語り部IRCログ #KA-04 2007-07-21

創作TRPG企画語り部の汎用予備チャンネル。

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2007/07/21 00:00:00
[ER] #ただ、こう……
[ER] #……自分に自信をもたせるって大変なんだなあと(えうえう)<何度もやってる奴
[ER] #タカが、ある意味、とっても素直に見えます
[ER] #とりあえず
[ER] #今のところは、泣いて泣いて、泣きつかれてそのまんま寝るだろうなあ
[ER] #……晃一君が頭をかかえるだろうけど(えう)
[Hisasi] #うむ、、、
[Hisasi] 晃一:『……どうすればいいんだろう』
[Hisasi] #どうすれば二人が分かり合えるんだろう、思考はお互い想ってるのに
[Hisasi] #テレパスにはわかるのにどうにもできない歯がゆさ
[ER] 鬼李:「野枝実は野枝実で弟子が染み付いてるし、友久は友久で師匠が染み付きすぎだ!」
[ER] #こー、てーぶるをがじがじと
[ER] 鬼李:「野枝実は勝手に、友久の女性像を、山より高く、霊峰アンナプルナのように勝手に気高くしているし」
00:04:29 mikeyama -> mikeZzz
[ER] 鬼李:「友久は友久で、本音を言う前に、まずは教条的なことを言うし」
[Hisasi] 晃一:『……なにか、力になれること……ないのかな』
[Hisasi] #しゅん
[ER] 鬼李:「晃一にしかできないことがある(ものごっつ真顔)」
00:05:36 mimimi -> mimidead
[ER] #琥珀色の目でぢっと
[Hisasi] 晃一:『なに?』>なんでもするよ!と
[ER] 鬼李:「あの二人のかすがいになってくれ(嘆願)」
[Hisasi] 晃一:『かすがい……』
00:06:30 ! MOTOI ("大樹:「社会人に夏休みはないぜ」<お前が言うな")
[Hisasi] #いや、もちろん二人は大好きです
[ER] 鬼李:「……私の場合、どうしても野枝実寄りになるからね」
[ER] #憮然として
[Hisasi] #僕がかすがいでいいのかなあと
[ER] #……いやいやいやそこで晃一君まで 
[ER] #野枝実病にかからないでっ(汗
[Hisasi] #晃一がとりなせば二人とも
00:07:51 ! MOTO-i (Connection reset by peer)
[Hisasi] #こう、三人と一匹で久しぶりにでかけてみて
[ER] #ほむ
[Hisasi] #和んでみる
[ER] #うむ……
[Hisasi] #かすがいってありがたいな
[ER] #うんうん(涙)
[ER] 鬼李:「……だってね、晃一は二人が好きだろう?」
[ER] #こー、がじがじしてたテーブルから口を離して
[ER] 鬼李:「欠点だの短所だの、そういうのが山ほどあるかもしれないけど、好きだろう?」
[ER] 鬼李:「……あの二人、時々、煮詰まるとそれ、すっからこんと忘れてるからなあ(憮然)」
[Hisasi] 晃一:『うん、大好き』
[Hisasi] #だって、晃一が
[ER] #ほむ?
[Hisasi] 晃一:『野枝実お姉ちゃん、お兄ちゃんのこと好き?』
[Hisasi] #と、真面目な顔できいたら
[Hisasi] #ちゃんと好きっていうじゃん
[ER] 野枝実:「…………大好き」
[ER] #うん
[Hisasi] #それこそ真面目にきかれたら友久だってちゃんと応えるよ
[Hisasi] 友久:「……ああ……好きだ」
[Hisasi] #と
[ER] #………
[Hisasi] 晃一:『……どうしてなんだろうね』
[Hisasi] #二人ともちゃんと好きなのに、
[ER] 鬼李:「他に余計なことをつけくわえるからだよ!」
[ER] #だんだん、と、しっぽで床を叩いてる
[Hisasi] 晃一:『ちゃんと信じてあげてほしいな……二人とも』
[ER] 鬼李:「……至言だよ(ぐったり)」
[ER] 鬼李:「今までがどれだけたらしだろうが、自分がどれだけいい女から遠かろうが、そういうことをいちいち言い訳するからっ!」
[ER] #鬼李とーちゃん吼える
[Hisasi] #たしっと前足を叩いてお猪口がゆれる
[ER] #うむっ
[Hisasi] 晃一:(ふよふよと、お猪口を止めて)
[Hisasi] 晃一:『……がんばってみる、僕も』
[ER] 鬼李:「…………(ほろり)」
[Hisasi] #二人のかすがいになれるように、二人がお互いをもっと信じられるように
[ER] 鬼李:(くるん、と、身を翻して、晃一君の腕の間で、頭をすりすり
[ER] 鬼李:「……本当に……二人には、勿体無い子供だよ(しみじみ)」
[Hisasi] 晃一:『僕も……お兄ちゃんもお姉ちゃん大好きだから』
[Hisasi] 晃一:『もちろん、鬼李も』
[Hisasi] #ね、と
[ER] 鬼李:(くわんどうっ)
[ER] <ふるふるするくらい感動しているのだっ
[ER] 鬼李:「ああほんとうに……勿体無いようなかすがいだっ(号泣)」
[ER] #鬼李とーちゃん、涙もろくなってます。疲れてるんですね
[ToyoT60V] #としをとると。
[ER] #苦労が多いと
[ER] 鬼李:「……野枝実が至らないのはよっくわかった上で思う」
[ER] #はーと溜息つきつつ
[ER] 鬼李:「『いい女じゃなくてもお前がいい』くらい、さらっと言えてこその元たらしだ、と、思うのはやはり、私が野枝実びいきだからかねえ」
[ER] #晃一君にすりすりしつつ
[ER] #みびいきです。
[ER] #言われるばっかではいけませんくらい、とーちゃん言わねば!(どどーん)
[Hisasi] #お前がいいとは想ってるはずなんだけどなー
[Hisasi] #どっかの先輩ばっかり動かしてるから、僕の感覚が麻痺ってるのかもしれない
[ER] #うむ
[ToyoT60V] #なんという副作用
[Hisasi] #…………奴が普通だったらある意味怖いよ
[ER] #いや、言ってるんだお>お前がいい
[ER] #ただ、その前に「これこれこうだろう」と前おきがあるじゃん
[Hisasi] あいば:「お前がいい!(どぉん)」
[ER] #そこで、多分、野枝実はそっちばっかり見て、後をちゃんと見てない
[Hisasi] #問答無用
[ER] #……
[Hisasi] 理屈もへったくれもねえ!ド直球だぜぇ
[ER] ……あれだ。
[ER] 氷冴さんとこにギリちゃん行った事あるじゃん。
[ER] (というかいってそうじゃん、あの後も)
[ER] そのときに、先輩の話が出たんだね
[ER] それ聞いて野枝実が
[ER] 野枝実:「……いいな(ぽつん)」
[Hisasi] #……まあ、あそこまで理屈もなんもかんもねじまげてお前がいい!といってくれるのは
[Hisasi] #ある意味稀有だ
[ER] #うむ
[Hisasi] #それこそ一昔のCMみたいに「世界を敵にまわしても俺はお前を選ぶみたいな」
[Hisasi] #俺は!真帆と!添い遂げるっ!
[ER] #……「デイジー」だ
[ER] >さだまさしの
[ER] (そういう曲なんです)
[Hisasi] 片桐:「まあ……極端な奴じゃがのう」
[Hisasi] #グラス傾けつつ、こういう奴がおってなーとかいう話を聞かせてた
00:34:46 ! NATI ("CHOCOA")
00:35:02 MorrisNew -> MorrisZZZ
[ER] 野枝実:「…………」
[ER] #聞いてる
[ER] 野枝実:「…………いいなぁ(ぽつっと。小さな小さな声で)」
[ER] #ギリちゃんに聞こえない程度
[Hisasi] #きっとこの後、目ざとく感づいた氷冴さんが
[Hisasi] #友久に教えてあげるんだろう
[ER] #……
[Hisasi] #参考にしたら?(くすくす)
[Hisasi] #と
[ER] #友久氏……かわいそすー(えうえう)
[Hisasi] #友久:「…………相羽?」
[Hisasi] #聞いたことあるよその人
[ER] #そりゃあ、にーちゃんの相棒だ
[Hisasi] #でも記憶の中の『相羽さん』と今聞いた話の『相羽さん』が同一人物に思えないんだ
[ER] #あー
[Hisasi] #そらそうだよ、別人みたいに変わっちまったからな
[ER] #…………
[ER] #まあ、友久氏。無理はせんでいこうぜ
[Hisasi] #うむ、、
[Hisasi] #普通に家族してるだけでも
[ER] #多分、真似しようとしたら……舌噛みそうだし
[Hisasi] #そして、
[ER] #ほむ
[Hisasi] #……うん、
[Hisasi] #料理とか家のことを少しはできるようになろうと心がけようと思っている
[ER] #えええええっ?!
[Hisasi] #友久:「なんだ、そのえええは」
[ER] #野枝実:「いやあの、そういう、適材適所という考え方からは遥かに離れた考えってちょっと」
[ER] #野枝実:「……少なくともお皿の敵だから(真顔)」
[Hisasi] #友久:「家族なら……多少は家の手伝いだってするだろう」
[Hisasi] #切実だw
[ER] #野枝実:「……でもね、友久」
[ER] #こー、ぢっと見て
[ER] #野枝実:「今までだって、家族だったよ?」
00:42:24 gombeAway -> gombeLOG
[ER] #野枝実:「あたしの仕事だから。無理しないで」
[Hisasi] #友久:「……ああ」
[Hisasi] #友久:「……こないだ話したよな。怖い話」
[ER] #野枝実:「……え……うん」
[Hisasi] #友久:「両親が居ない時に兄貴が熱だしたときのこと」
[ER] #あ、そういえば、と
[ER] #野枝実:(こくん)0
[Hisasi] #友久:「……恥ずかしい話だがな、正直何もできなかった」
[Hisasi] #おかゆすらつくれませんでした(やんなくてよかった、とお父さんは後で胸をなでおろしましたが)
[ER] #野枝実:「…………(そうだろうなあ、と、思っている)」<をひ
[Hisasi] #友久:「例えば、もしお前がそうなったときに……少しでもやれること増やしたい、と」
[Hisasi] #晃一がやったほうが安全ぽいです
[ER] #賛意ー
[ER] #野枝実:「…………あたしもさ、一緒に暮らしだしたとき、お料理全然出来なかったよね」
[ER] #そっと、手をかけて
[ER] #野枝実:「この程度かよって思われるかもだけど、でもやっぱり、今まで頑張ったと思う」
[Hisasi] #友久:「……ああ」
[Hisasi] #上達した、と
[Hisasi] #しみじみと
[ER] #野枝実:「……これだけは、あたし、友久の役に立ってるって思えることだから」
[Hisasi] #伊達に十年食ってない
[ER] #わはは>しみじみと
00:49:15 + fukaGiri(~fukanju@O146007.ppp.dion.ne.jp) to #KA-04
[Hisasi] #友久:「上達したさ」
[ER] #野枝実:(ほこっと笑ってる)
[Hisasi] #身に染みて
[ER] #野枝実:「だから……あたしにさせて?」
[Hisasi] #友久:「わかった」
[ER] #これだけは自信をもってできることなんです
[Hisasi] #そして友久が勝てないことだ
[ER] #うむっ
[ER] #野枝実:「だいじょぶ。熱出そうが倒れようが、朝ご飯くらいは作るから」
[ER] #からからっと笑って
[Hisasi] #友久:「……それだけは……うん、頼む」
[Hisasi] #コレハ勝てない
[ER] #野枝実:「……うんっ(すげー嬉しい)」
[Hisasi] #むしろやめて作るから危ないから
[Hisasi] #と
[ER] #うむ……
[Hisasi] #……そういうとこだけ先輩と似てるな
[ER] (えうえう
[ER] #おぼえているよ
[Hisasi] #……駄目なとこ似ててどうするんだ
[ER] #生姜をすりおろそうとして、手まですりおろしかけた友久氏を(とおいめ)
[Hisasi] #……うむ
[Hisasi] #ちなみに史兄が寝込んだときは小池さんがご飯つくりに来てくれました
[ER] #……賢明な選択だ
00:54:18 fukaGiri -> fukaYoppa
[Hisasi] #友久:「……あの時は、きてくれた知り合いの人に後光がさしてるように見えた」
[Hisasi] #ぼそっと
[ER] #野枝実:(ぷ)
[ER] #野枝実:(ぷくくっ)
[ER] #野枝実:「そ、そういう人が、手伝わなくていいからっ(必死で笑いを堪えながら)」
[Hisasi] #友久:「……悪かったな」>照れ
[Hisasi] #友久:「じゃあ……期待してる」>ご飯
[Hisasi] #ちょっと笑って
[ER] #野枝実:「…………(ちょっと、袖を掴んでる)」
[Hisasi] #友久:「ん?」
[ER] #野枝実:「……役に立ってるよね?」
[ER] #自分は貴方の役に立っていますよね、と
[Hisasi] #友久:「ああ」
[ER] #野枝実:(なんか嬉しくて、ほこーっと笑ってる)
[ER] #嬉しくて嬉しくて
[ER] #ほこほこ笑ってる
[Hisasi] #友久:(くすっ)>頭なでて
[Hisasi] #じゃあ、待ってると
[Hisasi] #いや、ホントに待ってるくらいしか
[ER] #……うむ……
[Hisasi] #せめてテーブルをふくくらいなら!
[ER] #………
[Hisasi] #レベルひくいな、、
[ER] #鬼李:「……友久。テーブルを拭くという意味はね。テーブルを適度にぬらすのとはちがうんだよ?」
[ER] #……あれだ。しぼりが足りなかった!
[Hisasi] #晃一:『お兄ちゃん、僕拭くから』
2007/07/21 01:00:00
[Hisasi] #座ってて、と
[Hisasi] #友久:「……」>ちょこなん
[Hisasi] #うん、先輩との違いは
[ER] #ほむ
[Hisasi] #先輩はなんの悪びれもなく堂々と待ってることくらいだ
[ER] #ぶわはは
[Hisasi] #(もっと駄目じゃねぇ?という突っ込みはきかない)
[ER] #……こー、そのうちに、野枝実を熱発で倒そう(わるだくみ)
[ER] #それも、晃一君が、狭霧さんとこに行ってる時に!
[Hisasi] #きゃー
[Hisasi] #どうすればいいの?!
[ER] #野枝実:「……寝てれば治るって」
[ER] #冷静
[Hisasi] #友久:「いや……熱が」
[Hisasi] #うろたえ
[Hisasi] #友久:「それに、飯は」
[Hisasi] #おろおろ
[ER] #野枝実:「……熱くらい出て普通だし、ご飯いらないし」
[ER] #ちょっとやっぱり、語尾がぐてーと
[ER] #野枝実:「………あたまいたい」
[ER] #ぽつ、と
[Hisasi] #友久:「……大丈夫か?」
[Hisasi] #とりあえず買ってきた冷えピタを
[Hisasi] #これはなんとかできた
[ER] #野枝実:「…………(じー)」
[Hisasi] #で、そっと頭なでて
[ER] #野枝実:「…………(なでてる手を握る)」
[Hisasi] #友久:「…………」>ぎゅ、と
[ER] #野枝実:「……五分……えと、十分で寝るから」
[ER] #野枝実:「いっしょにいて」
[Hisasi] #友久:「……ああ」
[ER] #野枝実:(ほにゃ、と笑って)
[ER] #野枝実:(友久氏の手を握って、目をつぶる)
[Hisasi] #眠ったのをみてほっとする
[Hisasi] #友久:(前髪撫でて)
[ER] #野枝実:(すー)
[Hisasi] #頬にちうして寝かせますよ
[ER] #……基本、両思いなんだけどなあ(滅)
[Hisasi] うん、
[Hisasi] 寝てるときのほうがコミュニケーションとれてますね
[ER] うむ……
[ER] それは以前からだー(えうえう
[ER] 手を繋いで寝てる
[Hisasi] うん
[Hisasi] くー
[Hisasi] ……というか
[ER] ほむ
[Hisasi] 友久も風邪で倒れないよなぁ
[ER] (・_・)
[Hisasi] ……うちの男どもは無闇に頑丈で困る
[ER] そいえば。
[Hisasi] 相羽:「史の奴も頑丈だよね」
[ER] (わはは>頑丈
[Hisasi] #昔はちょっと風邪で寝込むこともあったけど
[ER] #そらー、史兄はなあ
[ER] #比べたら、先輩がか弱く見えるくらいだ
[Hisasi] 相羽:「……あのおっさん(尚父)もやたらと頑丈だしね」
[ER] 真帆:(じー)
[Hisasi] 相羽:「……三男と末っ子はまあ程ほどらしいけど」
[Hisasi] #小池:「……僕の血が入ったから弱まった、んでしょうかねぇ」
[ER] 真帆:「あたし、思うんだけど」
[ER] #真顔で
[Hisasi] #と、社長さんな人は想ってみたり
[Hisasi] 相羽:「ん?」
[ER] 真帆:「本宮さんが強いのは……なんていうかな、自分を過信して無茶しないってのもあると思う」
[ER] 真帆:(ぢっ)
[Hisasi] 相羽:「…………まあ、それは、ね」
[Hisasi] #冷静沈着だしな、おっかないし
[ER] 真帆:「……無理、しないでねとは言わないけど」
[ER] #手を伸ばして、そっと髪の毛をなでて
[ER] 真帆:「無理、しすぎないでね」
[Hisasi] 相羽:「うん」
[Hisasi] #撫でられてる
[Hisasi] #ぐるると喉を鳴らす狼のようにも見える
[ER] #わはは
[ER] #…………うーん
[ER] #真帆にあって、野枝実に無いものって、何だろう。
[ER] #それともあれかなあ、どっちも似たようなもんだけど、先輩にふぉろーしてもらって真帆が居る
[ToyoT60V] #失言をカウントしない、とか
[ER] #………そういうことかなあ(滅)
[ER] #きゃー(笑)>失言をカウントしない
[Hisasi] #つまり
[Hisasi] #暴走には暴走を
[ER] #がふがふごふ
[Hisasi] #さらに輪をかけた暴走でねじ伏せる
[ER] #きゃー
[Hisasi] #だって真帆さんと先輩の暴走っぷりったらないよ
[ER] #…………友久氏(だんだん、PLが心配になってきた)
[ER] #みすてないでやってね?てね?
[Hisasi] #うん
[Hisasi] #もう、いざとなったら首根っこひっつかまえげ
[Hisasi] #つかまえて
[Hisasi] #がしっと
[ER] #ほむ
[Hisasi] #にがさん、と
[Hisasi] #よしよし、
[Hisasi] #野枝実ちゃんもよしよしに弱いとみた
[ER] #……確かに
[Hisasi] #経験上
[ER] #くにゃーとなる
[fukaYoppa] #猫?
[Hisasi] 野良猫だしな、、、
[Hisasi] 野枝実ちゃん
[ER] うむ……
[ToyoT60V] くにゃーとなってほにゃーと笑うのは特徴ですね。大きな。
[ER] 笑ってるときは本音だから
[ER] 多分、理屈言わないで笑ってたら、可愛い……
[ER] ………
[ER] ……………んじゃないかな(うたがわしげ)
[Hisasi] うむ
[ER] ……あれか
[ER] 月に一度くらい熱を出さしておくか>野枝実
[ToyoT60V] そうきたか
[Hisasi] ひぃ
[ER] だってそしたらおとなしいんだも
[fukaYoppa] ………病魔に冒されて寝たきりフラグ(ぉぃ
[ER] ……そんなますみおかーさんの後追いっ!
[Hisasi] きゃああ
[ER] ……まま。
01:43:51 ! kisito0 ("まだ惚れるには早い")
[ER] なんか目が輝いているわっ<それはあんたじゃないのかと
[ToyoT60V] 二人して。
[ER] ほにゃ?
[ToyoT60V] >目が輝いている
[ER] (がーんっ
[ER] 寝たきりにはしないが
[ER] なんかの事件にまきこまれーで
[ER] 後遺症とか!!
[ER] (わくわく!)<おい
[fukaYoppa] 寝たきりよりもちょっと動くとすぐ喀血したり吐血したり真っ青になって倒れたりするほうがどらまちっく?
[ER] ……それはどこの「ひまわり」ですか
[Hisasi] #晃一:(ぢっ)
[ER] え?(えへ)
[ER] ……うん、でもこう
[ER] どうせ、夢見鳥にとっつかれてるわけで
[ER] 似たような怪異を養っても!!
[fukaYoppa] 病弱きゃらが頑張って動いた末にぶっ倒れるというのは萌えですかね。
[ER] ……
[ER] 頑張って動いて、ぶっ倒れる前にちゃんと自力で自分の部屋に戻って
[ER] そしてぶっ倒れたら萌えだ!
[fukaYoppa] そして、人知れず白骨死体に。
[ToyoT60V] いや病弱キャラはそれだけで萌えですよ
[ToyoT60V] がんばって歩いてようと、壁に手をついて立ち止まっていようと
[ER] ……何で一気に(汗)>白骨死体
[ToyoT60V] 死体はさすがに。
[ER] ……ちっちっち
[ER] 元気だったきゃらくたーを、そこまで弱らせる
[ER] その過程こそが!!
[ToyoT60V] 白骨死体?
[ER] <ごうごう<何を萌えているだよ
[Hisasi] #晃一:(身代わりになってでも!)
[ER] #……いや晃一君それ、とーちゃんもかーちゃんも泣くから
[Hisasi] #だからこそ、身をもって
[ER] #だいじょぶ!
[ER] #PLが巻き込まないようにするから!
01:52:11 + akira0(~akira00-g@FLH1Aaf030.sag.mesh.ad.jp) to #KA-04
[Hisasi] そうか、
[Hisasi] くふ
[ER] ……ほえ?(どきどき
[ER] ま、まさかっ!
[Hisasi] ……晃一ももう十七だったか、
[ER] (・_・)
[Hisasi] 自分で仕事を受けられるようになるよな
[ER] ……
[Hisasi] 自分の意思で
[ER] とりあえず、鬼李がさぽーとにつくよ
[Hisasi] うん
[Hisasi] いつか、お母さんを引き取りたいな、と
[ER] ……ほむ
[Hisasi] その為に自分ができることを固めておきたいな、と
[ER] ふむ……
[Hisasi] 晃一:『ねぇ……鬼李』
[ER] #鬼李:「何かね?」
[Hisasi] #野枝実と友久が出かけてる時に
[ER] #ちょこちょこ、としっぽを振って
[ER] #うむ
[Hisasi] 晃一:『あのね、僕……働こうって思うんだ』
[ER] 鬼李:「……ふむ?」
[Hisasi] #ちょこんと部屋で座って膝を抱えつつ
[ER] 鬼李:「どういう風に?」
[Hisasi] 晃一:『……僕ができることで……能力を生かして』
[Hisasi] #ふわっと髪が風もなくさわさわゆれる
[ER] 鬼李:「…………(ちょっと首をかしげている)」
[Hisasi] 晃一:『狭霧さんや、氷冴さんに相談しながら、ね』
[Hisasi] #その手の仕事を
[ER] 鬼李:「それは……友久や野枝実に遠慮してのことかな?」
[Hisasi] 晃一:『……ううん』
[Hisasi] #笑って首を小さく横に振る
01:58:30 PaLi_DM -> PaLiLitH
[Hisasi] 晃一:『いつか……お母さんを引き取る為に、僕の足場を固めたい』
[ER] 鬼李:「……」
[Hisasi] #刑務所に居るお母さん
[ER] 鬼李:「まだ……数年は、かかるだろうね」
[ER] #ちょっと安堵しつつ
[ER] #時間は偉大だ
[Hisasi] 晃一:『……それを望まないかもしれないけど、でも支える為に……少しでも色々試したいんだ』
2007/07/21 02:00:00
[Hisasi] 晃一:『今まで、ずっとお兄ちゃんとお姉ちゃんに守ってもらってた』
[ER] 鬼李:「…………」
[ER] #それはどうだろう、とか一瞬思っている(笑
[Hisasi] 晃一:『今は、お兄ちゃんとお姉ちゃんは結婚して……僕は少しづつでも自分が生きていく術を覚えたい……もちろん、二人と離れるわけじゃないけど』
[Hisasi] 晃一:『その為の勉強になると思う。僕は……普通の世界に生きるには少し特殊だから』
[ER] 鬼李:(ぱたり、としっぽを振っている)
[ER] 鬼李:「正直……晃一が、普通に学校に行っていればと、私はそれが残念だったりするけれどもね」
[ER] #頭はそれはもうよさそうだし
[Hisasi] 晃一:『うん……学ぶことはこれから先もできると思う……から』
[Hisasi] 晃一:『少しでも、世界を広げたいんだ、今は』
[ER] 鬼李:「それを続けるなら、そして仕事を決して一人でしないなら」
[ER] 鬼李:「私は、反対しないよ?」
[ER] #ぱちん、と、片目をつぶってみせる
[Hisasi] 晃一:『うん、ありがとう。鬼李』
[Hisasi] #で、野枝実ちゃんと友久に話すときには一緒に居てください。
[Hisasi] #きっと二人驚くと思うから
[ER] 鬼李:「無論……私は、晃一の手伝いができるのだろうね?」
[Hisasi] #内緒でいくつか仕事してから正直に話す
[ER] #確認(ずいっと)
[ER] #きゃー
[Hisasi] 晃一:『うん、お願いしていい?』
[ER] 鬼李:(ころころ)
[ER] #晃一君の手の下で、ころころと
[Hisasi] #こうして晃一も、自分から動く方へと
[ER] #うむ
[ER] #……こーでも、
[ER] #そのうちまた、書きたいなあ、野枝実のこと
[Hisasi] うむ
[ER] あと、着物に縫い取られた夢見鳥
[Hisasi] 晃一がいかにして守られるものから守るものへと変わるか
[ER] ぼきは
[ER] 野枝実を叩き潰してみたいっ(わくわく)<おい
[Hisasi] ひぃ
[Hisasi] 友久は、、、色々ひどい目にあわせたけど
[Hisasi] まだ、色々あるし
[ER] うむっ!>ひどいめ
[ER] ……>まだいろいろ
[ER] ……てか、ここに至るまでの話とかもあるんだよなあ(えう
[Hisasi] うむ、、、、
[Hisasi] 今は、叶野さんは敵ではないけど
[ER] うん
[Hisasi] (唯、苦手なだけで、今は)
[ER] (わはは
[ER] ……うん
[ER] こう、ずーっとじゃなくていいから
[ER] 一度くらい野枝実をひどいめにあわせてみたい!
[ER] (一度かよ!とかいう突っ込みはムシだ!
[Hisasi] きゃあ
[Hisasi] 無事に帰ってくるならば
[Hisasi] PL的にはおっけ
[ER] いや、最終的には。
[Hisasi] 先輩ほど暴れないだろう、、、たぶん>友久は
[ToyoT60V] #まだ遭ってなかったんだ、そりゃそうか、霞ヶ池でひどい目にあったら解けてなくなってるもんな
[ER] #…………えーとえーと
[ER] #う、うん、水に関してひどいめには……
[Hisasi] #うむ
[Hisasi] #昔の霞ヶ池はまだ弱いほうだった
[Hisasi] #今はエライ強力になって、下手に手出したらでんでろりん
[ER] ……うん
[Hisasi] #昔の霞ヶ池でさえ、友久の一族は全員溶けてしまったというに
[Hisasi] #今の霞ヶ池はなにおかいわんおや
[ER] てか、あんましこの家族については、霞ヶ池の水に絡めての話を考えて無いんです(えう
[Hisasi] うむ
[Hisasi] 普通に怪異モノ
[ER] (こくこく
[Hisasi] うん、昔のキャラも動かしてみるとなかなか面白い
[ER] うみゅ
[ER] なんかこう……
[ER] ……友久氏ごめんねえ(えうえう
[Hisasi] #友久:「……かまわん」
[Hisasi] #野枝実ちゃんを膝で寝かせつつ
[ER] #野枝実:(すー)
[Hisasi] #友久:「惚れた弱みだ」
[ER] #………
[ER] #こー、かたっぽが寝てると、かたっぽが強気?
[ER] <おい
[Hisasi] #うん
[Hisasi] #じゃあ野枝実ちゃんの膝で奴が寝ているとする
[ER] #ほむ
[Hisasi] #友久:(くー)
[ToyoT60V] #つっこまれないから……?
[Hisasi] #余計な気を回さないから
[ER] #野枝実:(祖ーっとあたまをなでてる)
[ER] #そーっと、だ
[ER] #黙ってどれだけでも
[ER] #頭なでてる
[Hisasi] #……こう、健気だね
[Hisasi] #どっちも
[ER] #……かも。
[Hisasi] #それがどうしてかち合うのかママは不思議です
[ER] #…………素直じゃないからだと思います。
[ER] #どきっぱり
[Hisasi] orz
[ER] (えうー
[Hisasi] というか、奴が素直すぎて
[ER] ほえ?
[Hisasi] 某先輩
[ER] あー
[Hisasi] あれと比べると、と
[ER] ……
[Hisasi] ……いかん、真帆さんと同じ症状が
[Hisasi] あれを基準にしちゃいかん
[ER] へ?!
[ER] ……
[ER] (そ、それ症状なのかっ?!
[Hisasi] うん
[ER] (がーん
[Hisasi] 相羽症候群
[Hisasi] あいばしんどろーむとよめ
[ER] ひー
[Hisasi] 最近だとみぎーもこの症状になりつつあります
[ER] #真帆:「……そんなの病気なんかじゃないもの」
[ER] #きぱっ
[Hisasi] #相羽:「普通だよね」
[Hisasi] #本人はあくまで普通
[ER] #真帆:「うん」
[ER] #こっくし
[Hisasi] #相羽:「だよね」>にっと笑って
[Hisasi] #ほっぺにちゅー
[Hisasi] #とか
[ER] #真帆:(真っ赤)
[ER] …………
[ER] あれだ。
[Hisasi] えう
[ER] 友久氏に見学させてもしょーない。
[ER] 晃一君に見学させておく!
[Hisasi] 晃一:|・)
[ER] そんで、晃一君から友久氏に、教育的指導を!
[ER] (……いや、そのほうがなんかはかがいきそうで)
[Hisasi] 晃一:『お兄ちゃん、意地張っちゃだめだよ』
[Hisasi] 友久:(ちょこんと座って聞いてる)
[Hisasi] …………
[Hisasi] 素直に聞きそうで困る
[ER] (えうえう
[ER] いや、基本として、晃一君のことは二人とも素直に聞くんだ。
[ER] ……で、それが、互いに顔を見合わせたら
[ER] (以下略9
[Hisasi] でもあそこまで羞恥心とかかなぐり捨ててってできない、とか思う友久
[ER] ……
[Hisasi] (わりと普通だと思う、考えとしては)
[ER] (うむ
[ER] てか、野枝実がほんっとに危なくなったりしたら、多分、友久氏は動いてくれると思う。
[ER] (信頼)
[Hisasi] うん
[Hisasi] それは絶対に
[ER] いつもじゃななくていいんだ。
[Hisasi] うん
[ER] いつもだと先輩なんだ
[ER] (あれ?)
[Hisasi] 師弟をやめてから
[ER] ほむ
[Hisasi] 普通に笑えるようになってきた
[ER] ほへ
[Hisasi] まあ、ところどころで師匠風ふかせることはあっても
[ER] (わはは
[Hisasi] それ以外だと、拗ねたりもするし
[ER] おお
[Hisasi] 笑ったりもする
[ER] おおおお!!
[ER] <おい
[Hisasi] というか拗ねるほうが回数多そうだけど
[ER] (わはは
[ER] というか、……相手が
[ER] 野枝実だからなあ(滅)>すねる
[Hisasi] #史久:「……うん、黙って拗ねる子でしたから」
[Hisasi] #史久:「三男が盛大に泣いて騒いで、末っ子は溜め込む子で」
[Hisasi] #史久:「……どれもほっとくと大変なんです」
[ER] ……
[ER] 爆弾三銃士(違)
[ER] #花澄:「立ち上がった途端突っ走るほうだったから(ほぅ)」>野枝実
[ER] #花澄:「実力は拳で学ぶ、とか言って、喧嘩売ったり……」
[ER] ……ほに
[Hisasi] ふむ
[ER] そろそろ倒れるです(ばったり)<おい
[Hisasi] おつつつ
[ER] まあ……うん、野枝実を、そう、半年くらい、友久氏が居ないとちょっと危ないくらいの
[ER] 怪我に追い込んでやりたいと思うのは多分
[Hisasi] ひぃ
[ToyoT60V] オヤッス
[ER] ……鬼李も同じだろうっ(ぐっ)
[ER] おやふー
02:38:51 ! ER ("(脱兎で逃げる)<諸悪の根源")
2007/07/21 03:00:00
03:05:54 ! Tihiro ("明日までに仕上がるかねぇ、御南深の小説")
[Hisasi] ねよふ
[Hisasi] ぷあ☆おま
03:15:50 ! Hisasi ("チェイサー!!")
[gombeLOG] おつ
03:18:41 ! akira0 ("クトゥルフの話題が出たのでつい長居してしまいました。ではまた〜")
03:39:42 ! gombeLOG ("Leaving..")
2007/07/21 04:00:00
2007/07/21 05:00:00
05:22:07 mimidead -> mimiaway
05:52:17 fukaYoppa -> fukaNeoki
2007/07/21 06:00:00
06:30:56 + MOTO-i(~MOTO-i@p0a3478.tokyte00.ap.so-net.ne.jp) to #KA-04
2007/07/21 07:00:00
07:19:58 mikeZzz -> mikeyama
2007/07/21 08:00:00
08:05:16 mimiaway -> mimimi
08:23:53 MorrisZZZ -> Morris
2007/07/21 09:00:00
09:00:00 ! kataribe ("auto down")
09:00:37 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #KA-04
09:02:39 OTE_Aw -> OTE
09:18:02 mikeyama -> mikeAway
09:18:05 mikeAway -> mikeStudy
09:18:24 mikeStudy -> mikeyama
2007/07/21 10:00:00
2007/07/21 10:00:01
10:00:15 + kata_cre(~kata@ns.cre.ne.jp) to #KA-04
10:10:37 Morris -> MorrisAFK
10:30:54 + MOTOI(~MOTOI@p0a3478.tokyte00.ap.so-net.ne.jp) to #KA-04
10:46:44 ! MOTOI ("むしあつい、ああむしあつい、むしあつい")
10:48:02 ! MOTO-i (Connection reset by peer)
2007/07/21 11:00:00
2007/07/21 12:00:00
12:41:09 lute_ -> lute
2007/07/21 13:00:00
13:29:40 Toyolina -> Toyolunch
13:52:46 Luna_ -> LunaAway
2007/07/21 14:00:00
2007/07/21 15:00:00
15:25:44 LunaAway -> Luna
15:25:55 Luna -> LunaSpa
2007/07/21 16:00:00
2007/07/21 17:00:00
17:00:39 ! TOURUI ("Leaving...")
17:03:03 + TOURUI(~TOURUI@FNAfb-01p2-41.ppp11.odn.ad.jp) to #KA-04
17:33:34 fukaNeoki -> fukaNomi
17:59:14 + Hisasi(~hisasi@107.CH575a.cyberhome.ne.jp) to #KA-04
2007/07/21 18:00:00
18:36:20 + meltdown(~meltdown@wd29.AFLc1.vectant.ne.jp) to #KA-04
18:57:59 OTE -> OTE_Aw
2007/07/21 19:00:00
2007/07/21 20:00:00
20:03:53 + Tihiro(~chocoa@softbank220054238145.bbtec.net) to #KA-04
20:39:52 + NATI(~pkprs775@softbank126097068203.bbtec.net) to #KA-04
2007/07/21 21:00:00
21:12:38 + kisito0(~guilsn@p1205-ipad304sasajima.aichi.ocn.ne.jp) to #KA-04
21:12:43 + kisito(~guilsn@p1205-ipad304sasajima.aichi.ocn.ne.jp) to #KA-04
21:14:46 ! kisito ("CHOCOA")
21:23:45 kisito0 -> kisi_mesi
21:35:19 + H_Aoi(~chocoa@121-84-28-170.eonet.ne.jp) to #KA-04
21:49:52 kisi_mesi -> kisito
2007/07/21 22:00:00
22:07:57 + ER(~chocoa@softbank219198044098.bbtec.net) to #KA-04
[ToyoT60V] ばわす
[H_Aoi] お暑うござんす
[ER] こばーわ(でろでろ)<とけている
[H_Aoi] っ|瓜の雷干し|
[Hisasi] かぷ
[Tihiro] こんばんはー(冷却
[ER] (きゃー
[Hisasi] 今日は夏祭りでしたよ
[H_Aoi] っ|鰺の煮浸し|
[ER] おおう
[Hisasi] 縁日とかが
[H_Aoi] っ|冷酒|
[H_Aoi] いいねえ、夏祭り
[Hisasi] つーか、焼きそばもわたあめも長蛇の列だったのであきらめました
[ER] ……(葵しゃがいろいろ鬼ーー)
[Hisasi] 炭坑節だけ踊ってかえってきた
[ER] わはは>炭坑節
[H_Aoi] さーのよいよーい
[H_Aoi] w
[Hisasi] それにしても着物で踊ってるおばちゃん連中は風流ですね
[H_Aoi] 炭坑節は、うちの姪っ子が大好きw
[H_Aoi] 久にゃーは着ませんか、浴衣
[Hisasi] どっかにあったような気はする
[H_Aoi] きっと、いーしゃが釣れます(お
[Hisasi] 発掘してる間に祭り終わってそうだったし
[H_Aoi] w
[ER] (かぷ)
[ER] <くいついてる
[Hisasi] (ぶらーん)
[H_Aoi] ちなみに、わたあめとか、焼きそばは、すこし夜遅めに行くと
[Hisasi] さあ、きょうはとれたていーあーるの姿焼きだぞぅ
[H_Aoi] 空いてるし、オマケしてくれるよw
[H_Aoi] わーい(焼き網と炭火用意
[ER] (わきゃーわきゃー(ぢたばた))
[H_Aoi] さぁ、生姜醤油でサッパリこんがりと
[Hisasi] おしゃけにつけておけばおとなしくなるぞ
[Hisasi] ぽちゃん
[ER] (………)
[ER] (くぴくぴ)<呑んでる
[Hisasi] よし、焼くぞ
[Hisasi] うちわ片手に
[ER] うわーんっ
[ER] (ちたぱたちたぱた
[H_Aoi] 酒が効いてるので照り焼き風に
[ER] (ひっくひっく
[kisito] それは、酔っ払ってるのか、泣いてるのかw
[Hisasi] 両方
[kisito] うははははw
[H_Aoi] きっといーしゃなら
[ER] ……泣いてるんだもーーーっ
[H_Aoi] 網の上で焼かれながら
[H_Aoi] 「浜の真砂は尽きるとも…」と一句詠んでくれるだろう
[H_Aoi] 続きは「…世に物書きの種はつきまじ」と(脱兎
[ER] (げしげし)
[ER] ……
[ER] そんなことゆーてたらっ!
[ER] 身代わりっ
[ER] 真帆:「え、え、え?!」
[Hisasi] 相羽:(がば)
[Hisasi] しょうちゃんが釣れました
[ER] ……
[Hisasi] 入食いだね
[ER] うむ……
[H_Aoi] では、こちらもえい
[ER] てか、ひのうえのあみのうえだって、釣れるね>先輩
[Hisasi] まったくもって
[kisito] 「浜の真砂は尽きるとも……相場に真帆への愛は尽きまじ
[H_Aoi] みこち:「ちょっ」(ぽーんと)
[Hisasi] まめしば:「だ、だめっ」
[kisito] #苗字を間違っていたら大爆笑で
[H_Aoi] 豆柴君が釣れました
[Hisasi] 即釣り多いな、、、
[Tihiro] うわーw
[kisito] 入れ食いにもほどがあるw
[H_Aoi] では、餌を変えてみましょう
[H_Aoi] えい
[Hisasi] 友久だって、野枝実ちゃんの為なら即釣れるだろう
[H_Aoi] 静音:「え?え?え?」 (訳判らずに放り投げられ)
[Hisasi] PLが釣れそうだね!
[ER] 縹:「きゅうーーっ!」
[ER] #ぺたっ
[ER] ……雨竜が(笑
[ER] そうかなあ>友久氏がつれる
[ER] 野枝実:「は?」
[ER] #ぽんっ
[H_Aoi] #雨竜が釣れたw
[ER] 野枝実:「無理だってばっ!」
[ER] (ちたぱた)
[Hisasi] 友久:「……」>無言ででてきて
[Hisasi] #野枝実ちゃんをひっつかまえて
[H_Aoi] #釣れたw
[Hisasi] #つーか捕まえ方が首根っこひっつかんでそうだなあ、というのが
[Hisasi] #先輩との大きな違いなんだろうな
[ER] 野枝実:(けほこほっ)
[ER] #首根っこつかまれたので苦しい
[Hisasi] 友久:「……悪い」
[Hisasi] #とりあえず、救出してよしよしと
[Hisasi] #つまり扱いが荒い
[ER] #……
[ER] ……
[ER] なんかこう
[ER] (えう
[Hisasi] つまり女の子扱いすればいいのだな
[ER] ……多分(うたがわしげ
[Hisasi] もう弟子じゃないんだから
[ER] てゆか、でけるの?
[Hisasi] ……
[Hisasi] すこしづつ、
[Hisasi] さぎり:「じゃあ、そとでるときは手をつないであるいてみなさい(んふふ)」
[ER] のえみ:「…………え」
[Hisasi] さぎり:「いいじゃない、べたべたしすぎなければ」
[Hisasi] #夫婦なんだものそれくらいしてもいいわよねぇ、うふふ
[H_Aoi] #ある意味すげぇ見たいw >手を繋いであるく 野枝実&友久
[ER] のえみ:「…………べたべたにはならないとは思うけど」
[Hisasi] さぎり:「なら、早速実行」
[Hisasi] さぎり:「ね、奥さん」
[Hisasi] #くすくすくす
[ER] のえみ:「…………」
[ER] #手を握って、手を開いて
[ER] のえみ:「…………無理だと思う」
[ER] #しょぼん、と
[Hisasi] さぎり:「なんで?」
[ER] のえみ:「…………てか、うん、さぎりさんが言ったら、負けるかって顔でやるだろうなあ」
[ER] のえみ:「……でも、やっぱりそれって、負けるか、って顔で……」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[Hisasi] さぎり:「手、繋ぐの嫌?」
[ER] のえみ:「…………」
[ER] のえみ:「いやということじゃないけど」
[Hisasi] さぎり:「じゃあ、こうしよう。君からアクションを起こしてみて?」
[ER] のえみ:「え?!」
[Hisasi] さぎり:「今までだってさ、あいつから行動だったんでしょ」
[ER] のえみ:「無理!」
[Hisasi] さぎり:「嫌なの?」
[ER] のえみ:「…………」
[Hisasi] さぎり:「だめだーでひっこんじゃってちゃ駄目でしょ」
[Hisasi] さぎり:「自分からも行動しなきゃ、でしょ?」
[ER] のえみ:「…………」
[ER] のえみ:「……ずっと、家族だったんだよ」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[ER] #ぽつん、と
[ER] のえみ:「家族で……一緒にご飯食べて、用事があったら適当に出かけて、時々帰ってこないけど、また帰ってきて」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[ER] のえみ:「なんかその日のことを普通に話して、話さないときはそのまんまで」
[ER] のえみ:「……そんだけで良かったのにって……時々思う」
[ER] のえみ:「家族であることなら、自信がある」
[Hisasi] さぎり:「恋人としては自信ない?」
[ER] のえみ:「…………全然」
[ER] (妙にきっぱり)
[Hisasi] さぎり:「ふむ」
[Hisasi] さぎり:「恋人にならないほうがよかった?」
[Hisasi] #家族のままでいたほうがよかったのかなー
[ER] のえみ:「…………今更、言われても」
[Hisasi] さぎり:「まあ、それ言われたら流石にあいつもへこむわね」
[Hisasi] #うんうん
[Hisasi] さぎり:「だったら、もう恋人だって突き進まなきゃだめなんじゃない?」
[Hisasi] さぎり:「自信がなくってもね」
[ER] のえみ:「……もう師匠じゃないから、自分で考えろって」
[Hisasi] さぎり:「恋愛の師匠にはむかなさそうね」
[Hisasi] さぎり:「じゃあ、考えなくちゃ。どうすればいいか」
[ER] のえみ:「……でも友久にしか判らないじゃないか」
[ER] のえみ:「どうしたら喜んでくれるのかなんて」
[Hisasi] さぎり:「そりゃあ、どうすれば喜んでくれるかなんてわからないわよ」
22:45:13 + gombeLOG(~username@ntkyto082093.kyto.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp) to #KA-04
[ER] のえみ:「…………」
[Hisasi] さぎり:「だから、あれこれ試行錯誤して試してアタックするんじゃない?」
[Hisasi] さぎり:「そういうものよ、色恋って」
[ER] のえみ:「…………どうせ、黙って、仏頂面で、少しだけ拗ねる顔するだけだもの」
[ER] #的確(ヘンなとこで)
[Hisasi] さぎり:「そこを崩すのが、攻めの楽しみだと思うんだけどなぁ」
[Hisasi] #くすくすと
[ER] のえみ:「…………楽しいのかなあ」
[Hisasi] さぎり:「つまるとこ」
[ER] のえみ:「……つらくて……怖いのに」
[Hisasi] さぎり:「君はどうしたいの?」
[ER] のえみ:「……」
[ER] のえみ:「…………かえってご飯作る」
[ER] #家族だからでけること
[Hisasi] さぎり:「……師弟をやめたっていっても、君はまだ弟子っぽい考えが抜けてないね」
[Hisasi] さぎり:「あいつをそんなに上に見なくてもいいんじゃないかな」
[ER] のえみ:「………一度も勝ててない」
[Hisasi] さぎり:「あいつは対当になりたくて師匠をやめたんだから、君もそうあるように弟子の考えを捨てなきゃ」
[Hisasi] さぎり:「勝つ勝たないは関係なしにね」
[ER] のえみ:「……関係あるよ!」
[Hisasi] さぎり:「じゃあ、変わらないよ」
[ER] のえみ:「…………」
[Hisasi] さぎり:「その意固地さんをなんとかしないかぎりね」
[Hisasi] #つくつくとおでこつついて
[Hisasi] さぎり:「お互いさま、ではあるけどね」
[ER] のえみ:「……だってっ!」
[Hisasi] さぎり:「なぁに?」
[ER] のえみ:「ずっと家族で、別にそれで全く友久だって文句言ってなくて」
[ER] のえみ:「それが唐突に惚れてるとか対等とか言われてもっ」
[Hisasi] さぎり:「うん、君には唐突かもね」
[ER] のえみ:「強くなれ、まだ勝てないだろうって、言われてたんだ」
[ER] のえみ:「……対等になりたいからって言われても、でも友久が弱くなるわけじゃないし」
[Hisasi] さぎり:「あいつは結構前からだったけど、うん、この場合君は不利だよね」
[ER] のえみ:「……え」
[Hisasi] さぎり:「そういうとこ気づいてないとこがね」
[ER] のえみ:「……だって何も言わないんだもの!」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[ER] のえみ:「…………」
[Hisasi] さぎり:「これはあいつが悪いよねえ、惚れててもずっと何もいわなくて混乱させたんだもの」
[ER] のえみ:「…………(ぽろぽろ)」
[Hisasi] さぎり:「どうしたの?」
[ER] のえみ:「狭霧さんや、氷冴さんに話しているときのほうが、だってずっと、友久普通の顔してた」
[Hisasi] さぎり:「いつからあんな不器用な奴になっちゃったのかしらねえ」
[ER] のえみ:「……弟子なら、仏頂面で問題ないし、そんなの
[ER] のえみ:「普通だって思えたし」
22:57:06 mimimi -> mimidead
[Hisasi] さぎり:「……」>ぢーっとみて
[ER] のえみ:「……今、多分、友久はとっても大変していると思う」
[ER] のえみ:「大変な顔させたくて……家族でいるわけじゃない」
[Hisasi] さぎり:「自業自得のようなきもするけどね」
[ER] のえみ:「あたしは、させたくない」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[Hisasi] さぎり:「その為にどうしたい?」
[Hisasi] #かえってご飯か
[ER] のえみ:「……無理しないでいいって……思う」
[ER] のえみ:「あたしをそんな……特別に扱わないほうが、多分友久、普通の顔になると思う」
2007/07/21 23:00:00
[Hisasi] さぎり:「そうね、まずは惚れるより慣れろ……ってのも変か」
[Hisasi] さぎり:「だったら普通に家族してればいいんじゃないかな」
[Hisasi] #普通に家族してる分にはわりと
[ER] #問題ない
[Hisasi] #でも友久は料理にああだこうだ口をださないな
[ER] #全然……
[Hisasi] #出されたものは残さず食べる
[Hisasi] #好き嫌いもないし
[ER] のえみ:「普通に家族って……前からしてた」
[ER] #ぽつ、と
[ER] のえみ:「師匠とその弟子で」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[Hisasi] さぎり:「今はできないの?」
[ER] のえみ:「対等で、自分の足で立てるようになれって」
[ER] のえみ:「対等にって……どうしたらいいのか判らない」
[Hisasi] さぎり:「今すぐなれって言われた?」
[ER] のえみ:「………(くびよこふり)」
[Hisasi] さぎり:「そういう1以外は全て0って考えはやめたほうがいいよ」
[ER] のえみ:「…………」
23:06:52 kisito -> kisi_huro
[Hisasi] さぎり:「師匠弟子いぜんに、そういう考えは人を傷つける」
[Hisasi] さぎり:「君が自覚してなくてもね」
[ER] のえみ:「…………」
[ER] のえみ:「……でも、本当にわからないんだ、対等になれって」
[Hisasi] さぎり:「少なくとも切り捨てる考えばかりをしていたらなれないわねえ」
[ER] のえみ:「………………狭霧さん、誤解しないで欲しい。あたしはそうやって、切り捨てるばっかりの自分が正しいとは思ってない」
[ER] のえみ:「でも、それが、今のあたしだ」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[ER] のえみ:「自分で立てて、人を傷つけなくて、対等でいられて……ってそれがいい女だって言われて」
23:11:58 mikeyama -> mikeZzz
[Hisasi] さぎり:「まずは自分を追い詰めないところから、かしらね」
[ER] のえみ:「惚れてるのはお前だって言われたって……」
[Hisasi] さぎり:「いい女じゃなかったら切り捨てられるわけじゃあるまいに」
[ER] のえみ:「……切り捨てるんだと思ってた」
[ER] #ぽつっと
[Hisasi] さぎり:「そういった?」
[ER] のえみ:「言われたことはない。でも」
[ER] のえみ:「……弟子なら、それでも切り捨てられない」
[Hisasi] さぎり:「切り捨てられる、と?」
[ER] のえみ:「…………」
[ER] のえみ:「…………ごめんなさい、帰ります」
[Hisasi] さぎり:「……野枝実ちゃん」
[Hisasi] #ぽつん、と
23:17:45 Toyolunch -> Toyolina
[ER] のえみ:「……」
[Hisasi] さぎり:「あいつがなんていって君にプロポーズしたかしらないけど」
[Hisasi] さぎり:「あいつの言葉を信じない?」
23:18:59 kisi_huro -> kisito
[ER] のえみ:「……信じたいって思ってる。信じるって思う」
[ER] のえみ:「うちでご飯食べて、適当にごろんとしてる友久は知ってる。信じられる」
[Hisasi] さぎり:「うん」
[ER] のえみ:「……惚れてるって言われてからこっち、友久は今まで以上に仏頂面になった。そうじゃなくてもなんかいつも肩に力が入るようになった」
[Hisasi] さぎり:「そうねえ、ばかみたいに初心になっちゃって」
[ER] のえみ:「……だからっ」
[ER] のえみ:「………………疲れたら、それに疲れちゃったら」
[ER] のえみ:「…………居なくなるかもしれない……って」
[ER] #わあっと、声を出さないまんま泣く
[Hisasi] さぎり:「……」
[Hisasi] #いなくなっちゃやだーってしがみついて泣いちゃえばと思ったけど
[Hisasi] #言わないでおいた
[ER] #……ああ、それが早いんだろうなあ
[Hisasi] #だから言わない
[ER] #………………(ああ、あそこにちょうちょうがとんでいる<逃避)
[Hisasi] #先に意地もなんもかんも投げ捨ててしまったほうが強い
[Hisasi] #どっかの先輩でそれを学んだ
[ER] #うむ……
[Hisasi] #……非常に
[ER] のえみ:「…………帰ります」
[Hisasi] さぎり:「またね」
[ER] #ひとしきり、声を出さないまま、でも、顔をゆがめて泣いて
[ER] のえみ:(ぺこん)
[ER] #で、とぼとぼと帰って、ご飯作る
[Hisasi] うむ
[Hisasi] #ごはむ食べながら
[Hisasi] 友久:「どうした?」
[ER] 野枝実:「……え?」
[Hisasi] 友久:「何かあったのか?」
[ER] 野枝実:「…………(ふるふる:首横振り)」
[Hisasi] 晃一:(ぢー)
[ER] #多分、晃一君丸わかり
[ER] #さっき狭霧さんと話してた会話の断片とか
[ER] #狭霧さんは正しい、ほんとそのとおりだ、でも、とか
[Hisasi] #うむ
23:31:51 + akira0(~akira00-g@FLH1Aaf030.sag.mesh.ad.jp) to #KA-04
[Hisasi] 晃一:(どうして、お姉ちゃんは正しいこと以外は全部だめみたいに考えるんだろうなぁ)
[Hisasi] #もぐもぐと
[ER] 野枝実:「お代わり……あるよ?」
23:32:17 + gombe(~gombe@ntkyto082093.kyto.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp) to #KA-04
[Hisasi] 友久:「ああ、もらう」
[Hisasi] #はい、と
[ER] #ことさら元気欲
[ER] #よく、だ
[ER] 野枝実:「…………」
[ER] #とりあえず、ご飯終了するまで
[ER] #なんとなく無言で
[ER] #というか……なんかご飯(米の飯)食べないで、お酒呑んでそうな(汗
[Hisasi] 友久:(呼び止めようとして)
[Hisasi] 晃一:(そっと、友久をとめて)
[Hisasi] #僕がいく、と
[Hisasi] 晃一:『お姉ちゃん、肩もんであげる』
[ER] 野枝実:「え?」
[Hisasi] #友久と鬼李を離して
[ER] 野枝実:「あ、うん……」
[Hisasi] 晃一:『狭霧さんにツボとか教えてもらったんだよ』
[Hisasi] #よいしょと
[ER] 野枝実:「……うん」
[ER] #前に、ぺたんと座って
[ER] #揉んで貰ってる
[Hisasi] 晃一:『……お姉ちゃん、疲れてる?』
[Hisasi] #んせんせ、と
[ER] 野枝実:「……普通に」
[Hisasi] 晃一:『……最近、お姉ちゃん……少し辛そうだから』
[ER] 野枝実:「……平気」
[ER] #ぽつん、ぽつん、と
[Hisasi] 晃一:『……』
[Hisasi] #ふにふに、と
[Hisasi] 晃一:『……お姉ちゃん、僕は……お姉ちゃんもお兄ちゃんも鬼李も……大好きだよ』
[ER] 野枝実:「……うん」
[ER] #それに関しては、一瞬たりとも疑ってない
[Hisasi] 晃一:『お兄ちゃんも……お姉ちゃんのこと大好きだよ』
[ER] 野枝実:「…………」
[Hisasi] 晃一:『……お姉ちゃんは、お兄ちゃんのこと好き?』
[Hisasi] #真剣に
[ER] 野枝実:「大好き」
[ER] #一瞬のためらいもなく
[Hisasi] 晃一:『うん」
[Hisasi] 晃一:『お兄ちゃんが離れていくことなんてないよ、もちろん、僕も』
[Hisasi] 晃一:『家族だもん』
[ER] 野枝実:「…………」
[ER] #首を前にことんと垂らして
[ER] #黙ってる
23:53:42 ! meltdown ("皆様に、「砂漠の風」のあらんことを")
[ER] #そのうちに、うとうと、と
[Hisasi] 晃一:『……だから、信じてね』
[Hisasi] 晃一:『誰も離れていったりしない、見捨てたりしない……僕たちは絶対に』
[Hisasi] #寝てる野枝実ちゃんに語りかけるように
[Hisasi] #ばけものなんて言ったりしない、絶対に離れたりしないから
[ER] 野枝実:(すー)
[Hisasi] #信じてね、と
[Hisasi] #なんかとてもぐっすり眠れます
[ER] #うむ
[Hisasi] #ふよふよと溜まったものが溶けていくような
[ER] #なんかほにゃーと、子供がおかーさんと一緒に居るみたいな
[ER] #ほーっとした顔して寝てます
[Hisasi] 晃一:『いまは、僕たちが家族だから』
[Hisasi] #ね、と
[ER] #こー、座ってたのが、ゆっくりと前やら横やらに揺らぐんで
[ER] #でけたらとん、と、横にでもつついてやってくらさい
[ER] #そのまんま倒れて寝てます>のえみ
2007/07/22 00:00:00 end