語り部IRCログ #KA-01 2011-01-25

創作TRPG企画語り部の汎用予備チャンネル。

過去ログを示すのにはHTML版の語り部IRCログ #KA-01 2011-01-25をご活用くださいませ。

2011/01/25 00:00:00
00:16:02 LunaAway -> Luna_
00:17:37 ! tatsu114 ("視野を広げたい")
00:31:50 ! Hisasi ("嵐さんと鬼道さんと外出乾燥対策とサブウェイマスターは俺の嫁")
00:53:43 ! TOURUI ("Leaving...")
2011/01/25 01:00:00
01:47:34 ! arca (Connection reset by peer)
01:49:00 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #KA-01
01:54:20 ! Suo (EOF From client)
[utako] ----
2011/01/25 02:00:00
[utako] #風邪がはやってるなぁ、なんて思っていたらインフルエンザだった今日この頃。
[utako] #卒業間近でも学級閉鎖ってあるから凄い。
[utako] 伊織:「(というわけで…)」
[utako] 伊織:「(学校がおやすみなのを良い事に、来ちゃった。)」 (カメラ目線、イン、掃除用具入れ
[utako] #ウル中----昼休みのお話。
[arca] ダンボール:(ごそごそ
[utako] 伊織:(小学校が学級閉鎖になり休日になったので、制服着て忍び込んだ現在。小学生。)
[utako] #ダンボールw
[utako] 伊織:(一般生徒に混じっていたけど、昼休みが始まり、教員に見つかりそうになったため急いで掃除用具入れに隠れたら)
[arca] #もそもそと少しずつ動いている
[utako] 伊織:(出るに出れなくなった)
[arca] ダンボール:(ロッカーに向ってくる
[utako] 伊織:「………何あの変なダンボール。ああいう妖怪?異能?」 (隙間から覗いたら変なのが寄ってくる
[arca] ダンボール:(もそもそと近づき、ロッカーの前で停止
[utako] 伊織:(背後にデザートイーグルを出す。撃つより鈍器的な役割で。)
[arca] #生徒達の視線が外れた一瞬の隙を狙って、ガバッと中から愉夢が現れ、ロッカーを開けて中に入ってきた
[arca] SE:ぎゅう
[arca] 愉夢:「」!?
[arca] 愉夢:「!?」
[utako] 伊織:「んぎゅっ!?」
[arca] #掃除用具入れに二人も入ったらかなり窮屈
[arca] #かなり密着する
[utako] 伊織:「(………な。……お、お姉ちゃん…!?)」
[arca] 愉夢:「ちょ、伊織なんでこんな所のいるんだっ」(小声
[gombeLOG] #おまえらw
[utako] 伊織:「が、学校…見学?」 (知り合いじゃなければ、誤魔化しようもあったけど、知り合いに見つかってしまった
[arca] 愉夢:「不法侵入は犯罪だぞ!」
[arca] #まったく説得力がないけれど
[arca] #めっ
[utako] 伊織:「お姉ちゃんが、もっともらしいことを……」 (うっ
[arca] 愉夢:「見つからないうちに帰るんだ、ボクが校門まで見つからないようにエスコートしてあげるよ」
[utako] 伊織:「だけど、……それでなんでお姉ちゃんが掃除用具入れに入ってくるの……?」
[arca] 愉夢:「ん?ああ、部活」
[arca] #かくれんぼ部の部活動
[utako] 伊織:(なにそれ何部)
[arca] 愉夢:「全校生徒を相手取り、如何に見つからないでいられるかという大変しびあな(ry」
[arca] #部員が二人しかいないのでそうせざるおえないともいう
[utako] 伊織:(中断するように) 「あ。私、お兄ちゃんに忘れ物届けにきたんだー、エスコートはしてもらいたいけど、ごめんね。」 (てへ、と笑って、用具入れの扉を少し空けて、デザートイーグルを半分ほど外に出す
[utako] #伊織の姿が消え、デザートイーグルのほうが人型になる。分身と本体の場所を交換して、用具入れの外に出た。
[arca] 愉夢:「ちょ…」
[arca] 愉夢:「大丈夫かな…」
[utako] 伊織:「(ヤバイヤバイヤバイ……、お姉ちゃんに見つかった……、どーしよ。ほんと。)」  (ぴゅーん、とダッシュしていく
[utako] 伊織:(愉夢→兄→母、に情報が伝達する可能性が大き過ぎる)
[utako] 伊織:「(変人ばっかりのウル中を、もう少し見学してから帰りたい、なんて言えないよー!!)」
[arca] 愉夢:(ロッカーから出てきて、またダーンボールを被る
[utako] #
[utako] #十分変人だった
[utako] ----
[arca] 愉夢は変人ベスト5に入るかもしれない
[arca] ウル中の
[utako] #そして、パソコンルーム。
[utako] 伊織:「手っ取り早く調べる方法としては、やっぱりこーいうのが最適じゃん。」
[utako] #空いていた窓からそっと中に入り、一台の教員用PCの影に隠れる。
[utako] #教員用パソコン
[arca] ダンボール:(気付かれないようについてきている
[utako] 伊織:「話に聞いてるだけじゃどーしても、自分の目で確かめたくなるんだよねー……、魔法使い、異能者、特別技術持ち、色々いそーだけど……」
[utako] 伊織:(パソコンを起動させて、髪留めを外す。)
[arca] #たぶんあくまでも学校側は異能者として扱ってない
[utako] #偶然の産物で変人学園に
[arca] #部活が盛んな私立中学
[arca] #そう…あくまで…
[arca] #鈍感力が要求される
[utako] 伊織:「コアシフト、九十九神から精霊に―――電霊変換。」 (呟いて、パソコンに手を添える
[arca] ダンボール@愉夢:「(教員のパソコンまで覗いて…まったくやんちゃだな)」
[utako] 伊織:(ジジジッ――、と伊織の輪郭が砂嵐のようにブレると姿が消える)
[utako] #衣類だけその場に残った。
[utako] #情報が見られたとしても個人情報なんてパソコンルームの教員用パソコンに入っているはずはないと思われ、システム関係が得意な教員が防護策をしていれば、簡単に弾き出される
[arca] ダンボール@愉夢:「おお…」
[arca] #教員も変人だからな…
[utako] 1234、弾かれる 56、情報閲覧(個人情報ではなくて、ごみ情報
[utako] 1d6
[kataribe] utako: 1(1D6) = 1
[arca] #厳しいサイコロ
[utako] #伊織の姿が消え、次の瞬間にはもの凄い勢いで吹っ飛んで床に転がるまっぱの伊織。
[arca] ダンボール@愉夢:「端末に侵入できるのk…!?」
[utako] #床を転がって、思い切り壁に激突して止まった。
[arca] 愉夢:「伊織!」(ダンボールから出てかけよる
[gombeLOG] #あられもない
[utako] 伊織:「いったー…………、あンの、システム……マジムカツ………っ!?」
[arca] 愉夢:「だいじょうぶ伊織…ああ…こぶができてるじゃないか…」
[arca] #さすさす
[utako] 伊織:「お、お姉ちゃん……、何、何で?つけてきたの?」
[arca] 愉夢:「心配だったからに決まってるだろ。下手な嘘までついてさ」
[arca] #トテトテと伊織の衣服をトリにいき、戻る
[arca] 愉夢:「風邪引くぞ」(ん、と服を渡す
02:46:20 ! gombeLOG ("Leaving..")
[utako] 伊織:「ありがと、お姉ちゃん…………、もー………格好悪い所みられた…」
[arca] 愉夢:「そうだね(くすくす)。そんなにここに通うのが待ち遠しいの?あんまり悪さすると元も子もなくなるぞ」
[arca] #本日二回目の、めっ
[arca] 愉夢:「どうしても見学したいなら正々堂々と申請すれば良いよ。プログラム外でも熱意があれば好意的に対応してくれると思う」
[utako] 伊織:「待ち遠しいってゆーか……、どれくらい『変わった人達』がいるのかなって…気になってしょーがないってゆーか…」
[utako] 伊織:「正々堂々じゃ、面白くないじゃん?だって、スパイ映画みたいで愉しそーだと思ったもん。」 (満面の笑みで
[arca] 愉夢:「どのくらい?…そうだなー、ボクのクラスは80%くらいかな」
[arca] 愉夢:「うん、その気持ちはわかるぞ(きらきら」
[arca] 愉夢:「でも、現実を見なきゃダメだ。ボクは変なやつだって思われるだけだけど、伊織は見つかったらペナルティーをもらう可能性が高いんだ」
[arca] #みー
[utako] 伊織:「入学前だしねー……でも、リスクがあったほーが燃えない?それに、成績は上位食い込みだもん、活動成績も十分あるから、入学前の小学生の無断侵入で取り立たされるレベルは把握してるつもり。」 (服を着て
[arca] 愉夢:「へこたれないな…なんなら送るついでに変人ツアーしてあげる。これで手をうたないか」
[arca] #心配そうな顔で見つめている
[arca] 愉夢:「言っておくけどこれ以上は譲歩しないぞ」(キリッ
2011/01/25 03:00:00
[utako] 伊織:(愉夢の表情を観て、むっふー、と何だか嬉しそうな顔) 「もー、愉夢お姉ちゃんの困り顔きゅんきゅんきちゃうもん。それで手を打っちゃう!」 (いえす!と親指立て
[arca] 愉夢:「そ、そーか?なんか変な所で説得した気がするけど…まーいいや。じゃあダンボールに入って」
[arca] #すちゃ
[arca] #二人でダンボールに入る
[utako] 伊織:「え……何コレ、ダサい…」
[arca] 愉夢:「ださくない!すばらしいだろ!」
[arca] #すぐ前に愉夢の頭、うなじ、背、腰、お尻
[arca] #狭い空間なので色々こもっている
[utako] 伊織:「(あー、もー、お姉ちゃんは誘ってるよね絶対。ぜーったい誘ってるよネ!?)」
[utako] #主に伊織のピンクオーラがこもりつつ
[arca] 愉夢:「息が荒いぞ、酸欠に気をつけてね」
[arca] ダンボール:(もそもそと動いていく
[utako] 伊織:「うん!!」
[utako] #ここ一番に良い返事でした。
[arca] 愉夢:「右手に見えますは、椅子として三年間を過ごしたヨモヤ」
[arca] 愉夢:「左手に見えますは、カニ」
[arca] 愉夢:「正面に見えますは、オカマ」
[arca] #つわもの達を紹介しながら校門まで向う
[arca] 愉夢:「左手前に見えますは、一年の集団。なかなかに変人だよ」
[utako] 伊織:「でっか!?」
[utako] #胸とか身長とか
[utako] 伊織:「あれで…一年生………ウソー…」
[arca] 愉夢:「そうだなー…」(遠い目
[arca] 愉夢:「向こうにいるのはハートマン先生。体育教師で厳しい」
[arca] #生徒をもの凄い勢いで罵倒しながらしごいている
[utako] 伊織:「あーいうのはパス。」
[arca] 愉夢:「あっちは美術の先生、自分の裸体を生徒に描かせようとした事がある」
[utako] 伊織:「は………、変態じゃん。先生達って……常識ある人達?」
[arca] 愉夢:「そこそこには…気にしたら負けって三年間で学びました」
[arca] 愉夢:「手前から歩いてきたのは玉藻先生、保健室の先生だよ」
[arca] #ボンキュッボン
[arca] 愉夢:「後からすーっとついてきてるのは山村先生。国語教師だけど、幽霊」
[arca] #進んでいくダンボールには誰も気付かず、学校のいつもの風景が見える
[utako] 伊織:「幽霊が先生してるんだ……、観る力がない人も見えてるんでしょ?あの先生。」
[arca] 愉夢:「うん、下の名前が貞子だし(?)」
03:16:17 MOTOI -> MOTOsleep
[arca] #そんな感じで校門までたどり着く
[arca] 愉夢:(がばっとダンボールを取り去り)「ついたぞ」
[utako] 伊織:「こんなに奇妙奇天烈な学校……もー………、鼻血出そー…」 (身体を抱きしめて満面の笑み。満足したらしい
[arca] 愉夢:「今度来る時はちゃんと申請するんだぞ、そうしたら後ろめたさなく皆と話せるし」
[arca] #微笑み
[arca] #満足そうな伊織の顔を見てうれしい
[utako] 伊織:「うん!!……そーいえば、お兄ちゃんの姿見えなかったケド。」
[utako] #今頃屋上でお腹を空かせて干からびてます
[arca] 愉夢:「屋上に居るよ…あ、お弁当!」
[arca] #はたと気づき
[arca] 愉夢:「ごめん伊織、藍理にお弁当渡さないと!風邪引くなよー」
[arca] #もの凄いスピードで走っていく愉夢
[utako] 伊織:「はーい!」 (大きく手を振る
[utako] 伊織:「またねー、愉夢お姉ちゃーん!」
[arca] 愉夢:「おーっ」(スカート翻りまくりながら
[arca] #短パン装備
[utako] #見えなくなるまで手を振って
[utako] 伊織:「はぁ……、もー……ゾクゾクしちゃったー……、こんなに変な学校。それに、愉夢お姉ちゃんみたいな人……沢山居るかな……?」
[utako] #手を下げて、少しにやっと笑うと、スキップしながらかえっていく。
[utako] ----
[utako] 藍理:(ダイイングメッセージ: べんt… (文字が擦れていて読めない))
[arca] 愉夢:「藍理ー!」
[arca] #ばたばた
[arca] 愉夢:「死ぬな藍理!うおー!」
[utako] 藍理:「ゆ、ゆゆめ……」
[arca] 愉夢:「さあ、弁当だ!たこさんだぞっ」
[arca] #迫真な口調だが顔は笑ってる
[arca] #たこウィンナーを指でつまんで藍理の口へ持っていく
[utako] 藍理:(ばくっと食べて…) 「うめー………、もっとちょーだい。」
[utako] #んあー、と口を開けてリラックス
[arca] 愉夢:「そーか、次ぎは卵焼きだ」(藍理の頭を膝に乗せて
[arca] 愉夢:「って、起きて食べろよ!」(卵焼きを藍理の口に詰める
[arca] #うれしくて乗ってしまった
[utako] 藍理:「んごふぉっ!?………(ごっくん) イイじゃん、さみーし、膝枕超温いし。愉夢回路。ユッカイロ?」
[utako] #起き上がって、買っておいたお茶を飲む
[arca] 愉夢:「またそんな新しい言葉を作って…う、嬉しくないからな」
[arca] #もじもじと膝を動かして顔を赤くする
[arca] 愉夢:「遅れてごめんね」
[utako] 藍理:「何かあったの?卒業前だし、忙しーとは思うけどさー。」
[arca] #ちょっと弱気に、お弁当に箸を添えて藍理に手渡した
[utako] 藍理:(受け取って、手を合わせパクパクと食べ始める。)
03:50:56 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #KA-01
[arca] 愉夢:「伊織が学校に来ててね、変人ツアーしてたら、遅くなっちゃった」
[utako] 藍理:「何で来てんの、あいつ………」 (呆れた顔で、弁当を胃に収めていく。かなりお腹空いてた様子。
[arca] 愉夢:「ここがどんな学校か気になってたみたいだった」
[arca] #ひょいっと藍理の脇にくっ付くように座る
2011/01/25 04:00:00
[arca] #四時か…
[arca] #そろそろ寝ないと
[arca] #うたこさんは寝落ちしてしまった様だ
[arca] #連日引っ張って申し訳ない
[arca] #切っておこう
[arca] ---
04:10:49 ! arca ("Leaving...")
2011/01/25 05:00:00
05:15:15 mimineru -> mimiMao
05:47:19 mimiMao -> mimiaway
2011/01/25 06:00:00
2011/01/25 07:00:00
07:28:17 + Morris(~Morris@p1186-ipad304hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp) to #KA-01
2011/01/25 08:00:00
08:34:57 Morris -> MorisWork
2011/01/25 09:00:00
09:00:00 ! kataribe ("auto down")
09:03:20 + kataribe(~kataribe@sv1.trpg.net) to #KA-01
2011/01/25 10:00:00
2011/01/25 10:00:01
10:00:04 + kata_cre(~kata@ns.cre.ne.jp) to #KA-01
2011/01/25 11:00:00
11:55:00 + Saw_i(~Saw_i@wf01-119-107-242-7.uqwimax.jp) to #KA-01
11:58:55 ! Saw_i (Connection reset by peer)
2011/01/25 12:00:00
12:17:48 + tatsu114(~tatsu114@catv-53-119-059.tees.ne.jp) to #KA-01
12:40:24 + Saw_i(~Saw_i@pw126221009130.57.tss.panda-world.ne.jp) to #KA-01
12:51:23 Luna_ -> LunaAway
12:57:50 ! tatsu114 ("視野を広げたい")
12:58:44 ! Saw_i (EOF From client)
2011/01/25 13:00:00
13:04:01 + Saw_i(~Saw_i@pw126221009130.57.tss.panda-world.ne.jp) to #KA-01
13:04:06 ! Saw_i (EOF From client)
[utako] 寝落ちが日常になりつつ
[utako] ごめんよぅ、arcaさん
2011/01/25 14:00:00
2011/01/25 15:00:00
2011/01/25 16:00:00
16:22:11 LunaAway -> Luna
2011/01/25 17:00:00
17:14:34 + tatsu114(~tatsu114@catv-53-119-059.tees.ne.jp) to #KA-01
17:43:50 ! utako ("TakIRC")
17:44:33 + utako(~utako@i114-190-36-247.s11.a040.ap.plala.or.jp) to #KA-01
2011/01/25 18:00:00
18:23:06 ! tatsu114 ("視野を広げたい")
18:30:56 + tatsu114(~tatsu114@catv-53-119-059.tees.ne.jp) to #KA-01
2011/01/25 19:00:00
19:20:15 + TOURUI(~TOURUI@FNAfb-09p4-237.ppp11.odn.ad.jp) to #KA-01
19:25:04 + meltdown(~meltdown@w4d74.AFL6.vectant.ne.jp) to #KA-01
19:26:01 MorisWork -> Morris
19:43:15 + Knnon(~K.Nakayam@p2204-ipbf09wakayama.wakayama.ocn.ne.jp) to #KA-01
19:56:44 utako -> utako_afk
2011/01/25 20:00:00
20:08:16 + mimiMao(~izumi@pr-west-1-41.dsn.jp) to #KA-01
20:45:27 mimiMao -> mimiafk
20:46:35 Morris -> MorrisEAT
2011/01/25 21:00:00
21:07:28 MorrisEAT -> Morris
21:11:30 + Hisasi(~hisasi@129.CH575a.cyberhome.ne.jp) to #KA-01
21:16:08 + arca(~arca@z134.58-98-174.ppp.wakwak.ne.jp) to #KA-01
21:37:41 ! Morris ("9時半でPCを落とすことになりました")
21:45:05 mimiafk -> mimiMao
21:49:11 + Suo(~username@ppxl140.enth.cli.wbs.ne.jp) to #KA-01
[matuya] 先日は鍋オフの問題点に気がついた。
[matuya] われわれは目の前に食い物があるかぎり食う習性があるため
[matuya] 店側が分けて持ってこない鍋だと
[matuya] ひたすら無言で食いつくした挙句空になるという困ったことに。
[Toyolina] おそろしい
[Toyolina] きみたちは飢えた何かか
[arca] そこに食べ物があるからさ
[matuya] 飢えたはりにゃと飢えたクロウくんと飢えたとうるいさんが同席していました。
[matuya] 一軒目でウマ食べたときにすでに問題の片鱗は感じていたのですが
2011/01/25 22:00:00
[matuya] ランチだからこんなもんだろうということで疑問は片されてしまったのです。
22:00:30 + Saw_i(~Saw_i@pw126221009130.57.tss.panda-world.ne.jp) to #KA-01
22:01:01 asahiya -> rika
22:02:06 ! arca ("Leaving...")
22:03:48 rika -> Lika
[Toyolina] おそろしうす
[matuya] 二件目でドジョウが一瞬で消え去り、ああもう一個鍋頼むかとナマズを頼んだら、これも一瞬で消え去り
[matuya] なるほどと思った。
[matuya] こいつはいかん。
22:09:34 utako_afk -> utako
22:15:15 mimiMao -> mimikaki
22:17:11 Luna -> LunaAway
[kurov_] 雑炊とかそういう展開はない鍋だったのもまた。
[kurov_] ご飯と鍋。おわり。
22:27:15 ! tatsu114 ("視野を広げたい")
22:49:23 + gombeLOG(~username@ntkyto086019.kyto.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp) to #KA-01
2011/01/25 23:00:00
23:13:22 + eupho(~eupho@ntakta001080.akta.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp) to #KA-01
23:20:04 mimikaki -> mimiMao
23:23:27 ! meltdown ("皆様に「砂漠の風」があらんことを")
[gombeLOG] >>[utako] 伊織:「でっか!?」
[gombeLOG] >>[utako] #胸とか身長とか
[gombeLOG] >>[utako] 伊織:「あれで…一年生………ウソー…」
[gombeLOG] >>[arca] 愉夢:「そうだなー…」(遠い目
[gombeLOG] http://kataribe.com/IRC/KA-01/2011/01/20110125.html#030000
[gombeLOG] いつの間にかツーリストに目撃されていた
[gombeLOG] しかしお互い、そうそう「変わった人たち」と気付かないのが礼儀ってもんじゃないか(ぉ
[gombeLOG] まあ、「なかなかに変人」なのは認める(ぉ
23:32:20 mimiMao -> mimineru
[utako] お
[utako] 胸の大きい人と身長が高い人見つけたレベルなので
[utako] 1年生の人達は別に変人扱いはしてなかですぜ
[gombeLOG] >>[arca] 愉夢:「左手前に見えますは、一年の集団。なかなかに変人だよ」
[utako] あぁ、愉夢さんの
[gombeLOG] うたこさんがしてないのは認めたw
[utako] 伊織の場合は一般とは変わった人達がいるとしらずに入学する類じゃなくて、初めから「変わった人達がいる」と思ってウル中に行こうとしていたりするので意識レベルはちょっと違うかもしれないけど
23:48:21 MOTOsleep -> MOTOI
[utako] ----
[utako] 藍理:「まーた、来てやがるし……」 (部活で愉夢とは別に体力作りで校外を走り終えて、校門の所に戻ってきた
[utako] 伊織:(校門から少し離れたところで、どう侵入しようか考えている。)
23:53:12 MOTOI -> MOTOImesi
[utako] 藍理:「まー、ほっといて教師に見つかって、入学取り消しとかになれば俺としては好都合っつーわけだケド……」 (注意するかどうか、リストバンドで汗を軽く拭いつつ考える
[utako] #身内。特に妹なんて居ると学校で好き勝手した結果が親に流れやすくなる。
[utako] 藍理:「(さっすがに、そーなると………伊織に闇討ちされそーな気もしなくもねーし……、マジどーすっかなー…)」
[utako] 藍理:「見逃したの愉夢にバレてもめんどくせーし……」 (ルートをかえる
23:59:46 ! Knnon ("そろそろ寝ますですー")
2011/01/26 00:00:00 end