語り部IRCログ #HA06-02 2011-10-22

現代オカルトファンタジー世界「狭間さまよえるもの達」のチャンネル分室。

過去ログを示すのにはHTML版の語り部IRCログ #HA06-02 2011-10-22をご活用くださいませ。

2011/10/22 00:00:00
00:08:42 ! Saw_i (EOF From client)
00:10:16 + Saw_i(~Saw_i@pw126209032225.4.kyb.panda-world.ne.jp) to #HA06-02
2011/10/22 01:00:00
01:02:18 ! H_Aoi ("おやしゅー")
2011/10/22 02:00:00
02:00:52 MOTOI -> MOTOsleep
02:29:30 ! Toyolina ("")
02:32:56 + Toyolina(~Toyolina@7c294a97.i-revonet.jp) to #HA06-02
2011/10/22 03:00:00
[kisito] しまった。
[kisito] 海の話やりたいとかおもってたら
[utako] まだ!!
[kisito] もうこんな時間じゃないか。
[asahiya] まぁまぁきしとん
[asahiya] 出張の疲れを抜いて数日中で詰めるという手もありますぞ
[kisito] 自分の部屋に帰ってきたら元気100倍?w
[asahiya] うーっと。もう部屋もどれたんでしたかな?
[kisito] というか、今日はもう22時くらいには寮に戻ってきてます。
[asahiya] や、流石に出張先の現場に今拘束されてるとはおもってないw
[asahiya] まぁなんです。人間撃ちこみ慣れたデスクトップの前に座ると充電完了しちゃう人はいるね。
[asahiya] ←実家から部屋に戻った時なんかがソレの人
[kisito] この部屋にはきっと持続型の回復魔法がかかっているに違いない
03:18:48 TK-Leana -> TK-Slee
03:18:53 TK-Slee -> TK-Sleep
[kisito] とりあえず、今日は寝ておくか。
[kisito] 自転車道するかなぁ……
[asahiya] ボッシュートされたですか
[asahiya] とりあえず回収は必要だと。
[kisito] イマイチ連絡先がわかりにくいのが問題である。
[asahiya] 駐輪場から回収されたなら
[asahiya] 駐輪場の管理の人とか管理番号からだと
[kisito] それがいまいちわかりにくくて困っていたのですw
[asahiya] 公営? 月極とかの私営?
[asahiya] そのルールだと後者くさいけど
[kisito] 24時間150円のおそらく私営
[kisito] そして、なぜか番号が2つあったのだ。
[kisito] どっちにかけりゃええねんとw
[utako] 両方かけてみるのだー
[kisito] それは嫌すぎる……
[asahiya] あとはあれだね
[asahiya] HPにHTMLデータやTXTデータとして転がってることを祈って
[asahiya] ハイフンなしでググってみるとか。
[kisito] まぁ、適当になんとかしまさぁ。
03:32:01 ! gombeLOG ("Leaving..")
03:32:01 ! Suo (EOF From client)
[kisito] (ってか、今までに3日以上自転車を止めておいたことがあったが、あれは無料の方に停めたのかなぁ……
[kisito] とりあえず、ネル。
03:33:02 kisito -> kisi_neru
[asahiya] おやすみのー
[utako] すみのー
[utako] ついでに海のRRでもどうですか。
[utako] #ころころとch移動してごめんよ
[asahiya] うたこ「今夜は寝かさないんだからね」
[asahiya] とか聞こえた気がするけど気にしない。
[asahiya] まぁお互い体調崩さない範囲でやりますか(ぇ
[utako] ういす
[utako] 寝落ちしそうになったら切りますじゃ
[utako] ----
[asahiya] #了解
[utako] #纏がテントから出てきて、15分後ぐらいからか。ラビが休憩してる、と纏ちゃんから聞いてるだろうけどちょっと長い。
2011/10/22 04:00:00
[utako] ごめん、ちょっと再起動
04:00:37 ! utako ("TakIRC")
[asahiya] #いてらせ
04:03:23 + utako(~utako@i125-204-35-73.s11.a040.ap.plala.or.jp) to #HA06-02
[utako] #もどり
[asahiya] #おかえりのー
[asahiya] #じゃあ多分、纏正樹が砂遊びに離れても出てこない 位か。
[asahiya] 藍九郎:「ラビさん、大丈夫?」
[asahiya] #テントの外から声が掛かる。で、にゅっと隙間からペットボトルが差し出される。アクエリとか
[utako] ラビ:(藍九郎の声に反応して体を起こしてペットボトルを貰い、藍九郎の掌に) 『ダイジヨウブ』 (と綴る
[asahiya] 藍九郎:「それなら、よかった」(ホッとしたような落ち着いた声音)
[utako] ラビ:(ちょっと嬉しくなりつつ手を離して、ペットボトルをすぐに飲み干す) 『(今摂れるエネルギーは摂ったから……)』 (下半身を蛇の物から、人間の者へと変化させて水着をただす)
[utako] #少しして、テントの隙間からにゅっと顔だけ出てきた
[asahiya] 藍九郎:「あんまり静かだから心配したよ。……本当に大丈夫?」
[utako] #唇の端に缶詰の中の汁が少しついている。
[utako] ラビ:『もう、大丈夫です。ちょっと暑さにやられちゃいました。』 (かすかに微笑みながら、テントから出てくる
[asahiya] 藍九郎:「ふ〜ん、まぁ美味しかったならよかった」(ニヤニヤ
[utako] ラビ:『?』
[utako] #藍九郎の視線を見て、ペタと口元を触り
[utako] #何か濡れてる感触に掌を見てビクッとする
[asahiya] #そのタイミングでプッと吹き出す。笑い堪えてる感じ
[utako] ラビ:『あ、あの、これはですね、お腹がちょっと空いちゃって、だ、黙って食べて悪いと思ってるんですけど……、つい…すみません。』 (ごしごしと腕で拭いて、無表情な顔が見る見る赤くなっていく
[asahiya] 藍九郎:「意地悪言ってごめん、でも食べてくれたなら嬉しいよ」(やっと笑いが収まった感じの笑顔
[utako] ラビ:『はい…(恥ずかしそうな雰囲気で頷いて) …缶詰持ってくるなんて、と思いましたけど…助かりました。…ありがとうございます。』
[asahiya] 藍九郎:(ちょっと意外そうな顔で)「役に立ったなら何より、ってね。……もうちょっと休む? それとも、何か遊ぶ?」
[utako] ラビ:『遊びます。折角海に来たんですから、泳ぎ方とか教えて貰えませんか?』
[asahiya] 藍九郎:(さっきよりも驚いた雰囲気で)「ん、わかった。じゃあ……バタ足からかなぁ?」
[utako] ラビ:『水泳の基礎と言うやつですね。あの……どうかしましたか?』 (藍九郎の表情の変化に首を傾げて
[asahiya] 藍九郎:「いや……なんでもない。ごめんね」(頭をぽんぽんとなでる
[utako] ラビ:『別に良いです、けど……(藍九郎の顔をじーっと、異様なぐらいに真っ直ぐに眼を見て) 気になります。』
[asahiya] 藍九郎:「う……。僕がまだ、先入観にとらわれ過ぎてたって話。ほら、泳ぎ覚えるんでしょ?」
[asahiya] #普通のラビさん位の年頃なら何かの機会に泳ぎを覚えてるはずだよなぁ。という先入観
[utako] ラビ:(思考を切り替えるようにパチッと瞬きして) 『はい。……ところで藍九郎さんって、運動とか…大丈夫なんですか?』
[asahiya] 藍九郎:「まぁ、人並みには……だね。家族ではよく来てたから、特別早いとかはないけど困ったことは無いかな?」
[utako] ラビ:『意外です……、こほんっ(フリだけして) では、今日もよろしくお願いします。』 (手を合わせて、ぺこり
[asahiya] 藍九郎:「や、そんな拝まれるような腕前じゃないから」(わたわたと手を振って否定
[utako] ラビ:『期待はしちゃいます。』 (楽しそうな雰囲気で
[asahiya] 藍九郎:「全く、ラビさんは……。(ため息) じゃ、ちょっと浅瀬に入ろう」
[utako] ラビ:(頷いて、藍九郎について海の方へ)
[asahiya] #藍九郎の腰丈くらいの水深……で、ラビさん沈んだりはしないよね?(汗
2011/10/22 05:00:00
[utako] #藍九郎180cmぐらいあるから腰のあたりだと、ラビは胸のあたりぐらいか
[asahiya] #ふむ。では少し調節して、ラビさんの胸の下位の深さのところまで連れて行く感じで
[asahiya] 藍九郎:「本当は浮き輪とかあったらよかったんだけど、ちょっと見当たらなかったから……」(ラビの両手取って向い合せに
[utako] ラビ:『だ、だ大丈夫です。このぐらいの水位なら、プールと同じぐらい、だと思うので……』 (必死に海底を見ようしながらつま先立ちで、手はぎゅっと握ってる
[utako] #海底のわかめとか避けまくり
[asahiya] 藍九郎:「もっと体楽にして……。ちょっと水に浸かってみようか」
[asahiya] #ラビと視線の高さを合わせるようにしゃがみながら誘ってる
[utako] ラビ:『はい…』 (藍九郎の顔を見ながら、ふー、と息を吐きつつ胸、肩、と浸かる
[asahiya] 藍九郎:「どうかな? お風呂と違って不思議な感じでしょ」
[utako] ラビ:『ちょっと…怖い、ような………怖い、感じです。』
[asahiya] 藍九郎:「大丈夫。手は離さないから、安心して」
[utako] ラビ:『……こ、これがお風呂だったら水着で混浴ですね。』 (冗談を言おうとしながら、安心しようとしてる
[asahiya] 藍九郎:「じゃあ、……海はいつも混浴露天風呂だ」(笑顔
[utako] ラビ:『…はい。』 (わずかに微笑んみ、海水に慣れてきた様子。
[asahiya] 藍九郎:「大丈夫だと思えたら、海に顔つけてみて。すぐ顔上げてもいいから」
[utako] ラビ:『眼は、開けたほうが良いですか?』
[asahiya] 藍九郎:「最初は無理しなくていいよ」
[utako] ラビ:(頷いて息を吸い、藍九郎の手をしっかりと握ってから潜る)
[utako] SE:ちゃぷん
[asahiya] 藍九郎:「……最初から無茶しなきゃいいけど」(冷や汗
[asahiya] #何秒くらい潜ってる感じだろうか。10秒超えるととりあえず腕引っ張って合図する感じ。
[utako] ラビ:『(水が耳に……、問題なし。水の音……、藍九郎さんが前に居るのは光の具合で解る…)』
[utako] 1d30
[kataribe] utako: 3(1D30) = 3
[utako] #3秒ぐらいで割りとすぐに顔出しちゃう
[asahiya] 藍九郎:「初めての海の中は、……どう?」
[utako] ラビ:(ぽたぽた、と雫を垂らしながら) 『………、ちょっと、眼が痛くてしょっぱいです。』
[utako] #ぺろ、と唇についてる海水を舐めて、また『しょっぱい』、と呟く
[asahiya] 藍九郎:「ははは、まぁ塩水だからねぇ……。じゃあ、10数えるくらい大丈夫になるまで、ゆっくり繰り返してみようか」
[utako] ラビ:『藍九郎さんも、一緒に。』 (手を藍九朗の肩に置いて
[asahiya] 藍九郎:「?……わかった。その代り、抑えつけるのはナシ、ね」
[utako] ラビ:(無言でくつりと笑って) 『そんな事しませんよ。』
[asahiya] 藍九郎:「……だといいけど」(やれやれって書き文字見える感じで
[utako] ラビ:(くつくつと笑い息をさっきより大きく吸って、潜る)
[asahiya] 藍九郎:(ラビさんに合わせて呼吸整えて潜る)
[asahiya] #水中でも目開てラビの様子みてる。
[utako] ラビ:(ぺた、と肩に置いていた手が藍九郎の両頬に移り、ゆっくりと顔を近づける)
[asahiya] 藍九郎:(驚いた表情のまま、身動きが取れない)
[utako] ラビ:(こつんと額と額をくっつける)
[utako] #息が切れるまで、そのままの姿勢
2011/10/22 06:00:00
[asahiya] 藍九郎:(顔を真っ赤にして、なにか我慢してる感じ)
[utako] ラビ:(先に息がきれて、水面に顔を出す)
[asahiya] 藍九郎:(後を追うように、すぐに勢いよく顔を出してくる)
[utako] ラビ:『負けちゃいました。』 (少し残念そうな雰囲気で
[asahiya] 藍九郎:(ちょっとばかり息が荒い)「……そりゃ、……年季がちがうしね」(苦笑い
[utako] ラビ:『大丈夫ですか?息も荒いし…顔も真っ赤ですよ?』 (眼を少し細めるようにして、かすかに微笑む。
[asahiya] 藍九郎:「……はぁ。不真面目な生徒は、帰ったら反省文かな?」
[utako] ラビ:『ちょっとぐらい…良いじゃないですか。』 (ぷくっ、と少し頬を膨らませて
[asahiya] 藍九郎:「まぁ、流石に冗談だけど……。溺れたら命だって危ないんだから、気を付けてほしいな」(頭をぽんぽんと撫でる
[utako] ラビ:『はい。次は真面目にやります。感覚は解りましたから…次は眼を開けてみます。』
[asahiya] 藍九郎:「ん。……また一緒に潜ったほうが安心できる?」
[utako] ラビ:『安心できます。あれ、やりましょう。水中ジャンケン。』
[asahiya] 藍九郎:「また最初っからハードルを……。(苦笑いしつつ)じゃあ、やろうか」
[utako] ラビ:『じゃ、行きますよ。』 (息を吸って、ちゃぷんと
[asahiya] 藍九郎:(ラビにあわせて、すぐに潜る)
[utako] #タイミングを取るようにして腕をふり、「じゃんけん、ポイ」と  ダイスで1.グー、2.チョキ、3.パー
[utako] 1d3
[kataribe] utako: 1(1D3) = 1
[utako] #ラビ・グー
[asahiya] 1d3
[kataribe] asahiya: 1(1D3) = 1
[asahiya] #藍九郎・グー
[utako] ラビ:『(あいこ…)』
[utako] #またタイミングを取るように腕を振って、「あいこ、で」 と
[utako] 1d3
[kataribe] utako: 1(1D3) = 1
[utako] #ラビ・グー
[asahiya] 1d3
[kataribe] asahiya: 1(1D3) = 1
[asahiya] #藍九郎・グー
[asahiya] #おまえらw
[utako] ラビ:(少し楽しそうな雰囲気でわずかに微笑み)
[utako] #再度
[utako] 1d3
[kataribe] utako: 2(1D3) = 2
[utako] #やっと別の数がでた
[utako] #ラビ・チョキ
[asahiya] 1d3
[kataribe] asahiya: 1(1D3) = 1
[asahiya] #藍九郎・グー
[asahiya] 藍九郎:(ラビの様子をみて嬉しそう)
[utako] ラビ:『…また、負けちゃいました。』 (こぽっ、と息が漏れながら口を動かす。
[utako] #不思議と声が聞こえてくるが、ラビは海水を飲んですぐに水から顔を出す
[utako] ラビ:(けほっ…) 『…勝ったらお願い事しようと思ったのに。』
[asahiya] #そのセリフが言い終わるか終らないか位で藍九郎も顔を出す。
[asahiya] 藍九郎:「慣れないうちは無理しないで……。ゆっくりでいいから、ね?」(ラビの背中さすり
[utako] ラビ:『……はい。』 (何度か咳払いしてから落ち着く
[asahiya] 藍九郎:「……少し休む? あんまり急いでも、すぐ身に付くものでもないし」
[utako] ラビ:『そうですね。あ…ジャンケンは藍九郎が勝ちました。何か一つお願い事とかあると聞いちゃいますよ?』
[asahiya] 藍九郎:「お、お願い……? うーん、こまったなぁ」
[utako] ラビ:『…藍九郎さん、特になさそうですよね。』
[asahiya] 藍九郎:「いや、うーん」(ちらちらとラビ見ながら
[utako] ラビ:(あれ?と少し驚いた風に) 『何かあるんですか?何でも良いですよ?』
[utako] #あれ?と少し驚いた風に瞬きして
[asahiya] 藍九郎:「や、今日の海はラビさんにはしっかり楽しんでほしいなと思ってさ……」(ラビさんの頭に手を載せて
2011/10/22 07:00:00
[utako] ラビ:『それ、が…お願い事、ですか?』
[asahiya] 藍九郎:「やー、こんな事はお願いするもんでもないし。どうお願いしたら、結果的にラビさん楽しめるかな……って悩んだんだけど」
[asahiya] #肩がっくり落してる
[utako] ラビ:(ぱちぱちと瞬きしてから、わずかに微笑む) 『藍九郎さんらしいです。……それなら、海の中で良いんですけど、……抱っこしてくれて……それで、少し深いところを歩いてくれると…今日一番の思い出にします。』
[utako] #途中、少し声色が弱くなりながら、異様に真っ直ぐに藍九郎の瞳を見ながら。
[asahiya] 藍九郎:「? 海の中で、抱っこ……で、いいのかな?」
[utako] ラビ:(小さく頷く)
07:11:20 MorrisZZZ -> Morris
[asahiya] 藍九郎:「変な姿勢で水飲んだりしちゃうと後が大変だから……おんぶの方が気楽だけど。ラビさんがそういうなら」(微笑み
[utako] ラビ:『すみません…、お願いします。』
[asahiya] 藍九郎:「じゃあ、もう少しだけ深い方に行こうか。……手離さないで」(ラビの片手取って、ゆっくりゆっくり進む。
[utako] ラビ:(しっかりと握って、少し恥ずかしそうな雰囲気で濡れた髪の毛を耳にかけながら) 「”……離しません”」
[asahiya] #あれ、その表記って……声出してる?(汗
[utako] #実際の声で返事してます。
[asahiya] 藍九郎:「(あれ? いつもと何か……)」
[asahiya] 藍九郎:(振り返って、ラビの顔をまじまじと見る)
[utako] ラビ:『あの…藍九郎さん?……あんまり、見られるのも…ちょっと。』
[utako] #濡れた髪の毛が変な具合にならないか気にしながら
[asahiya] 藍九郎:「あ、いや……。ごめん」(前に向きなおす
[asahiya] #なんかふるふると頭振ってる感じ
[utako] ラビ:(喉を少し触って) 『(気をつけないと…)』 (ぎゅっと、藍九郎の手を握りなおして少し深い所についていく
[asahiya] 藍九郎:「これくらいかな……。(少しかがんで)ラビさん、僕の首に両手で掴まって」
[asahiya] #どう考えてもこれ以外の抱え方が思いつきませんでした<水被らないように海中で
[utako] ラビ:(爪先立ちしながら、正面から藍九郎の首に腕を絡ませる)
[utako] ラビ:『こんな…感じで大丈夫ですか?』
[asahiya] 藍九郎:「ん、大丈夫。ちょっと急に持ち上げるけど、ごめんね」
[asahiya] #と返事する間もない勢いで、膝から持ち上げて、ちょっと苦労しつつもお姫様抱っこ状態で安定した。
[utako] ラビ:『……あ、あの…手は、首に回したまま、の方が良いですか?』 (瞬きして、ちょっときょろきょろする。表情はあまり変化していないが、緊張と嬉しそうな雰囲気が解る。
[asahiya] 藍九郎:「……どうしても離したかったら、離してもいいけど。できれば、回したままでいてくれた方がいいかな」
[utako] ラビ:『りょ、了解です。』 (ぴと、と藍九郎の胸にくっつくように引っ付いて
[asahiya] 藍九郎:(とたんにあたふたし始めて)「ら、……ラビさん? それはちょと、動きづらいんだけれど」
[utako] ラビ:『す、すみません。ちょっと、待ってくださいね。』 (首に捕まるようにして、姿勢を直そうとするとぴったりと抱きつくような姿勢のままで固まってしまtt
[utako] #固まってしまった
[utako] ラビ:『(ど、どうしよう……)』 (心臓の鼓動が強くなる)
[asahiya] 藍九郎:「あー……と。動くのむずかしい?」
[utako] ラビ:『ちょっと…難しい、です…すみません。』
[asahiya] 藍九郎:「じゃ、じゃあしょうがない。……ね」
[asahiya] #それだけ言うとゆっくり歩き始める。
07:53:30 Morris -> MorisWork
[utako] ラビ:(どうにか体勢を変えようと、少しもぞもぞ動く)
[asahiya] 藍九郎:「や、もういいよ? あんまり動いて海に落ちても危ないし……」
[utako] ラビ:『そ、そうですね。すみません…』 (藍九郎の顔を見て、海の方も見る。
[asahiya] 藍九郎:「いやいや、こっちも言う事変わってるわけだし。気にしない、気にしない……」
[utako] ラビ:『…苦しくないですか?』
[asahiya] 藍九郎:「このまま数キロ歩けー、とかならともかく。流石にこれくらいじゃあ、まだまだ」
2011/10/22 08:00:00
[utako] ラビ:『頼もしいです。それにしても………結構深そうです。僕だともう…脚がつかないですよね。』
[asahiya] 藍九郎:「深い所、ってご指定だったからね。……降りてみたい?」
[utako] ラビ:『お、降りても…大丈夫なんですか?』
[asahiya] 藍九郎:「保護者役としては……少しでも泳げるようになってから、がいいかな?」
[utako] ラビ:『それなら…やめときます。この状態なら大丈夫ですけど、…離れて潜るのはちょっとまだ、怖いので…』
[asahiya] 藍九郎:「ん。海は逃げないから……、また来ればいいさ」
[utako] ラビ:『また、一緒に来てみたいです。』
[asahiya] 藍九郎:「……それがいい」
[utako] ラビ:『……。』 (ふと、海から藍九郎の方へ視線を戻す
[asahiya] 藍九郎:(穏やかな笑顔。ふと気づいてラビの方を見る)「……ん?」
[utako] ラビ:『今年はまだまだですけど、来年…再来年には凄くなっちゃいますからね。また水中ジャンケンするのを楽しみにしてます。』
[asahiya] #……何が? とか考え込んでしまうPLですが<凄くなっちゃいます
[utako] #主に身体が、次に精神が。
[asahiya] 藍九郎:「(最初は怖いって言ってたのに。結構気に入ってるんだなぁ、水中ジャンケン)」
[asahiya] #藍九郎の思考はこの程度。
[asahiya] #dsyn−<主に身体が
[asahiya] 藍九郎:「あははは。じゃあ楽しみにしてるね」
[asahiya] #水中じゃんけんを。
[utako] ラビ:(何か全然意図が伝わってなさそうで、かぷと肩を甘噛みする)
[asahiya] 藍九郎:「ラビさん、痛い。……どうしたの?」
08:21:24 kisi_neru -> kisito
[utako] ラビ:『…何でもないです。』 (かぷかぷ、と痕をつけないように噛んで、海水をかけて綺麗にする。)
[asahiya] 藍九郎:「……なら、いいけど」
[utako] ラビ:『嘘です。来年後悔してください。』
[utako] #藍九郎の顔をじっと見てから
08:24:46 + H_Aoi(~chocoa@121-84-98-190f1.hyg2.eonet.ne.jp) to #HA06-02
[asahiya] 藍九郎:「……?」
[asahiya] #イマイチ要領を得ない、といった表情。
[utako] ラビ:『(成長してるんです、と主張するにはまだまだ足りない気もするし……)』 (藍九郎の顔を見て、むむむ…となりつつ。
[asahiya] 藍九郎:「……で、肝心の眺め心地とかはいかがですか?」
[utako] ラビ:『……。(また海に視線を戻して) …深くて一人じゃこれないところから普通は見えない景色を見ている、という感じは凄く面白いです。』
[asahiya] 藍九郎:「それは良かった。……もう少ししたら、戻ろうか」
[utako] ラビ:(頼んでおいて、違うところばかりみていた自分を反省しつつ) 『はい。あの……戻ったら、また少し、缶詰を食べても良いですか?』
[asahiya] 藍九郎:「あるものでよければ。」(笑顔
[utako] ラビ:『ありがとうございます。』 (わずかに笑みを浮かべて
[utako] #そんな感じで、軽く海の中を散歩した後に戻る。で〆かな?
[asahiya] #そんな感じで。
[utako] ----
[utako] #
[utako] お疲れ様でした!
[asahiya] お疲れ様でしたー
[asahiya] うわっは
[asahiya] 反動ktkr
[asahiya] なんか7時間ほどやってた計算にw
[utako] 尻が…
[utako] 痺れた…
[asahiya] おつつ(^^;
[utako] ラビが
[asahiya] しゃて。流石に少し休まないと
[asahiya] うゆ?
[utako] 落ち着いたので
[utako] ラビサイドはあとは合流して帰る流れでもOKー、と先に言っておこう
[utako] おやすみなせー
[utako] お付き合い感謝ですじゃ
[asahiya] なるほろ。ではではー
08:54:46 asahiya -> asa_slp
[utako] おやすー
2011/10/22 09:00:00
09:00:00 ! kataribe ("auto down")
09:02:06 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #HA06-02
09:20:40 TK-Sleep -> TK-Leana
2011/10/22 10:00:00
2011/10/22 10:00:03
10:03:11 + kata_cre(~kata@ns.cre.ne.jp) to #HA06-02
2011/10/22 11:00:00
11:47:11 + Saw_i(~Saw_i@pw126209032225.4.kyb.panda-world.ne.jp) to #HA06-02
2011/10/22 12:00:00
12:13:14 ! Saw_i (EOF From client)
12:27:36 + Saw_i(~Saw_i@pw126209032225.4.kyb.panda-world.ne.jp) to #HA06-02
2011/10/22 13:00:00
13:03:17 ! Saw_i (EOF From client)
13:39:47 H_Aoi -> H_AoiAFK
13:44:51 + Saw_i(-Saw_i@126.209.32.225) to #HA06-02
13:49:04 + fukanju(~fukanju@FL1-111-169-126-190.oky.mesh.ad.jp) to #HA06-02
13:53:37 ! Saw_i (EOF From client)
2011/10/22 14:00:00
2011/10/22 15:00:00
15:57:43 H_AoiAFK -> H_Aoi
2011/10/22 16:00:00
2011/10/22 17:00:00
17:03:56 asa_slp -> asahiya
17:15:55 + meltdown(~meltdown@wd80.AFL43.vectant.ne.jp) to #HA06-02
2011/10/22 18:00:00
18:29:37 H_Aoi -> H_AoiAFK
18:38:22 + Toyoi4ne(~Toyoi4ne@KD182249095197.au-net.ne.jp) to #HA06-02
2011/10/22 19:00:00
2011/10/22 20:00:00
20:16:07 + meltdown_(~meltdown@wd80.AFL43.vectant.ne.jp) to #HA06-02
20:22:34 asahiya -> asahiyAFK
2011/10/22 21:00:00
21:10:43 + Suo(~username@ppxk116.enth.cli.wbs.ne.jp) to #HA06-02
21:17:51 MorisWork -> MorisDEAD
21:26:18 MorisDEAD -> MorrisAFK
21:58:52 MorrisAFK -> MorisDEAD
2011/10/22 22:00:00
22:09:31 H_AoiAFK -> H_Aoi
22:22:01 H_Aoi -> H_AoiFuro
22:39:26 + SAIRU(~SAIRU@70.116.145.122.ap.yournet.ne.jp) to #HA06-02
22:39:50 H_AoiFuro -> H_Aoi
22:42:23 asahiyAFK -> asahiya
22:46:33 TK-Leana -> TK-Away
2011/10/22 23:00:00
23:19:11 ! meltdown_ ("皆様に「砂漠の風」のあらんことを")
23:22:50 TK-Away -> TK-Leana
23:24:41 MOTOsleep -> MOTOI
23:47:51 + gombeLOG(~username@ntkyto085046.kyto.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp) to #HA06-02
[SAIRU] http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=22554603 みきやんを練習
[SAIRU] 今までの人生で一番上手く描けたと思う
[SAIRU] (これでね
[utako] お
[utako] 格好良いが目付き怖いのねみきやん
[SAIRU] これは生れつき
[SAIRU] とらドラの竜治的な
[SAIRU] これでニッコリ笑ったりするというのだから怖いな
2011/10/23 00:00:00 end