳥:「いや、ダサいよ。かなり。」
[utako] 千一郎:(ずーん)
[arca] エノク:「…(え」
[arca] #本気でかっこいいと思っていた
[utako] 千鳥:「それじゃ、俺は鍛錬に戻る!!励めよ1年生諸君!」
[arca] エノク:『おつかれさまです』(ぺこり
[utako] #手を振って、ゴミ(千一郎のブレード)の入った袋を持ってフィールドから出て行く。
[utako] 千一郎:「お疲れ様っした!」 (頭を下げて
[arca] エノク:「…(あれ…あれってサウザンド君のじゃなかったっけ」
[utako] #その後若干、きまずい空気をかもしつつ、フィールドを捌けて行くエノクと千一郎
[utako] ---
[utako] #日が落ち、部活が終了した後…
[utako] #シャワー室
[utako] 千鳥:「あ゛ー…」 (シャワーを浴びながら嗽して、口の中に入った泥とか吐き出す
[utako] 千鳥:(指を口の中に突っ込んで、歯が無事か確かめ、うおぇ、となる)
[utako] 千鳥:「……うげ。」
[utako] SE:ガチャッ
[utako] 千鳥:「――――!?」
2011/06/03 00:00:00 end