語り部IRCログ #HA06-02 2010-08-12

現代オカルトファンタジー世界「狭間さまよえるもの達」のチャンネル分室。

過去ログを示すのにはHTML版の語り部IRCログ #HA06-02 2010-08-12をご活用くださいませ。

2010/08/12 00:00:00
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(癇癪玉を受け取り、身体の節に隠す
[gombeLOG] イリア@声のみ:「飛び道具はありません。接近戦なら速度と火力では負けないつもりです」
[utako] 黒い外套:「そうか……少し安心した。では俺から先に行く。」
[utako] #壁を登り、這うようにして平屋の近く、玄関の方へと移動していく。
[gombeLOG] イリア@声のみ:「はい」(裏口付近へ
[utako] #裏口――――
[utako] #平屋の裏口の鍵は空いています。近衛が以前使用した小窓も開けてあるので、進入は割りとどこからでも。
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(くるくると小さい糸玉を紡ぎ出す
[gombeLOG] #直径5cmくらい
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(音もなく壁に取りつき、糸玉を小窓の中に投げ込む
[gombeLOG] #糸玉には細い糸がつながっていて、転がりながら漂っていくうちに糸玉の周辺の音をアドニスクンモドキに伝える
[gombeLOG] #と言うわけで、何か待ち伏せとかいますか
[utako] #特に奇妙な物音がしたりという反応はない。人の気配も感じられないが、玄関から侵入した外套の気配は伝わってきます。
[utako] #かなり詳細に物音を捉えられるなら、妙な息遣いのような反応を平屋のどこかに感じることができるかもしれません。
[utako] #黒い外套とは別の。
[gombeLOG] イリア:「……(空気の流れ? ……呼吸? でもこのすぐ中じゃない……)」
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(小窓から実際に頭を覗かせ、複数の複眼で中を見る
[gombeLOG] #誰もいないようなら、小窓をまたいで中へ這い下ります
[utako] #視覚的には普通の屋内です。誰の姿もなく、電気もついていないので暗いです。
[gombeLOG] #地底生物的には暗さはお手の物だぜ
[utako] #玄関の方から、黒い外套がやってきます。
[gombeLOG] #生活臭とか生物臭とか、ぶっちゃけ生ゴミとか食糧のカスとか残飯とかそのなれの果てとか、はあります?
[utako] #あります。
[utako] #救出された少女と同じ匂いの物が捨てられている生ごみの大きなポリバケツと、不燃ごみのポリバケツがででんと二つ。
[utako] 黒い外套:「何かあったか。」
[gombeLOG] #……それは、佐上家=普通の家屋の生活で出る物とはかなり印象を異にする物だと思いますが、いかがですか >蒼那と同じ匂いのする生ゴミポリバケツ
[utako] #匂いとしては普通の家屋の生活で出る物と同じです。スプラッタ的な要素はないです。
[utako] #追記:鋭い嗅覚とかあれば感じられます。蒼那の匂いが。
[gombeLOG] イリア@声:「整理整頓が良くされているのが、不自然と言えば不自然です。……そちらには、保護された方の匂いが」>ポリバケツ
[utako] 黒い外套:「ポリバケツ……」
[utako] #嫌な予想をしながら、ポリバケツの蓋を開ける。
[utako] #中には大量のスケッチブックの用紙が、破かれて捨ててあった。
[gombeLOG] イリア@声:「生ゴミ、だと思いますが、何か不自然な点はありませんか」
[gombeLOG] #アドニスクンモドキの高さからは、特別に動かなければ見えない
00:25:55 MOTOI -> MOTOsleep
[utako] 黒い外套:「生ゴミ……ではない。絵だ。」
[gombeLOG] イリア@声:「……絵?」
[utako] #左右に破かれただけの比較的損傷の少ない紙を取って、合わせてアドニスクンモドキに見せる。
[utako] #鹿の描かれたデッサン画。だが、ただの絵ではなく、かなり上手い。
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(くるくると先程の糸玉を回収し、さらに入口(廊下?)へと投げる
[gombeLOG] イリア@声:「……本当ですね……え」(複眼で見えているらしいが
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(触覚を絵に付ける
[gombeLOG] #匂いは?
[utako] #蒼那のものです。
[utako] #あと、さきほど感じた不思議な空気の流れが大きくなっているのが感じ取れます。>糸玉
[gombeLOG] #肉の生ゴミ、の匂いはしませんか?>鹿の絵
[utako] #肉の匂いはしますが、かなり薄いです。>鹿の絵
[gombeLOG] イリア@声:「……肉の匂いがします。それに、あのお嬢さんの匂いも、……それに、呼吸音でしょうか? 接近している?」
[utako] 黒い外套:「いくつか持って帰るか…俺のほうでもコレを見つけた(保険証を外套の中から出して見せる。) …………戦闘態勢。それとも、逃げるか?」
[utako] #ポリバケツの中から修復可能な絵を数枚取って外套の中に入れる。
[gombeLOG] #屋根裏、床下、等の余剰空間はありますか?
[utako] #床下はありませんが、屋根裏はあります。
[gombeLOG] イリア@声:「隠れます。小窓の近くから離れないようにします」(壁に取りつき、駆け上がる
[gombeLOG] #天井板は外れますかね
[utako] #天井に、屋根裏に抜けられそうな40cm四方の押せば開く小窓のようなものがあります。
[gombeLOG] #ではそこへ行って覗き込む
[gombeLOG] #(いきなり覗くのは、ちょっとリスキーだがしょうがない
[utako] #屋根裏は全て繋がっていて、廊下の上辺りに、2mほどの巨体が蠢いてるのが暗がりでもわかります。
[gombeLOG] #……ばれた?
[utako] ##21でダイスの話してるし、ダイス振ってみますかw
[gombeLOG] ##ぶふー
[utako] ##イリアさんのキャラシあります?
[gombeLOG] ##シリス扱いですね
[gombeLOG] ##こいつら全部が、シリス謹製のアイテムなので
[gombeLOG] .char_db シリス
[Role] char_db(db): シリシィルブフテセア (通称・シリス/分株イリア)
[Role] さんがみつかりましたわ♪>gombeLOGさん
[utako] ##了解です。特異機能株の株分け:13を元に振りますかw
[utako] ##見つからない判定とかどうするんだろう。
[gombeLOG] #いきなり出てくるとは向こうも思っていないだろうから、うまく動いた=隠れたか、のこちらの判定を振って、それに対抗判定、になるのかな?
[utako] #じゃぁ、それでいきましょう!
[gombeLOG] #特異機能株の株分け:13 と 菌糸人のサラブレッド:3 で判定、使用
[gombeLOG] #特異機能株の株分け:13 と 菌糸人のサラブレッド:3 で判定、「こっそり注意を払って覗き込んで状況把握、危険があれば隠れる」。強制力11
[gombeLOG] 16+3-11-2d6
[kataribe] gombeLOG: 16+3-11-5(2D6) = 3
[gombeLOG] #ちがうw 13+3だ
[utako] #おkw
[kisi_note] #びびったw
[utako] #振りなおしでw
[gombeLOG] #でもダイス目5だと成功だから、これでもいいですか
[kisi_note] いや
[gombeLOG] #あやw
[kisi_note] #
[kisi_note] #ダイス目だけみればうまく言ってるからそのままでいいんでは?
[utako] #お。了解!
[gombeLOG] #ありがとー
[gombeLOG] #「gombeLOG: 13+3-11-5(2D6) = 0」ってことでよろしくです
[utako] #そしてステータスを考えてなかったので、技能値:13特徴値3で互角の対抗判定します!
[gombeLOG] #というわけで、「こっそり注意を払って覗き込んで状況把握、危険があれば隠れ」た。
[gombeLOG] #うひょー
[gombeLOG] #>13、3
[utako] #強制力11で見つけられるんですよね?
[gombeLOG] #ですです
[utako] 13+3-11-2d6
[kataribe] utako: 13+3-11-7(2D6) = -2
[gombeLOG] #互角すぎる
[utako] #-2…?
[gombeLOG] #0以上にならなければ、失敗です。余力を使ってふり直すかどうか。
[kisi_note] #つまるところ、余力で振りなさない限り失敗
[gombeLOG] #説明できる限り、どちらの余力でも良いです
[gombeLOG] #でもやつは体力持ちな気がするし、感知で集中力じゃないとは考えにくいか
[kisi_note] #そして、失敗し続けて索敵で気疲れしてぶっ倒れる虫(ぉぃ
[utako] #振りなおしはやめとこうw
[gombeLOG] #ありがとうw
[utako] #巨漢には見つからずに、イリアは頭を引っ込めた、という事で。
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(すごすごと下がってくる
[utako] 黒い外套:「…………どうした。」
[utako] #ひそひそと。
[gombeLOG] イリア@声:「上にいました。多分こちらに上から襲いかかるつもりです。廊下もご注意」(小声で影蜥蜴に
[gombeLOG] #必然的に退散ですかね
[gombeLOG] #平屋でしたよね
[utako] #平屋です。
[gombeLOG] #屋根裏がやつのテリトリーだとわかった以上、潜伏は難しそうだ
2010/08/12 01:00:00
[utako] 黒い外套:「…………逃げるか。」
[utako] #屋根裏を警戒してか、姿勢を低くしつつ。
[gombeLOG] イリア@声:「はい」
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(糸玉回収)
[utako] #イリアが入ってきた窓からそろりと外に出る。
[gombeLOG] #人間離れした動き?
[utako] #割と人間くさい動きです。
[gombeLOG] #しかしかなり身軽ではある、と。
[utako] #手が壁に張り付いたりします。
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(影蜥蜴に続いて小窓から出る
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(糸玉の糸と同様の糸を、小窓の片隅にそっとクモの巣のようにわずかに張る
[utako] 黒い外套:「…………帰還開始。」
[utako] #呟いて、そそくさと走り出す。
[gombeLOG] #しっぽ状の糸を漂わせておいて、それをつかむと、クモの巣部分をアンテナにして、糸玉と同様のことが小窓近辺について可能。
[gombeLOG] #すぐ逃げられる状態かつ怪しまれないアイテムでの盗聴が可能です(ぉ
[utako] #窓の近くに呼吸音が近づき、声が聞こえる。
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(クモの巣のしっぽ糸を把握したまま、離れた庭先の物陰に潜む
[utako] 音声:『もう・・・我慢できない・・・・・・こ、これが・・・まだあった・・・・・・』
[utako] #がさり、がさりと、紙を食べる音が聞こえる。
[gombeLOG] #咀嚼を終えるくらいまで聴いています
[utako] 音声:『たりない・・・おなかすいた・・・おなかすいたぁ・・・・・・』
[utako] #食べ終わったのか、咀嚼音が止み、急に気配が消える。
[gombeLOG] イリア:「……(……??)」
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(身を低くしたまま感覚器官を総動員
[utako] 黒い外套:「……どうした…」
[utako] #物陰に身を潜める黒い外套。
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(屋内にも屋外にも変化が起きないことを確認してから、しっぽ糸を放し、退散開始
[gombeLOG] #十分離れたところで、かくかくしかじかと伝えます>影蜥蜴
01:15:04 ! Suo (EOF From client)
[utako] 黒い外套:「………絵を……」
[gombeLOG] イリア@声:「絵が、実物と同じ影響力を与えている……? しかも、相手は広い意味での生物ですらない可能性があります」
[gombeLOG] #このまま迂回行動で追っ手がないことを確認の上、佐上家の庭に落ち着いても良いかも
[utako] #巨漢が追ってくる気配はありません。
[utako] #なので、移動して佐上雑貨店の庭へ。
[gombeLOG] #そんなわけで、少しずつ情報を共有しながら、完了する頃には到着、と。
[utako] #ういうい。
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:(ぶにゅ、と背中が割れる
[utako] #時間は大体朝5時頃で。
[utako] 黒い外套:「……」
[utako] #声を殺して、身体が上下している。呼吸を整えている様だった。
[gombeLOG] イリア:(アドニスクンモドキの割れた背中から、姿を現す)
[gombeLOG] (ぬめったような体表がドレスのように見えたときよりスリムに胴体にまとわりつき、色も白ではなく胴体部分が紺色に変色している
[gombeLOG] (アドニスクンモドキの背に腰掛け、身体が乾く?に連れて、体表が白く、ロングドレス風にほころんでいく
[gombeLOG] #入っている間は、Toyolinaさんのリクエストにより、スク水風の外見になります(ぉ
[utako] 黒い外套:「………」
[utako] #その光景を眺めて、がさがさと外套の中から集めてきた資料を出す。
[gombeLOG] イリア:「ありがとうございました」>資料回収
[utako] #縁側に絵と保険証を置き、壁際に寄る。
[utako] 黒い外套:「こちらも感謝する。」
01:25:02 ! Hisasi ("どっかいきたいなあ")
[utako] #ぺこりと会釈して、もぞもぞと外套の下で身体を動かしている。
[gombeLOG] イリア:「これで糸口が……と言っても、“やつ”が単独でこの街に来たわけでもないように思います」
01:26:28 ! NATI ("CHOCOA")
[utako] 黒い外套:「仲間が居ると仮定。」
[utako] #呼吸が整ったのか、壁際から離れてイリアの近くに寄る。
[gombeLOG] イリア:(うなずく
[gombeLOG] #今は身長23cmの普通の(?)レディですよ
[gombeLOG] #椅子はアドニスクンモドキですがね(ぉ >今
[utako] 黒い外套:「しかし、その目的…………(イリアの姿をじっと見て)」
[utako] #椅子のアドニスクンモドキに視線を落として、そっと離れる。
[gombeLOG] イリア:「おそらく、アオナ様が捕まり確保されていたのも、彼らにとっては単なる手段だったのでは? ……“やつ”を飼うための」
[utako] 黒い外套:「蒼那が餌で……やつがペットか……」
[utako] #憎悪をは孕んだ気配がぞわりと膨れる。
[gombeLOG] イリア:「…………」
[gombeLOG] イリア:「コノエ様……?」
[utako] 黒い外套:「……………」
[utako] #頭部がイリアの方を向いたが、視線はすぐに集めてきた資料の方へと向いた。
[utako] 黒い外套:「……違う。」
[gombeLOG] イリア:「…………」
[utako] 黒い外套:「……………氷我利には内緒にしてくれ。」
[utako] #顔を近づけて、小声で言う。
[gombeLOG] イリア:「……私の知っているコノエ様では、今晩の行動の説明がつきません」
[gombeLOG] #口裏を合わせる
[gombeLOG] #手足のぺたぺたとか >説明が付かない
[utako] 黒い外套:「感謝する。」
[utako] #頷く。
[gombeLOG] イリア:「最後にご覧いただいたように、盗み聞きできる仕掛けをしておきました。危険に飛び込まない程度に、随時様子をうかがうことは可能です」
[utako] 黒い外套:「凄いな……なら、やつに動きがあったらすぐに動く。我慢が切れて、何をするか解らない…」
[gombeLOG] イリア:「わかりました」(うなずく)
[utako] #感心するように言うと、一度姿勢を伸ばして……ふぅ、と落ち着くように息を吐いた。
[utako] 黒い外套:「………それでは失礼する。」
[gombeLOG] アドニスクンモドキ:「……みー」(はし、と外套のすそをつまむ
[utako] 黒い外套:「……なんだ。」
[gombeLOG] イリア:(その助けを借りて、外套のすそをつかむ
01:50:32 + SAIRU(~SAIRU@p8128-adsao01motoma-acca.hiroshima.ocn.ne.jp) to #HA06-02
[gombeLOG] イリア:「……一度休まれて、アオナ様と遊んでいただければ、時間がまぎれると思いますっ」(ちょっと地が出た
[utako] 黒い外套:「…………………………わかった。」
[utako] #立ち去ろうとしていたが、すぐに止めて頷く。
[utako] #物陰に隠れて、外套を取り払うようにもぞもぞ……
[gombeLOG] イリア:(放す)
[gombeLOG] >外套のすそ
[utako] 近衛:「あー……うほんっ……影蜥蜴には、戻ってもらった…さな。」
[utako] #物陰から咳払いしつつ出てくる。
[gombeLOG] イリア:「……おはようございます、コノエ様」
[gombeLOG] イリア:(ちょっとタイミングをずらして、くす、と笑う
[utako] 近衛:「おはよう。イリア……」
[utako] #恥ずかしいのか、明後日の方向を見ながら頭をぼりぼりと掻いた。
[gombeLOG] イリア:「まだ皆さんお休み中だと思いますが、お待ちくださいね(笑)」
[gombeLOG] #そう言いつつ和やかに朝のひとときへと続く。
[gombeLOG] #そんなところで探索パートは〆ですかね
[utako] #うい!
[gombeLOG] #あいあいー
[gombeLOG] ----
[gombeLOG] おつかれさまでしたー
[utako] お付き合いありがとうございました!
[utako] おつかれさまです!
[utako] 初めてダイスが振れた…(泣
2010/08/12 02:00:00
[gombeLOG] うはw
[gombeLOG] そうでしたかw
[arca_] 言ってくれればそう言うのつくったのに(ぉ
[gombeLOG] 13+3キャラでこちらは肝を冷やしましたが、しかし体力馬鹿だったようで一安心でしたw
[utako] キャラチャたのすぃーってやや満足してました
[utako] 予定では運動能力:12、敏感な嗅覚:2とかで対抗しようと考えましたが、互角で良いや、ってなかんじで>13+3
[arca_] あらかじめステータスのメモを作っておくと良いよね
[utako] 模擬戦の話がいつか出てたので、その内振れるかなぁ… → うはwキャラチャwたのすぃー な流れ。
[utako] 本日のおさらいなんですが
[gombeLOG] ういうい
[utako] 巨漢のロールで強制値11に対抗するには、11の強制値で対抗しないといけないところで
[utako] 目標値は2で成功するには2以下を出さないといけない、って事ですよね。
[gombeLOG] そんなかんじです
[utako] で、マイナスに入ると失敗。
[arca_] 2d6のサイコロでは1なんて数値はでないから気をつけてね
[gombeLOG] 特徴がないと、たとえ13の技能値でも11の強制力相手には目標値が2
[arca_] 2は最高難易度の目標値
[utako] 怖い怖い…((;ω;))
[arca_] シビアさが分かったかと思います
[gombeLOG] だから、「いろいろ使える3の特徴」や「体力で感知できる設定とか」をみんな工夫して取っておくわけですよw
[gombeLOG] (<極論
[utako] 融合された知識:3だっけか。あれはなるほど、とか思った。
[utako] 13-10-2d6
[kataribe] utako: 13-10-11(2D6) = -8
[gombeLOG] 紅が集中力だけじゃなく体力で温度操作できるのも、裏設定のおかげです(ぉ <結果的にだけど
[arca_] 06では強制値8〜10がお手頃
[gombeLOG] ですね
[gombeLOG] だから11は結構NPC殺し
[utako] 13+3-11-2d6
[kataribe] utako: 13+3-11-11(2D6) = -6
[gombeLOG] 12以上は自殺行為(ぉ
[utako] zuto
[utako] www
[gombeLOG] 目標値4では、sfさんの試算では消費余力数の期待値が5なんです
[gombeLOG] ダイスがばらつけばあっという間にそれ以上になったり。
[utako] 余力消費期待値ですな
[gombeLOG] うい
[utako] 13+3-8-2d6
[kataribe] utako: 13+3-8-6(2D6) = 2
[utako] 技能+特徴-強制力-ダイス=目標値
[utako] なにか解らないけど成功した!
[utako] ファンブルとクリティカルってあるんですか?
02:16:19 + arca__(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #HA06-02
[Toyolina] ないよ
[Toyolina] 余力減らしゲーなので
[utako] なるほろ。
[arca__] 正確な算式ってなんだったっけかな
[Toyolina] >02:12 [kataribe] utako: 13+3-8-6(2D6) = 2
[Toyolina] >02:12 [utako] 技能+特徴-強制力-ダイス=目標値
[Toyolina] >02:13 [utako] なにか解らないけど成功した!
[Toyolina] この後相手が抵抗するので
[Toyolina] 13+3-8-2d6
[kataribe] Toyolina: 13+3-8-3(2D6) = 5
[Toyolina] 抵抗されました 
[Toyolina] うたこのターンエンド
[Toyolina] ここから社長のターン
[utako] おおぅ…(・ω・;)
[utako] 社長…だと…Orz すでに負けた気がする…
[gombeLOG] 用語的に正しくは、「技能+特徴-強制力=目標値」ですね
[utako] ぴゃ!
[utako] 壁】ω・*)なんか恥ずかしいぉ
[gombeLOG] つまり「目標値-ダイス≧0」が成功、という試行なわけです
[utako] ふむふむ…〆(・ω・ )
[gombeLOG] というか、kataribeくんが数式ダイスを振れることを良いことにこの式で振らせ始めた最初の人がえらいと思うw
[arca__] 僕は式で振りませんけどね(ぇ
02:27:21 ! gombeLOG ("Leaving..")
2010/08/12 03:00:00
03:17:28 ! kisi_note ("Leaving...")
03:17:39 ! matuya_ ("Leaving...")
03:19:39 ! Luna ("Leaving...")
03:27:16 ! fukaGuten ("Leaving...")
03:31:13 + SAIRU(~SAIRU@p8128-adsao01motoma-acca.hiroshima.ocn.ne.jp) to #HA06-02
03:36:40 + fukanju(~fukanju@FL1-119-242-246-189.oky.mesh.ad.jp) to #HA06-02
03:49:18 ! fukanju ("Leaving...")
03:49:41 + fukanju(~fukanju@FL1-119-242-246-189.oky.mesh.ad.jp) to #HA06-02
2010/08/12 04:00:00
04:13:19 ! arca__ ("Leaving...")
04:13:22 ! utako ("TakIRC")
2010/08/12 05:00:00
05:04:17 ! SAIRU ("TakIRC")
2010/08/12 06:00:00
06:19:32 ! Toyolina ("")
2010/08/12 07:00:00
07:08:36 + Toyolina(~Toyolina@7c29320c.i-revonet.jp) to #HA06-02
2010/08/12 08:00:00
08:00:17 fukanju -> fukaNeoki
08:00:32 fukaNeoki -> fukaWork
08:16:38 + meltdown(~meltdown@wd7.AFL28.vectant.ne.jp) to #HA06-02
2010/08/12 09:00:00
09:00:00 ! kataribe ("auto down")
09:02:24 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #HA06-02
2010/08/12 10:00:00
2010/08/12 10:00:01
10:00:29 + kata_cre(~kata@ns.cre.ne.jp) to #HA06-02
10:38:02 + H_Aoi(~chocoa@121-84-7-156.eonet.ne.jp) to #HA06-02
10:56:10 ! OTE ("WindowsUpdate")
2010/08/12 11:00:00
11:01:47 + OTE(~metral@FL1-118-110-12-134.osk.mesh.ad.jp) to #HA06-02
2010/08/12 12:00:00
2010/08/12 13:00:00
2010/08/12 14:00:00
2010/08/12 15:00:00
15:54:18 TK-Leana -> TK-Away
2010/08/12 16:00:00
16:24:29 + OTE(~metral@FL1-119-238-241-82.osk.mesh.ad.jp) to #HA06-02
2010/08/12 17:00:00
2010/08/12 18:00:00
2010/08/12 19:00:00
19:10:37 + arca(~arca@softbank219175154014.bbtec.net) to #HA06-02
19:17:31 + utako(~utako@KD113151167092.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06-02
19:23:55 + SAIRU(~SAIRU@p8128-adsao01motoma-acca.hiroshima.ocn.ne.jp) to #HA06-02
19:40:36 fukaWork -> fukaFuton
2010/08/12 20:00:00
20:26:49 ! fukaNote ("Leaving...")
20:34:17 + matuya(~matuya@FL1-122-132-207-148.stm.mesh.ad.jp) to #HA06-02
20:35:26 + fukaNote(~fukanju@FL1-119-242-246-189.oky.mesh.ad.jp) to #HA06-02
20:51:17 + NATI(~pkprs775@softbank126097068203.bbtec.net) to #HA06-02
2010/08/12 21:00:00
[SAIRU] そういえば幹也はまだ横臥に会ったことがなかった
21:06:42 + Suo(~username@ppxm082.enth.cli.wbs.ne.jp) to #HA06-02
[utako] そうですな
[utako] 無戸室関係者だと影蜥蜴のみひまわりの家に接触中
[SAIRU] 影との会話にちょくちょく出てきたから会っておきたい
[utako] おうけい!
[SAIRU] 二人同時か単独かな
[utako] 単独にしますか
[SAIRU] うぃ
[utako] 駅前公園でたむろしてるところに遭遇します?
[SAIRU] そうしましょう
[utako] #溜まり場:吹利駅前公園―――AM10:00
[utako] 横臥:「あっちぃ………太陽がもうちょい、こう、上手い具合の角度になってくれねぇか。」
[utako] #日向のベンチに座って、アイスを咥えて、文句を言っている白髪紅瞳の少女。
[SAIRU] 幹也:「全く。っと、隣良いかな?」
[SAIRU] #片手にジュースの隻腕青年
[utako] 横臥:「別に良いぜ。ったく……アイスがすぐに溶けちまう。」
[utako] #どんどん溶けるアイスを忙しく食べて、隻腕に気づいて青年に視線を向ける。
[utako] #少女の顔は影蜥蜴と瓜二つ、というか同じもので肌の色が違うだけなのですぐ気づく、と思います。
[SAIRU] 幹也:「どうも。ん?」
[SAIRU] #影にそっくりなのに気づいてまじまじと覗き込む
[utako] 横臥:「ん?」
[utako] 横臥:「な、なんだよ……アイスどっか垂れてるか?」
[utako] #顔をぺたぺたと触って。
[SAIRU] 幹也:「いや、知り合いにそっくりなんだよ。肌の色がまるっきり違うが」
[utako] 横臥:「そいつぁ多分俺の姉ちゃんだよ。影は影だ!とか言ってる奴だろ?」
[SAIRU] 幹也:「正解。なるほど、姉妹か」
[utako] 横臥:「そんなところ。影に何かようでもあったのか?」
[utako] #アイスを食べ終わり、ガジガジとアイス棒を噛みながら。
[SAIRU] 幹也:「いや、取り立ててあるわけじゃないな。まぁ友人だし、いつあっても困るわけじゃないが」
[utako] 横臥:「影の友人……?へぇ……友人な。俺が知らねぇ影の友達がいるなんて、ちょっと意外だぜ。」
[utako] #ガジガジ。
21:32:46 + gombeLOG(~username@ntkyto180010.kyto.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp) to #HA06-02
[SAIRU] 幹也:「俺がそう勝手に思ってるだけだ。基本、こうして話したら俺は全員友人だと思う」
[utako] 横臥:「……そうか。なら、俺も友達だって思ってやるよ。何かあいつだけ友達多くなるのは面白くねぇ。」
[utako] #にっと、笑ってアイスの棒を投げる。クルクルと回転して、ゴミ箱にすこん、と入った。
21:36:50 OTE -> OTE_Aw
[SAIRU] 幹也:「競争じゃないんだ。自分のペースで人間関係を作っていきな」
[utako] 横臥:「んな事は解ってるよ。言ってみただけだ。一応、世界との付き合いは俺のほうがなげぇからな…だが、影の心の成長の度合いは、にぃちゃんのせいか?」
[utako] #興味を持ったような顔で、青年の顔を見上げる。
[SAIRU] 幹也:「さぁ、悪いがそんな自覚はないな」
[SAIRU] #肩をすくめて
21:44:03 TK-Away -> TK-Leana
[utako] 横臥:「へぇ……まぁ、良いか。隻腕の男、影の友達、にぃちゃんが東堂幹也だろ。」
21:45:27 + eupho(~eupho@ntakta007170.akta.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp) to #HA06-02
[utako] #少し嬉しそうな顔。
[SAIRU] 幹也:「ご名答。よろしくな」
[utako] #姿勢を正すように顔を上げて、首にかかっていた髪を指で弾きながら、紅瞳を煌かせた。
[utako] 横臥:「俺は四皇子ヶ峰横臥。ひとつよろしく頼むぜ。」
[SAIRU] 幹也:「横臥、ね。自己紹介どうも」
[SAIRU] #にこり、と
[utako] #主人公っぽさを目指す横臥くん。
[utako] 横臥:「おう。好きなように呼んで良いぜ。」
[SAIRU] 幹也:「そうするよ、横臥」
[SAIRU] #横臥の頭をぽんぽん、と
[SAIRU] #影と扱いはほぼ同じ
[utako] 横臥:「お。」
[utako] #恥ずかしいじゃねぇか、とやや照れながら幹也の方を見る。
[SAIRU] 幹也:「あぁ、そうだ。横臥にもこれを渡しとこう」
[SAIRU] #ごそごそ、と取り出したのは影にも渡した名刺
[utako] 横臥:「あぁ、影が持ってたな。さんきゅう。俺は名刺持ってねぇから何も渡せねぇや。」
[utako] #名刺を受け取って眺める。
[SAIRU] 幹也:「いつか遊びに来てくれるっていう約束だけで良い。子供たちも喜ぶしな」
2010/08/12 22:00:00
[utako] 横臥:「はは、それぐらいならお安い御用だ。今度、影と一緒に行くぜ。」
[SAIRU] 幹也:「ありがとな」
22:02:21 + lute(~lute@p2092-ipbf604fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp) to #HA06-02
[utako] 横臥:「おう。」 (にっと笑う
[SAIRU] #で、横臥の頭を撫でながら〆かな?
[utako] #うい!
[arca] #乱入するか!
[utako] #おw
[arca] 歩:「なぁるほど、今度は姉妹丼を決め込もうと言う訳ね!」
[SAIRU] #こっちはおkですぜw
[utako] #自分もおkですw
[arca] #びしぃと幹也君を指差す
[utako] 横臥:「お?」
[SAIRU] #姉妹丼言うなww
[SAIRU] 幹也:「段々お前のことが分からなくなってきた…」
[utako] 横臥:「姉妹丼ってなんだ?」
[utako] #首を傾げて。
[SAIRU] 幹也:「頼むから知ろうとしないでくれ」
[arca] 歩:「いや冗談だってくらい分かるでしょ。ていうかほぼ毎日の様にからかってるんだから学習しなさい!」
22:10:28 ! Ruki ("Leaving...")
[utako] 横臥:「教えてくれねぇならいい。帰って、近衛に聞いてみるからよ。」 (ふんっ
[arca] #ちなみに歩自身も『姉妹まとめて仲良くする』くらいにしか思ってない<姉妹丼
[SAIRU] 幹也:「…聞くときに俺の名前を出すなよ……頼むから」
[utako] #帰って門音に聞いて、幹也と同じ返答される横臥くんの図
[arca] 歩:「ところで、この子は影ちゃんの姉か妹で合ってるのよね?」
[utako] 横臥:「おう。妹だ。」
[arca] 歩:「妹なのね。私、緋昏歩。歩って呼んでね☆」
[arca] #キラッ
[utako] 横臥:「歩な。俺は四皇子ヶ峰横臥。よろしく頼むぜ。」
[arca] 歩:「よろしく横臥ちゃん。安心しなさい、この歩くお姉ちゃんが居る限り貴方の貞操は守られるわ」
[utako] #髪が靡く。紅の瞳を煌かせて、眩しい笑顔を見せた。
[arca] 歩:「うーんっ、影ちゃんと同じで不敵な感じが逆に可愛いわ」
[SAIRU] 幹也:「俺は一体どう思われてるんだよ」
[arca] 歩:「どうって、影ちゃんの身体を洗ってあげるくらいの強者じゃないの」
[utako] 横臥:「良い男には良い女が一緒になるから安心しろよ。俺と影じゃ、バランスわりぃんじゃねぇか?」
[utako] 横臥:「幹也、てめぇ……人の姉に何してんだ…」 (じろー
[arca] 歩:「幹也君、ピンチよ!」
[SAIRU] 幹也:「……汚れてたから風呂に入れただけだ。というか、体の洗い方を教えただけ」
[arca] #自分でピンチにしておいて
[utako] 横臥:「信じてやるか……そういや、いつだったか、泥団子投げてやったのに綺麗になって帰ってきたときがあったな。」
[arca] 歩:「うんうん、ものっすごい困り顔でひまわりの家に来たよねー」
[utako] 横臥:「……」(やりすぎたかなーみたいな顔
[SAIRU] 幹也:「喧嘩相手は横臥か。まぁ、誤解が解ければそれでいいけど」
22:27:34 + kisi_note(~kisi_note@i122-49-199-161.us.catvmics.ne.jp) to #HA06-02
[utako] 横臥:「い、今はそんなに喧嘩してねぇからな。俺も影も大分慣れたしな。」
22:28:14 + Hisasi(~hisasi@115.CH575a.cyberhome.ne.jp) to #HA06-02
[arca] 歩:「仲良いのね影ちゃんと横臥ちゃん」
[utako] 横臥:「別に。仲良かねぇよ。」 (恥ずかしそうに手を振って
[arca] 歩:「あ、照れてるー」(キュンキュン
[SAIRU] 幹也:「あまりからかうなって」
[arca] 歩:「そうね、幹也君みたいに不感症になっちゃうもんね」
[utako] 横臥:「………幹也は大変だな」(同情の眼差し
[SAIRU] 幹也:「……こういう知り合いが多いからな」
[SAIRU] #はぁ、と
[arca] 歩:「あ〜!一括りにされちゃったよ私…えーん」
[arca] #横臥に抱きつく
[utako] 横臥:「おお。よしよし。歩、良い女じゃねぇか。俺が貰っちまうぜ?」
[kisi_note] #
[utako] #にやっと笑って、よしよし。
[SAIRU] 幹也:「困るような、助かるような…」
[arca] 歩:「横臥ちゃんって意外と頼もしい系なのね。横臥に負けちゃダメだぞ幹也君☆」
[arca] #横臥の頬に自分の頬すりすりしながら
[utako] 横臥:「ははは!あ……」(今、男モデルじゃなかった事を後悔する横臥くん
[arca] 歩:「あ、ごめーん。暑かった?」
[arca] #パッと離れる歩
[arca] #男モデルだったらこんな事はしませんねw
[arca] #さすがに
[utako] 横臥:「歩柔らかいなぁ、とかいや、何でもねぇ…こう、世の中の不条理というか、そんなもんを感じた……」
[utako] #男モデルじゃ、そもそもしてもらえないことに気づいて、深くため息をついた。
[arca] 歩:「柔らかいだなんて…幹也君も試してみる?」
[utako] 横臥:「試しとけ試しとけ、よい子は眼つぶっといてやるから。」
[arca] 歩:「横臥ちゃんでも良いわよ。この娘ものすごいもち肌!」
[SAIRU] 幹也:「結構。俺は紳士的にいきたいんでね」
22:45:25 + Rouga(~rouga@JJ037209.ppp.dion.ne.jp) to #HA06-02
[utako] 横臥:「それもまた、男だな。」(ははは!
[arca] 歩:「後でおいしい目を見るか、もしくはそのまま終わるタイプって事ね」
[SAIRU] 幹也:「どちらでも結構。来る者を拒む気はない」
[arca] 歩:「女の子は生ものなんだから、適当な所でゲットしちゃうのが肝心よ☆」
22:49:36 ! H_Aoi ("reboot")
[utako] 横臥:「へぇ……貴重な意見だな。覚えとこ。」(うんうん、と頷いて
[SAIRU] 幹也:「お前と話してるとおっさんと話してるみたいだ…」
[arca] 歩:「年頃の娘に対しておっさんはさすがに凹むわ…」(しゅん
[arca] #ちなみに『女の子は生もの』には色々な意味があるけどね!
[SAIRU] 幹也:「あーはいはい。悪かったよ」
[utako] 横臥:「男の趣味を理解できる女って事で良いじゃねぇか!ついでに俺はどうだ?」
[SAIRU] #歩の頭を撫でる
[utako] #ふふん、と決めポーズしながら。
[arca] 歩:「え?横臥ちゃん?………うん、男の子だったらハンサムかもね☆」(素直に撫でられている
[arca] #ちなみにハンサムかもと言ったのはマジレス
[SAIRU] 幹也:「ん、まぁ、素直に可愛いと言えるな」
[utako] 横臥:「そうか!ははは!やっぱ横臥様の溢れ出る魅力は身体を問わねぇんだな!って可愛いのか…格好良いが良いな。」(ガッツポーズしようとして、手が下がる。
22:54:07 + H_Aoi(~chocoa@121-84-7-156.eonet.ne.jp) to #HA06-02
[arca] 歩:「女の子でカッコいいと、苦労するわよ?今のままで言いと思うな」
[utako] 横臥:「ヒーローのほうが良いんだよ。ヒロインはなぁ…」(うぅむ
[arca] 歩:「だって。『ひーろー』の秘訣教えてあげたら?幹也君」
[SAIRU] 幹也:「何で俺なんだよ」
[utako] 横臥:(ちょこん、と正座して…期待の視線を向ける)
[arca] 歩:「だって、この中で一番『ひーろー』っぽいし。『だーく』だし」
[arca] #まちがっているとはいわせぬぅ!(ぉぃ
2010/08/12 23:00:00
[SAIRU] 幹也:「ヒーローねぇ、そんなもん行動の結果なんだし、こうすればなれるってもんじゃないと思うけどな」
[arca] 歩:「だってさ、私には良くわからないなー」
[utako] 横臥:「行動の結果か。確かにそうだよなぁ……」
[utako] #考えるように空を見て、あぁ、と気だるそうな息を吐いた。
[utako] 横臥:「俺、基本的には動くの好きじゃねぇし……目標もねぇしなぁ…」
[arca] 歩:「ヒーローになる理由がないって事ね?ちょっと寂しいわね」
[utako] 横臥:「平和な世界に英雄も主人公もいらねぇって事なのかもしれねぇけどな。」
[arca] #歩は根はシビアなタイプである
[utako] #笑って、今の日常を楽しんでいる横臥くん。
[SAIRU] 幹也:「そういうことかもな。」
[utako] 横臥:「その内、好きな奴でもできたら、俺はそいつのヒーローになってやるよ。そん時は俺のヒーロー振りに感動しな。」 (敬礼を崩したようにぴっと指を振って、唇をきゅっと結ぶように笑った。
23:11:20 ! meltdown ("皆様に「砂漠の風」があらんことを")
[arca] 歩:「あれよね、好きな人ができてもその人がヒーローに選んでくれなかったら、何か別のものになりそうで不安だわ」
[arca] #顎に手を添えてうっすらと考えて
[SAIRU] 幹也:「横臥なら大丈夫だろ。」
[arca] 歩:「あ、それ私が言おうと思ったのに!」
[arca] #ちくしょーと幹也の方を揺らす
[arca] #肩を
[utako] 横臥:「ははは!心配してくれてありがとな。じっくり、探すさ。人生なげぇんだしよ。」
23:15:00 ! eupho ("おやすみなさい")
[arca] 歩:「『ひーろー』がじっくりしていいのはレベル上げだけよ?」
[arca] #あと民家を物色する時
[utako] 横臥:「マジか!?つぅか、レベルって何だよ!?」
[arca] 歩:「レベルはレベルよ、こうしている間にも他のヒーロに経験値追い越されてるかもしれないわよ?」
[SAIRU] 幹也:「変な事吹き込むな」
[arca] #口からで任せモードである
[utako] 横臥:「ヒーローの世界も大変だなぁ……ヒーローじゃなくて良いかもしれねぇ…」(ぐたー
[SAIRU] 幹也:「そしていきなりへこたれるなよ」
[arca] 歩:「まぁまぁ、じゃあこれから一つ経験値を積みに強敵デビルパフェでも倒しにいきましょうか」
[utako] 横臥:「強そうだな。そしてほのかに美味そうな気がする…着いて行くぜ!パーティは多いほうが良いだろ。」
[arca] 歩:「そうね、主に幹也君の軍資金で」
[SAIRU] 幹也:「まぁ、別にいいけどな。何かもう慣れたし」
[utako] 横臥:「太っ腹じゃねぇか!」(やっふーぃ!
[arca] 歩:「女の子に気前が良いのはそれだけで美徳よ幹也君☆」
[arca] #と言う訳で三人でデビルパフェを倒しにいきました
[utako] #うい!
[arca] これで閉められるかな!?
[SAIRU] #こっちはそれでもおk
[utako] #おうけい!
[arca] ----
[arca] おつかれさまです
[utako] おつかれさまでした!
23:28:24 ! Rouga ("良い夜を!")
[arca] 歩がオチを握ると基本的に喫茶エンド
[SAIRU] おつでした
[utako] パフェくって満足。影蜥蜴に自慢してまた喧嘩のおまけルートに突入
[arca] 横臥は経験値稼げたかなー?^^
[utako] けいけんちを10てにいれた
[utako] れべるが1あがった
[arca] てれってってー
[gombeLOG] れべるあっぷ早え!w
[arca] 歩はずっとしゃべるから切る所が難しいなぁ
[utako] 始めのころは少し敵を倒すだけでレベルが上がります
[utako] その内、高級レストランとかに行かないとレベルがあがらないようになる
[arca] まだレベル3とかなのか?
[SAIRU] 私はいつ切ってもいいし長くなってもいいし
[arca] いや、淙雅がすでのものすごいのでレベルつり上げてる気もしないでもない
[arca] トリコで言う捕獲レベル80くらい
[utako] そういえば贅沢レベルはあそこですごいあがったなぁ
23:36:52 + Saw(~UserID@KD125053007151.ppp-bb.dion.ne.jp) to #HA06-02
23:43:41 MOTOsleep -> MOTOI
23:52:57 ! NATI ("CHOCOA")
2010/08/13 00:00:00 end